温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2906ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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立花から自転車で20分掛けて来る価値あり。露天風呂も広く冷たい空気には温泉が至極。サウナも広くて熱い!!熱くなけりゃサウナじゃないからねぇ・・・丁度、マット入れ替えの時間だったけど、スタッフの女の子もテキパキして感じが良かった。水風呂も広くてキモチ良いし、今日も混んでたけど人気のある証拠?ただ、ドレッサーが少ないので、順番待ちしなきゃドライヤー使えないのが残念・・・ブースが狭いから圧迫感があるし。でも、用事のないお休みの日は、ココで浮世の垢を落としたいと思う・・・また自転車漕いで行きます!!
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施設は良く出来ていますがタオル、バスタオル付きで入浴料金890円は高いのでは?
三木、小野、加古川周辺の入浴料金は600円前後が多いです、タオル、バスタオルは必要な人に貸し出して通常の入浴料金を下げるべきです。
お湯は露天の金泉が薄い茶褐色で良く温まりいいお湯ですね、内湯の銀泉は薬品臭がひどく肌がチクチクします、露天も内湯も循環で浴槽のオーバーフローが無いのでゴミが周辺に浮いていました。
同じ循環式でもお湯があふれる様にすればゴミも流れ出ると思いますがね、洗い場も多く混み合う日でも洗い場の順番待ちは無いと思われます。
露天風呂が広くてお湯も良いのに残念です。2人が参考にしています
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熊野古道を降りて泊まりました。日頃近代的なホテルばかり泊まっていたので久々に落ち着ける旅館に泊まった、という印象です。2つの浴槽の違いはあまり分からなかったのですが宿泊者も少ないようで小さな浴槽の方にゆっくりと入りました。部屋もゆったりでき従業員の方も優しく、ふとんも気持ちよく熟睡できました。露天は内風呂ほどは感激しませんでした。旅館もあまり「売り」にしていないようです。
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勝浦駅から一番遠くの温泉かな?浦島、中の島と比べるとかなり地味だが温泉を愛しているという感じは一番多く受けた。泉質は他の2ケ所と同じかな?3ケ所に共通しているのはいずれも掃除が行き届き、客を温かく迎えてくれている点。こうした温泉以外のところで癒してくれるのも温泉地の役目であると思う。気になったのはこの3ケ所の浴槽の中でイチバン「角」が多くてちょとした擦り傷をして困った。
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浦島、他の勝浦温泉を回ってみました。浦島は完全に露天になっているのは1ケ所だけなので同じ泉質と思われる中の島のそれはかなり印象が異なり、随分大人しく洗練された感じさえ受けました。よって2つのホテルも対照的に感じた。勝浦=浦島という感じからして中の島はイメージとして損をしているのかな?それとも棲み分けできてヨシとしているのか?
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堺筋の南終点を少々西に入ったところにある銭湯。下町にある銭湯のなかでは比較的わかりやすい場所にある。このあたりは銭湯密集地で、色々入り比べてみるのも面白い。
別段天然温泉でもなく、特に様々な機能を有する銭湯でもなく、ごく普通の銭湯で、外観同様内部も比較的こじんまりとしたもの。昔ながらの番台方式で大人しいおばさんが座っている。
このあたりの特徴で、脱衣場に洗濯機が置かれているが、他の銭湯と比べて数は少ない。
浴室に目を転ずると、男湯女湯を隔てる壁沿いに浴槽が並ぶ。手前から水風呂・塩風呂・電気風呂・浅深主浴槽・ジェットと連なり、狭いながらも一通りのものは揃っている。それがまたそれぞれ小振りなもので、水風呂など完全に一人用のサイズ。
近隣の和光浴場などは昼間から混雑しているが、ここは空いている。狭いし、特に見るべき設備を備えているのでもなく、地元の人御用達の地元民のための銭湯だろう。
強烈に下町情緒を感じるほどのノスタルジックな建物でもなく、設備もごく普通の地味な銭湯である。0人が参考にしています
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赤ちゃんが乾燥肌で悩んでいたのですが、ここの温泉につかると肌がすべすべに!!
お風呂から上がって帰りの車の中でもずっと体がポカポカしてました!!
ご飯も美味しかったし、なかなかの穴場ですよ☆0人が参考にしています
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晴天の下、露天風呂、最高~! 寒さも忘れるほど、温まりました。 周りは梅園ですので、これからのシーズンは、梅見人が押し寄せ混雑するかも?
全体的に小ぶりですから、内風呂もひとつ。ただし、ジェットバスも兼ねています。 露天も源泉風呂も、みんな小ぶり! 洗い場は10席ほどで、順番待ちです。
でも、村栄なにか?町営なのか? 従業員の人達も、のんびりしていて、気分は最高ぉ~~~~~~でした。
オートバイのツーリングで立ち寄る人達も多い様で、有名なんでしょうね! タオル付きで600円はGoodかも!0人が参考にしています
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湯あそびひろば系ゆえに様々な凝ったアイテムがそろい、軽食もマッサージも可能、さらに年中無休でオールナイト営業というのも慌しい都会人には好都合である。その上天然温泉であれば無敵の銭湯と言いたいところだが、世の中それほど甘くない。湯あそびひろば系の造作で、超一流の泉質を誇る神戸の六甲おとめ塚温泉などの例もあるが、ここは温泉力としては平凡である。
浴室は二種類あり、奇数日・偶数日によって男女が入れ替わるシステム。私は「春がすみの湯」というものに入浴した。一体どこが春がすみなのかさっぱり理解できないが。
階段を登り中二階にカランと浴槽がひとつ、二階に主浴槽たる円形の大きな機能バスの類がある。ジェットはさすがに強力で、ここの施設の白眉、他にも浴槽の中を歩行することで足の裏をマッサージできる設備や、ステンレス製のうんていが浴槽内にあって、裸で運動できる設備等趣向を凝らしてあるのだが、妙に落ち着かない。私には風呂で運動するなどの趣味はない。
露天エリアには比較的小さめの天然温泉浴槽がひとつある。単純泉で、加温・循環濾過方式、当然塩素系薬剤が投入されている。入浴してみても天然温泉の浴感はほとんどなし。湯量もあまり豊富でなさそうであるし、都会の銭湯で入浴客も多いので循環・塩素消毒は避けられないのだろう。
一昔前までは先進的銭湯であったことが伺える。今となっては細部に老朽化が進行し、他にも優れた温泉銭湯が登場、近隣の温泉銭湯と比較するとやはり苦しい。私は設備云々より確かな温泉力を重視するので、近隣の戎湯、蓬莱湯、クア武庫川等にやはり軍配を上げざるを得ない。0人が参考にしています



