温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3163ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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温泉情報で画像がないのが寂しいので撮影してきました。
2人が参考にしています
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喫煙所と畳敷きの休憩所とが隣り合わせで、せっかく風呂に入ったのに、タバコのモクモクで速攻臭っさ~くなります。
脱衣所のロッカーは、老朽化?なのか、扉が傾いていて不安定なものがいくつかありました。
内湯にも、露天風呂にもあった、機械室とかにありそうな、物々しい温度計が設置されていて、不細工です。湯温なんて従業員が温度計を持ってきて測るものじゃないの?客に湯温が判るようなサービス?
近所のスーパー銭湯のほうがマシかも・・・2人が参考にしています
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ここしばらく温泉旅行は他に行っていたのですが、大好きな浦島が思い出されてしまいまた行ってしまいました。
豪快な洞窟風呂の「忘帰洞」はもちろんよいのですが、今回は「玄武洞」を見直しました。
宿泊したときは必ず入浴はしているのですが、今回は特にほかの浴場よりも白濁度・硫黄臭が強く感じられ二重マル。忘帰洞ほど喧騒感がないこの洞窟風呂は大変お勧めです。
また、長い外通路を歩かねばならず冬場にはちょっとつらいですが「なぎさ元湯露天風呂」も開放感抜群でおすすめです。(写真は入口)
本館や山上館に宿泊だと少し離れた場所にあるので入浴されない場合もあるかと思いますが、せっかくですので是非ご入浴をお勧めします。
宿の接客応対としては、チェックインをするとき以外は部屋にはだれもこないのが逆にわずらわしくなく自分は好感が持てます。
食事に関してはほかの方が書いているとおり質は望むべくもありませんが宿泊代相応ではないかと思います。私は特に不満は感じませんでした。0人が参考にしています
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どこでもなんですが、有名になると問題発生しますよねー><;ここもそのようで!(悲)というか(怒)
ここは源泉浴槽が込み合うのですが、ぬる湯だからといって好き勝手に長湯するのはいけませんよ!
ぬる湯自体は泉質の面などから全然問題じゃない(施設としては温泉の特徴を理解して対応していると思います)のですが、それを利用する人に問題があるのです。私が問題にしているのは利用者のモラルのことなんです!
空いている時はいいのですが、込み合っている時は「譲り合う」という心遣いを持ってほしいのですぅ~。ここに限らず、私は込み合ってきたら、基本、5分以内に出るようにしてます!個人的にはもっと、もっと、長~く入っていたいのですが、それは、ただの「わがまま」と自分なりに解釈して、出るようしてます(斬) やっぱり、みんなが気持ち良くがいいじゃないですか^^自分自身、後ろめたいこともないですしね!(自分も気持ち良い~^^)0人が参考にしています
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母を連れて通っています。380円という低価格で最新の設備と温泉を堪能させてもらっています。これからも健康の為に通い続けたいと思います。何卒料金は据置きでお願いします。
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前から気にはなっていたのですが機会に恵まれずなかなか行けなかった温泉でした。
今回ようやく行けました^^るんるん~^。^
車で、現地に到着してまず思ったのが、駐車場入り口の狭さ!
駐車スペースはそこそこなのですが入り口だけ妙に狭いのです+_*なぜ?
横幅の広いアメ車とかだったらNGのような!?うちのは1.5のセダンなので
問題なかったのですが、前に乗ってた4駆もやばかったかも(汗)
施設は小さいながら綺麗でした。脱衣所にウォータークーラーも置いてありました。
脱衣所のスペースは広くありませんが、特別狭いということもありませんでした。
脱衣所で問題なのがトイレです。カギが機能していないようで少々落ち着きませんでした。
(まぁー、見られてどうこう言うほどのものではありませんがね(笑)&(涙)^^;)
で、くだらない話は置いといて本題ですが、浴室はシンプルで単調~。狭いですが、
白と基調としているためか窮屈感はありませんでした^^
銭湯ということでお風呂セット(シャンプー、ボディーソープ、タオルなど)を持ち込んだのですが、
ここは置くところがないのです!どうしよう~って、(右往左往!個人的にはかなり汗)思ってたら、
左右の壁側にカラン、シャワーがあるのですが、そのど真ん中(通路)に常連さんは置いていくのです!
おぉ~、ここはそうゆうローカルルールなのかと、一人でばかみたいに「な~るほど」と関心してました^^;
(おそらく、常連の方には怪しいのが居るぞ!と思われたと思います(笑))
浴槽は1つなのですが、中央で仕切りがありました。仕切りとはいっても完全に仕切っている訳ではなく、
水中で繋がってます。(分ける意味あるのか?)と、思いましたがわずかながら差がありました。
1つは温度、もう一つは湯の色です。ドバドバと蛇口から湯が注がれている方が温度が少し高く、
温泉の色もわずかですが濃かったです。(黄色)大差はありませんがね。
源泉掛流しとのことですが塩素消毒しているとのことでした。(塩素の臭いは私は感じ取れませんでした)
湧出量からすると塩素消毒する必要があるようには思いませんでしたが???残念><
浴槽中央部の底と他2ヶ所に吸い込み口がありました。加温用かな?こちらも湧出温度を考えれば
加温しなくても大丈夫そうな気もします???
湯はややツルヌル感があり、炭酸のような小さな気泡が少し出てました。湯上りの肌もすべすべで良好でした^^
湯の妻さんや湯けむり天使さんも書かれていましたが温度は高めです。
常連のおっちゃんが今日はぬるいなぁ~と言ってましが、私は「これでぬるい!?いつもはどうなってるだ!」
と思わず心の中叫んでしまいました。常連客おそるべし!
体をクールダウンさせるスペースも水風呂もないので(掛け水は有)ひたすら、湯に浸かることになり
すぐにのぼせてしまいます^^;長湯するには相応の体力と忍耐が必要のようです(笑)
私は掛け水と足のみ浸ける方法でがんばりましたが、体力及ばず(根性ないだけ^^;)
30分ほどで力尽きました><;2人が参考にしています
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約2年ぶりに再訪した。平日の夕刻でも客が途切れることがなく大繁盛、これだけの存在感ある天然温泉が銭湯料金で味わえるのだから無理もない。
源泉湧出温度は27度ほどであるから、源泉かけ流し浴槽は冬場では水風呂代わりとなる。長時間浸かると寒くていけない。自然に隣の循環浴槽との交互浴か、もしくは内湯の白湯浴槽との交互浴となるが、白湯浴槽に浸かると目がしみるほどの塩素臭に苛まれることになる。
循環浴槽の湯は鉄分が酸化して赤褐色となるが、残念なことにかなりの塩素消毒臭で、天然温泉の芳香は消えている。色が赤いからといって喜んではいられない。新鮮な湯は源泉かけ流し浴槽のようなやや白濁の湯で、時間が経過するから赤くなる。温泉は新しい鮮度が良いのが一番で、使いまわした湯は魅力がない。
また、有馬の湯を標榜するのは少々無理があるのではないかと思う。有馬温泉の天神泉源をそのままかけ流した湯は、ほとんどトマトジュースのような色合いの、とろみのある強烈な湯で、時が経過して赤く染まった程度の温泉とは桁違いの存在感を有するものだ。
ここの源泉は金気臭を強烈に感知する良い温泉である。銭湯でこれだけの魅力あるかけ流しの湯を堪能できるのも珍しいことで、それだけに隣の浴槽とのあまりの乖離が残念。ここまで塩素を入れなくてもよいのではないかと思う。神戸の温泉銭湯でもかけ流し浴槽と循環浴槽を造ってある例が多いけれど、ここまで塩素臭を強烈に感知することはない。0人が参考にしています
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日曜日の夕方に訪れましたので、それはそれは混んでおりました。脱衣場の広さはほどほど、洗い場の数は十分、サウナは複数あり、浴槽の数も多いうえに、食事処なども設けられていますので、混んでいても収容力はありそうなのですが、どうも実際よりも「混んでいる」と感じてしまいます。どこに原因があるかはよくわかりませんが、いくつか感じたことをあげたいと思います。一つ目は全ての湯舟が少し浅めであること。そのためどうしても足を伸ばして浸かるかっこうになるので同じ広さでも湯舟にゆったり入れる人数が少なくなってしまっているように思いました。二つ目は、どうしても除鉄していない浴槽が人気になりますので、そこに人が集中しがちなのも混雑感を高める要因であると思われます。その他、浴場を出たところにドクターフィッシュの足湯がありので人の流れが交錯してしまうこと、無料で休憩できる場所が少ないことなども混んでいる印象を強めています。
リストバンドで清算する方式なので、受付するのにも生産するのにも並びます。この方式を導入するのであれば、ロビーをもう少し広く取るべきでしょう。また、人の配置も増やすべきです。男女が別の受付になっていて、私たちが入ったときは並ぶ必要がありませんでしたが、出るときには15名程度の女性が並んでおられました。改善の余地があると思います。
さらに混んでいたため、喫煙所の中に入りきれず、喫煙所の脇で吸う人がいて、せっかく分煙していても意味がありませんでした。しかも浴場の出入り口近くに喫煙所があるため、出たところで煙草のにおいの攻撃にあってしまい、不快な気分になりました。そんなこんなで全体の印象が悪かったのが残念です。食事も試していないので、今度は混んでないときを狙って行きたいと思います。そのときまで評価は保留しておきます。この段階で評価するなら☆☆☆です。0人が参考にしています
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一時天然温泉が工事中のため利用不可であり、しばらくご無沙汰であったが、天然温泉復活後久々に入浴してみた。存在感ある強塩泉は健在、改めて優れた温泉銭湯でることを認識した。
天然温泉浴槽のみならず、ここは他の入浴設備においても、凡百の銭湯とは比較にならない充実振りだ。乾式サウナや湿式サウナ双方が無料であり、地下水を利用した水風呂が二つもある等々まことに設備の充実度は高い。また、大きな駐車場が完備しているのも嬉しい限り。実銭湯料金の施設だから余計にそう思う。若干脱衣場が狭いのが唯一の欠点であるかもしれないが。とは申せ、やはりここでは天然温泉の魅力に尽きるだろう。
黄土色の色合いの湯の表面には湯の花が油状に浮かぶ。変に神経質で綺麗好きの人や、温泉の知識のない人はこれを見て人の皮脂が浮いたものと誤解して忌避するのではないかと思う。そのような人には白湯が用意されているので問題はない。ここに来て天然温泉を忌避するのはいかにも勿体無い話なのだが。
また、和歌山という地の公衆浴場ゆえに、地元の庶民の最たるような人達が大勢来ている。お上品な客層ではないことだけは認識しておいた方がよいだろう。下町の銭湯は庶民の浮世風呂で、そんなことは当たり前。
以前飲泉口から飲泉が可能だったが、今はそこから源泉が出ていない。浴槽に注がれる源泉を飲めばいいことかもしれないけれど、少々残念だ。味は塩辛さとえぐみが混じった独特のもので、うがいをすれば風邪予防になりそう。加水せず、加温せず、何も足さずそのままかけ流す方式であるので、天然温泉の芳香はいささかも損なわれていない。390円でこのような良泉に入れるのは幸福以外何物でもない。私が近隣住民なら、毎日療養に通うだろう。
泉質だけで評価すると、ここより更に濃厚な花山温泉に軍配が上がるが、コストパフォーマンスではこの本町温泉、恐るべき高さであると思う。0人が参考にしています
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当日使用したことが明確になる、スルッとKANSAIのロゴ入りカードの呈示で割引を受けられる、「お風呂&スパへGO! 日帰り湯~湯~サービス」と銘うった、お得なイベントが実施されています。
ゆららの湯では入浴料が次のように割引になります。
大人 平 日:650円・土日祝:700円 → 500円
小人 平 日:300円・土日祝:350円 → 250円
割引を受けるには、その日に使用した「1Dayチケット」などの企画券か、その日の乗車を示す刻印のある(つまり改札を通った)「スルッとKANSAI」ロゴ入りカードを呈示する必要があります。3月31日(土)までの期間限定の割引です。0人が参考にしています







