温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2829ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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夏には汗疹が出やすい体質のため、治療を兼ねて強食塩泉の温泉に入ることがあり、ここも有力な選択肢の一つ。塩素入り循環湯は論外であり、かけ流しで強烈な食塩泉の類のもので、安価な施設となると、クア武庫川に落ち着く。和歌山まで足を伸ばすならば、本町温泉などが最適なのであるが。
クア武庫川の源泉は、汗疹だけでなくアトピー性皮膚炎にも効果的である様子。源泉に浸かると、炎症でただれた皮膚には大きな苦痛を伴うらしいけれど、その夜は痒みが治まりよく眠れるとのこと。
源泉温度が58度ほどもある高温泉であるため、長湯はしにくいが、水風呂と組み合わせれば何度も入浴可能。私はこのだし汁のごとき個性の強い湯に浸かることに快感を覚え、しばしば利用する。近所に住んでおれば確実に常連となるだろう。3人が参考にしています
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一日中、賑わっている日帰り温泉ですが、泉質はまずまず、カルキ臭は多少有りますが肌がすべすべします。
塩サウナも塩がたっぷり用意され、発汗が促されますし、浮風呂(強力ジェットバス)もここしか無い気持ち良さです。電気風呂もミストサウナも壺風呂もゆったり出来ます。
シャンプーとボディシャンプーも有るし、ドライヤーも無料ですから、タオルさえ有れば仕事帰りにでもふらりと立ち寄れます。
平日は再入浴も出来て700円。売店の平日定食も550円。なかなか良心的な価格設定です。豪華さは有りませんし休憩場所も充実しているとは言えませんが、2時間楽しむには十分だと思います。私は回数券買って週に2回は行きます。(笑)
それと深夜24時以降は500円になりますし、マッサージも混んでいない時には20分コースでも30分近くサービスしてくれ、しっかりと揉んでくれるので楽しみにしています。1人が参考にしています
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昨日入浴しました。
私にとっては、夏向きの温泉施設なので、この時期の入浴は
私にとっては、極楽~極楽~デス。
令泉(温度の低い方)は特に気持ちが良い~
掲げてある通りの入浴法を忠実に実行してみました。
前回のクチコミにも記入したと思うのですが、
和歌山の気さくなおばあちゃん達、超愛嬌のある方言でよく喋るコト・・・。
ちなみに私はこの雰囲気が好きデス。。
しかし、花山温泉、個性的ですね・・・。
よく通うので市内の土地勘も詳しくなりましたよ~0人が参考にしています
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湯村温泉は有名な荒湯に春来川、温泉街はこじんまりと形成され情緒をも感じさせられる・・個人的には好きである。宿はその高台の中心に建つ、城をモチーフとしたユニークな外観の大型近代和風旅館である。館内至る所に工夫と和の要素など取り入れロビー、温泉、客室、パブリック等の施設などなど宿独自の個性を出していて、随所に調和し和的空間を創り出してるのであろう。浴場は内湯に(私には熱めだが)屋外に露天と一般的な構想だが、湯量豊富な98度の湯は良質で入浴意欲をかきたててくれる。ただ温度調整や衛生面上、加水や循環ろ過は致し方ないだろう。食事は地の素材、但馬牛などを盛りいれた会席料理であるが質、量ともバランス良く特筆すべきものはないけどなかなか美味であった。今回の宿泊ではスタッフの方との微妙な距離が上手く調和したのか?思ったよりのんびりと過ごせた。
1人が参考にしています
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とても暑い日のとても天気の良い日の初入浴でした。
遠出して、白浜まで来たものの、温泉はしご程の時間の余裕もなく、それならば、せめてココは押えとくべきだろう!!というコトで、崎の湯です。
周囲は海水浴客で賑わう中、こちらも日本最古の超文句なし本物露天ですのでこちらも賑わっていました。
女性風呂は3段階に分かれており、一番海に近い浴槽は、この日は波が強いということで、残念ながら入浴禁止。
事前に見ていた崎の湯の写真などで、浸かるのみの施設だと理解していましたので、タオルのみ持参でお湯&絶景を堪能しました。
加水は湯口から確認はできたのですが、それにしてもあちち気味
でも、トロっとして湯の花も大量に浮き、とても気持ちの良い湯でした。
温泉を味わうコトが好きな私ですが、こちらの温泉は、白浜を味わいたかったので、それにふさわしい入浴ができたと思います♪
木箱のロッカーが、かなり老朽化しており、ちゃんと閉まらない箇所が多く、そろそろ換え時ちゃうん、と思いました。
白浜へ行かれるのならば、是非押えておくべき温泉だと思います0人が参考にしています
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泉質のいい温泉が数多いとは言えない関西地方で、良質のお湯が沸き、かつ、それを大切にうまく利用しているところは本当にすくないのではないでしょうか。その意味で、貴重な存在です。
露天風呂は展望はききませんが、夏場は緑が、冬場は雪景色が目を楽しませてくれて、気持ちよく湯に浸かることができます。ただ、虫の苦手な方はご注意を。6人が参考にしています
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この温泉のある場所は地図をみてもなかなか行きづらいかもしれません。車で行く場合は国道175号線、市場東の交差点を西に折れます。途中までは「ゆぴか」と同じ道ですので、その表示に従えばいいでしょう。そのまま進み、万歳橋南の交差点を右折(北折れ)し、すぐを左(西)に入り、万歳橋を渡ります。橋を渡るとJRの線路を越えます。道を左、右にとカーブをきると現れる交差点を右折(北折れ)し、もう一度線路を渡りなおしてすぐを右に入るか、大和工業の手前を右に入ると写真にある鍬渓温泉に続く道に出ます。ただし、その方向から来ると、写真では奥からくることになり、山陰になっている温泉を見落とす恐れがありますので、ご注意ください。この道は、JR「おのまち」駅の南側で再びJRを越えます。わかりにくい時は、いったんJR「おのまち」駅まで行くといいでしょう。Yahooの地図でもmsnの地図でも温泉の前には道らしい道がないように見えますが、センターラインの引かれたきちんとした道がすぐそばを通っています。
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ここの泉質に関しては、既に他の方々が書いておられる通りだと思います。
私が行った時には時間帯の関係なのか、非常に空いていてゆっくりと湯に浸かることが出来ました。温泉施設内は縦長で、一番奥に洗い場、手前の脱衣所の隣に露天風呂があり、自由に行き来することが出来ます。また料金が後払い制なので、何度でも入浴が可能です。人によっては半日でも居られるかもしれませんね。
入浴料の印象はそこで変わってくると思います。
浴場の種類は、室内には大風呂、水風呂、サウナ。室外には露天風呂二種、五右衛門風呂、寝湯、休憩用のリクライニングシートがあります。露天風呂は底浅ですが、露天で「ぼぉ~っ」としているのが好きな私には非常に好印象でした。
しかしここで何より特筆すべきなのは、「御飯」ですね。
様々な温泉に行きましたが、日帰り温泉としては、この温泉の食事処の御飯は非常に美味しかったですよ。白米は勿論のこと、魚料理なんかやサラダ等も味良し、量良しでしたね。満点をつけた理由の一つはこれです。一度試してみては如何でしょうか。
ただ、やはり値段がネックになるかもしれませんね~。まだ新しい温泉ですから、これから値段設定の方も色々変わってくるかもしれません。0人が参考にしています
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露天にひとつ温泉の浴槽があり、鉄分を7.8mg含む湯は茶褐色濁り湯で、鉄泉を名乗るには10mgの含有量が必要であるが少し足りないため単純泉となっている。
見た目はなかなか本格的な温泉っぽく見えるが実は循環塩素消毒の湯であるのが残念である。
注湯口の湯も塩素臭のする循環湯であった。0人が参考にしています





