温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3027ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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神戸の灘区あたりは、さながら温泉銀座といった感があります。
あまりに銭湯でもいい温泉が多いので、今回はここ篠原温泉にアッタクしてみました。2号線の将軍通という交差点より北一つ目の信号の北西角にありました。いきなりこじんまりした駐車場があって便利です。駐車場には足湯があり料金10円とありました。が、これはちょっと寂しいというか、笑ってしまいました(ごめんなさい)
中はふつうの銭湯造りで蓬莱湯のロビーの少し大きめです。
浴室に入るといきなり源泉浴槽があります。3人も入ればいっぱいの小さなものですが、掛け流しでオーバーフローされており、ほのかな金気臭がここちよく、体につく気泡で重曹泉を実感しました。篠原温泉は源泉温度が31度と低くほてった体を冷やすのと、長湯するのに最適です。内湯のあとの浴槽は白湯でジャグジーやら備長炭の電気風呂もありました。私はそれらに目もくれず露天風呂に再度突撃です。やはり5人もはいればいっぱいの源泉浴槽ですが、薄黄色に色づいた湯に感激!循環湯とありますが、源泉も絶えず注がれ、また塩素も入っているのかどうかさえわかりません。
浴槽の淵は析出物のカルシウムとまた鉄分などで褐色に変色しており、湯の強さを感じます。
普通の銭湯でこんなに源泉を大事に使われていることに、経営者の方ご苦労に敬服するとともに、感謝いたします。利益の追求とたくさん入ってもらうには消毒もせねばならないのはわかりますが、ますますスーパー銭湯に入れなくなります。0人が参考にしています
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客が・・・。
いかにも普段温泉に入りなれてない客が多くて・・・。
子供が浴槽で泳いでても注意しないし、かけ湯もせずに入ってくるし、タオルを思いっきり浴槽に浸けてるし。
そんな客はどこに行ってもいるものですが、ここはそういう客があまりにも多すぎます。普段はそれとなく注意したりするんですが、いちいちそんなことしてられないくらいたくさんいらっしゃいました。
源泉浴槽は太っ腹の掛け流し、浴感もいいお湯で、施設自体はいい温泉なんですけどねー。0人が参考にしています
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午後から休暇をとって行ってきた。大阪の秘湯ともいえるこの温泉、山裾と川に挟まれた場所にひっそりと佇むこの地を踏んだ途端、むせ返るような山の息吹を感じた。森林と草の香りは実に心地よいもので、そんななか、かけ流しの温泉にゆっくりと浸かるのはまさに至福である。男湯には先客が一人、女湯は先客誰もなしという閑散としたものだった。それもまた好都合で、まことにのんびりと湯けむりに身を預けることができた。
温泉とは直接関係ないが、ここで飼われている人懐こい犬の姿が最近見られないのは寂しいことだ。同じく人懐こい猫は健在で、のんびり昼寝していた。
また、入り口付近に掲げれれていた「山空海憲法」を本日見かけなかった。少々恐ろしくかつ微笑ましい「山空海憲法」はこの施設の象徴なのに、それがないと何だかしまりがない。尤も、浴室内にはちゃんと窓に貼られているので、十分に愉しめるのだが。1人が参考にしています
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こじんまりと小さいですが内湯も露天も泉質はすばらしいです。露天はたまたま独り占めだったので、ゆっくり浸かって硫黄分豊かなお湯を楽しみました。
ただし、更衣室に敷いてあるマットがめちゃくちゃ臭い。いつから洗ってないのという感じ、、、、。
たしかに週末ともなれば続々お客さんが訪れるところではあるものの、あれは頂けません。2人が参考にしています
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国道から、ハチ北温泉の旗を頼りに、どんどん山の中、スキー客用民宿を過ぎると小さな施設があります、露天風呂も無く、見晴らしも良くない温泉で、小さな湯船があるだけですが、泉質は最高です、霧状の源泉を浴びる事も出来ます。冬はスキー客で多いと思いますが、春から夏は何時行って空いています。何度行っても、もう一度行きたいと思う温泉です。
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日帰り入浴で利用しました。いわゆる「かんぽの宿」ですが、白浜温泉の中ではリーズナブルな価格で入浴ができることもあり、利用者は地元の方々が多かったような印象を受けました。
そこそこの広さを有する露天風呂やジャグジーなど幾つかのお風呂を有し、お風呂のそれぞれに詳細に加水、加熱、循環等の情報が掲載されていたことも好感が持てました。だからというわけではありませんが、とても身体が温まりました。
白浜で共同浴場よりは充実していてリーズナブルに…と考えている方にはお薦めの施設だと思います。0人が参考にしています
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十津川の山間にひっそりと佇む湯泉地温泉にある旅館の一つです。十津川に沿って張り付くように存在する温泉地だけに、窓から臨む十津川の流れはとても雄大です。設備的には至って普通の感はありますが、この立地を考えたら個人的には十分でした。
さて、食事。時期になると十津川で獲れた鮎をふんだんに使った、まさに鮎尽くしの料理を堪能できることができ、その味たるや筆舌に尽くし難いものがあります。刺身、天ぷら、塩焼き、鮎ご飯、とにかく、こんなに鮎をお腹一杯食べたことは先にも後にもありませんね!至福の一時でした。
お風呂からも十津川を臨むことができ、お湯も無色透明ながら身体の芯から温まることが出来る素晴らしい泉質でした。夜ともなれば一帯は漆黒の闇に包まれ、十津川の流れに耳を傾けながら入る露天風呂での一時は日常生活の疲れを本当に癒してくれました。
こちらの宿はメディアに出るのを避けている嫌いがあり、「一切の宣伝はしていない」と女将さんは豪語していました。そういう意味ではそっとしておきたい宿ではありますが、個人的には満足尽くしのお薦め宿であったため紹介させてもらいました。女将さん、すみません(笑)。4人が参考にしています
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内湯のお風呂は広く、いろいろ浴槽があり、まあまあよいです。
露天風呂はゆず湯と書いてありました。入ってみると温泉ではなく、
入浴剤のゆずでした。
以前入ったときは露天がなかったので増設したようです。
比較的近いので良いのですが800円は周り(月ヶ瀬等)から見てもまだ高めだと思います。(以前は1000円でした。)0人が参考にしています
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先日、嫁と2歳の娘をつれて近所の音の花温泉に行ってきました。実は2回目です。この温泉は、皆さん、温泉の出る銭湯みたいなもので、決してスーパー銭湯(娯楽施設)ではございません。つまり、従業員がおっさんばかりなことや、無愛想なことや石鹸すらないことは銭湯なら当然です。いやならこなくてもいい。という姿勢です。しかし、塩素臭も2回目に行ったら、全くなくなっており、ぬるぬるした温泉で、なんと加水なしなんです。循環プラス加温はありますが温泉の質はよいと思います。平日はすいておりお勧めですよ。ちなみに マッサージはありません。マッサージ機ならあります。
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