温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2965ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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駅前で1Fの足湯が¥0、露天が広くて絶景なのは★5に値する。
しかし値段が高い。外湯めぐり券でタダやから入ったけど、
たしか¥800だった。泉質を考慮したら¥450、取れて¥500やね。
関西も東北の温泉を見習わないとなぁ。城之崎は宿泊だけやなくて日帰り入浴もしやすくして欲しい。1人が参考にしています
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ここのお湯は透明なお湯で大きな白い湯の華が多く、高温泉のため加水をされています。その為か湯口では香る硫黄臭は湯船はかすかにしか香りませんがとてもいい湯でした。「湯の峰温泉」の一般の湯とは若干違うお湯でした。
家族風呂も有りますし、広い内風呂から高温・低温の露天風呂など比較的広くとって有り、湯の峰温泉旅館は古く歴史のある旅館が多為かお風呂があまり大きくないところが多ようですが、ここは広さがあるのでゆったり湯につかる事ができるでしょう。
欲を言えば加水せずに天然冷却での源泉風呂があれば最高なのですが・・・。2人が参考にしています
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さすがに上品な硫黄臭のお湯には圧巻でした。
世界遺産の湯?昔、温泉番付の行司をするほどの『湯』、日本最古の湯といわれていながら湯が大代わりしていない事はすばらしい事です。2人が参考にしています
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新しいゆららの湯はどんなものか、一度試してみようと夜間に突撃してみたところ、新興住宅街にあるためか、入浴客が多くて驚いた。建物は比較的大規模で、新しいだけあって綺麗なものだ。店員の接客態度も良好で、入浴してみるまでは気分の良いものであった。
男湯と女湯は、毎週月曜日に入れ替わるシステムで、目玉の露天風呂が「南国バリ風大露天風呂」と「純和風大露天風呂」の二種類あり、私が入浴したのは前者だった。
確かにシュロが植えられていたり、南国風雨よけ等凝った造作にはなっており、規模も大きなものであるが、それが温泉の快適さにはつながりにくい。そんな演出には飽きてしまったというのが実感なのである。これだけスーパー銭湯ばかり乱立すれば飽きも来ようというもの。
肝心の温泉だが、これはいただけない。単純温泉であるから個性はそもそも期待していなかったが、無色無味無臭の白湯と判別しづらい湯。単純温泉でも、かけ流しであれば天然温泉の芳しい香りを堪能できるものだが、ここは目が痛いほどの強烈な塩素の臭気に襲われることになる。特にジャグジー部分が最悪だ。全浴槽が天然温泉との宣伝が空しい、ご大層な温泉分析表が空しい。これなら、毎日浴槽の湯を抜いて新しい湯と入れ替える白湯の銭湯の方が私には余程好ましい。
湯量が少ないところに大規模な浴槽を沢山造れば、当然のことながら循環装置を作動させねばならなくなる。大概のスーパー銭湯銭湯も同じようなものだが、ここは特に個性が薄い湯だった。このような温泉利用法は私には納得いかないけれど、大勢の客を想定すればこのような温泉利用法はやむを得ないのだろうとは思う。
大きな風呂でのんびりしたい向きには特段の文句もでまいが、地球の恵みを全身で感受したい源泉原理主義者の私には噴飯物の施設、帰宅してからも身体から塩素臭ぷんぷんであった。0人が参考にしています
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一生に一度はと思い湯の峰を前倒しし「忙帰洞」にと山上館に泊まりましたがホテルは1点~2点評価です。汚い絨毯や擦り切れた畳、使えなくなった部屋を物置にしてあり、プランも『秋まっさかり』の格安でしたが秋のものは何も無く、あろうことか『会席料理』といいながら半分バイキングで「広告に偽りあり」!! しかし美味しければいいのですが味も最悪でした。
さらに、ここのお湯は源泉が2本以上あるようですが、硫黄臭の大好きな私ですが今ひとつ好きになれないお湯で、すべてのお風呂に入りましたが、やはり今ひとつで「残念!」
選別を間違えたと残念がっていたころ、ホテル宿泊者専用「遥峰の湯」に入って見たら何故かお湯がすこし違う?同じ湯なのにあまり人が入らないせいか他ではない柔らかさを感じ、やっと私好みの湯に一時の「癒し」の時間をいただき、すばらしい夜景を見ながら心地よい硫黄臭に酔いしれました。
翌日朝6時に日の出を見ようと「忘帰洞」に入りましたがやはり品の無いお湯にがっかりして「遥峰の湯」に戻り心地よいお湯に包まれて外を眺めていたら、曇っていた勝浦港に急に朝日が差し込んだ様はまさに絶景で、またまた感激してしまいました。
巨大温泉ホテルが問われている時代のようですが、それでも私のように訪れるお客がいることは事実で、手抜きとは言わないですが、もう少しお客様のことを考えていただきたいと思いました。
「遥峰の湯」に5点で中間の3点です。0人が参考にしています
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ここのお湯は3つの源泉のブレンドのようです。
湯口からはほのかに硫化水素の香りがしますが、湯船は無色透明無臭で少しやわらかめのお湯でした。広く大きいのは良いかと思いましたが、お湯の変化がない(温度だけ)のと山の中なのに柵ばかりの景色はいかがなものか?また休憩室が無いのでゆっくりできないのは大変残念でしたし、入り口のレストランで食べた肉うどんはホテル経営なのに美味しくなかったのでまたまた残念でした。
3つもの源泉があるのならば、もうひとつ工夫がほしいところです。0人が参考にしています
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温泉銭湯数有れど、ここの施設に勝る所は無い様です。5歳の息子でも、「六甲温泉行きたいー」と駄々をこねます
階段の有無は湯治客には切実な問題です。ここの湯は膝痛に良く効くのですが、膝痛がひどい時には階段がつらいです。地元には、年配の客を考慮してエレベーターを設置している施設も有ります
銭湯にそこまで求めるのはどうか、とも思いますが、階段は避けたいです。純粋にお湯だけの評価をすべきとの意見も有りました。「神楽の湯」の露天風呂は3階ですが、「益荒男の湯」の露天風呂は2階に有ります。お年寄りには「益荒男の湯」がお勧めです0人が参考にしています
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