温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3179ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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自宅からここまでの道中いつも渋滞するために滅多に利用しないが、久々に入浴してみた。休日ゆえか利用者は多い。道路を挟んで向こう側の第二駐車場まで行くのは面倒なためか、国道168号線からの登り道にやたらと路上駐車してあるのにはいつも閉口する。
ここの巨大な露天風呂は施設の売りで、開放的な気分になる人も多かろうが、単純に大きければ良いというものではない。湯舟が大きいということは泉質保持のためには逆効果で、事実ここでは内湯より薄く感じられる湯であるのみならず、塩素臭もまた強烈である。大きな岩の間から注がれている湯も、湯舟の湯と同じ完璧に循環の湯。ただ、一番奥の、シュロの木が植えられているあたりからパイプで注がれている湯は香りが新鮮で、加温された源泉がここから注入されているのかもしれない。ただ、少々この湯は熱い。
いづれにせよ、私はこの露天風呂で癒しを感じたことはない。
内湯部分の湯はヌメリ感があって、塩素臭も露天風呂の湯ほど強烈ではないので体感は好ましい。だから余計に、源泉かけ流しの浴槽が一つあればよいのにと思う。現状では加温あり・加水なし・循環・塩素消毒ありの平凡な湯、どちらかというと、ポイントがかなりずれた施設であるので、採算度外視で源泉を大判振舞いして欲しいものだ。そうすれば良い意味で個性的であるのに。
他の方々の観察どおり、邪魔なくらい脱衣場に高齢の従業員がいて清掃に励んでいる。濡れた足のまま床を歩くと滑って危ない趣旨のことを説教されている客もいた。普通、脱衣場で滑る人などあまりいないだろうに。それを言うなら、ここの露天風呂の床の方が余程すべりやすくて危険だ。どうもこの施設は力を入れるべきポイントがずれている。施設面、運営面双方ともあきらかに素人の設計で、スーパー銭湯のチェーン店とは明らかに異なる。それはそれで個性的な温泉、私は嫌いではないけれど、肝心の泉質が凡庸で運営面で妙に個性的であっても困惑するばかり。良く言えば個性的な温泉、悪く言えば変な温泉である。0人が参考にしています
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日曜日の17:30に行ったところ、みはらし館は18時までで、ふところ館なら20時までやっているというので、初めてふところ館に行ってみました。みはらし館のほうが良いとの噂?だったので、期待してませんでしたが、湯船は大きく、数も多い。露天からの眺めも良かったです。内風呂もガラス張りで明るく、開放的でした。休憩所や売店もみはらし館と同様にありました。今度は妻や子どもをふところ館に連れて行きたいです。
1人が参考にしています
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温泉施設内への飲食物持込禁止は、
衛生上いけないのは理解できるけれど
岩盤浴エリアで、
外の冷蔵BOXに置いておくペットボトルの水すら
持ち込み禁止になっていた。
知らない間に、処分されていた。
温泉内で金を使えって事???
でないと、脱水でぶっ倒れてしまうよ。6人が参考にしています
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夏休みの平日にいってきました。地元の方らしきおばちゃま方が露天風呂を占領。中のお風呂はよくすいていましたが入る気にもならず・・・ガソリン値上げの折、わざわざいくほどではなかったです。
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先日、他の宿によった際に有馬温泉街を散策していたところ、金の湯の屋外に飲泉場がありました。
飲泉湯は、見た目は透明でややぬるめ。たぶん源泉を薄めてはいるかとは思いますが、あたためたポカリスエットに塩けと鉄分をくわえたような不思議な味で、口に含むと炭酸の感覚がありました。周りの人は、まずいまずいと言っていましたが、私はそんなことはないと思いました
お風呂の方は、どうも気乗りがしなかったので、入浴はしませんでした。0人が参考にしています
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あかねの湯の加古川店と姫路南店の最大の欠点は、受付キー(下足番号キー)と更衣室ロッカーキーの二つのキーを持ち歩かねばならない事、やはりひとつに統一するべきでは・・?
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夜間にしか利用したことがなかったためか、浴槽に源泉を注入してからある程度時間が経過していたためか、源泉をそのまま入れている浴槽の湯は褐色の濁り湯であったとのイメージを抱いていたが、夕刻の明るいうちに入浴してみたところ、ほぼ透明の色合いであることに改めて気がついた。底から豪快にゴボゴボと噴出している部分は炭酸成分のためか泡付きが多く、やや濁っているように見えるけれど、洗面器に汲んでみると、ほとんど透明の湯だ。酸化する前の新鮮な源泉に大いに満足した。近隣の人が改めて羨ましい。
泉質とは無関係で恐縮だが、ここの露天風呂の壁画は相当部分が剥がれ落ちている惨状であり、それでも眺めていると絵の傾向が大阪の「テルメ龍宮」の男湯にある小さな露天風呂の、何とも個性的なB級壁画と似ていることに気がついた。同じ人が描いたのかもしれない。壁画だけでなく、カランが適温・冷温・高温の三つなのも「テルメ龍宮」と同じ、浴室に向けテレビが設置されているのもこれまた同じ、親戚筋の経営かしらん。0人が参考にしています
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温泉のよさを知るには、兎に角、出来得る限りの連泊に尽きます。
良さを体得するのに泉質等の知識は必要ありません。
学者でない多くのみなさんは飽きるまで躯でぞんぶんに楽しむべし。
まずは同じ温泉を。できれば、古湯を。
宿の従業員と仲良くなりましょう。外湯の常連と親交を深めましょう。
マラソンの様にあちこちの掘削の湯を巡るのもいいですが、そろそろ落ち着きましょう。
古くからの温泉情緒を楽しみ、協力しましょう。
湯の峰はホントいいです。観光ずれが嫌で、
あまり宣伝したくないのが本音なのですが。0人が参考にしています
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今度で井筒屋さんは、三度目の利用です。
母親の米寿祝いの利用で評価1点です。またカットされるのでその訳はもう言いません。
サービスについては、もういいです。とはいかないので感じたところ。
温泉がとてもいいので次がある訳です。
湯上がり処のビールであるとかくつろぎの演出がいい。
通路の飾り棚に豊かな文化の香りのする展示が特によかった。(10年ほど前)
最近になって、全旦バスが大阪からこの湯村温泉にむけて出るようになりました。
近く、嫁さんの同窓会があります。
年に一ヶ月以上も温泉宿にいるほど、温泉と宿を含めた空間が好きです。
湯巡りをしながら彼女たちの宿を検討したいと思い、今度は三度目の利用です。
湯村温泉は何度でも行くつもりですし、好きです。
国道沿いのときわ食堂の昼食も酒のアテもいいですよ。1人が参考にしています
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営業時間が25:00までになっていますが、実際は24:00までで、最終受付時間が23:00までですので、ご注意ください。
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