温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2831ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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源泉風呂の小ささは気にならなかったと言えば嘘になりますが、湧出量との関係で仕方ないと思います。他の方のご指摘どおり、強い鹽味のする褐色の湯は、温泉であることを実感させてくれます。広くするために加水したり、循環させたりすれば、その源泉が台無しになるでしょうから。それにやや深めの湯船のため、同じ面積でも足をゆうゆうと広げて他の人が入れない、という状況にはならないためいいと思いました。湯けむり天使さんもかかれていますが、毎日お湯を落として清掃しているとの表記は頼もしい限りです。また、カランの数は十分にあります。ただ、他のスペースが狭い。私は湯上りにはゆったりとくつろぎたいタイプなので、このスペースの狭さにはげんなりしました。
もう一つ、無料送迎の車があるのはありがたいのですが、時間表示が少ないので困りました。放送で案内があったのですが、1分前に「まもなく発車です。」と言われても…。もしかしたら、もう少し前の放送は聞き落としたのかもしれませんが、何度かアナウンスしていただきたかったなと思いました。
さらにもう一つ、このサイトでリンクしている地図の表示位置が間違っています。車で行くと道路に案内も出ているでしょうが、この地図を頼りに歩いて出かけた私は迷いました。いつもはこの地図だけを頼りにすることはないのですが、ちょっと油断していました。^^;2人が参考にしています
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阪急清荒神駅から10分そこそこの住宅街にある古びた銭湯です。駅からは案内がありません。線路沿いに沿って歩き、176号にぶつかってすぐの踏切をわたり、一つ目の辻を右に折れ、さらに坂を下って右に行き、すぐにある郵便局の案内の方向へ左折、川に沿って歩いていくと、前方に「ゆ」と書いた建物が見えます。車の場合は176号、宝塚警察署前を北に入り、道がカーブになる手前を右折すると、郵便局のところへ出ます。
入り口を入ると銭湯独特の木札の下駄箱があります。木札が抜かれている数を見て、なんと超満員か、と中に入ると、混み具合いはそれほでありませんでした。中は番台のある、ごく普通の銭湯です。深さの異なる湯船が三つ、電気風呂、スチームサウナ、水風呂、泡のでる遠赤外線つきの寝湯、露天風呂などの設備があります。湯船からは豪快にお湯があふれていますが、残念ながら温泉ではない湯を循環させているにすぎません。温泉は寝湯と露天風呂に注がれているようです。露天風呂はタイル張りで、ところどころ陶製の竹を模した飾りがつけられているのに思わず苦笑しそうになります。浴槽の上になる部分はトタンの屋根がつけられていました。
さて、肝心のお湯ですが、ラジウム泉と銘打たれていますが、その実感はほとんどありませんでした。無色無臭、で味もありません。源泉の温度が低く、加熱循環しているのでしかたないかもしれません。ただ、露天風呂はつめれば7~8人は入れそうですし、湯の温度も低いため、ゆっくりつかることができました。普通の風呂のついでにラドン泉に入れると思えば、昔の銭湯の雰囲気を楽しむにはいいかもしれません。2人が参考にしています
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7月16日(日)朝6時に行ってきました。ここに早朝出撃したのは初めてでしたが、比較的よくすいていましたよ。
源泉浴槽と加熱浴槽の往復も自由にでき、今回初めてマニュアル通り(笑)11回できました。夏場は特にここの源泉が心地よい温度でいいですね。
例の激しい打たせ湯ですが、地元のインストラクター(笑)が究極の利用方法を公開されていましたので、ご紹介いたします。
腹ばいになって膝を90度曲げ、打たせ湯を足の裏にあてるのです。小生もまねしてみましたが、なかなか気持ちの良い利用方法だと思います。
格好を気にされない方はお試しあれ。0人が参考にしています
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皆が良いというので、車を飛ばして行って来ました。
・源泉掛け流しは確かにそうみたい。ヌルヌルしたお湯でしたが、若干ゆるいかな。
・露天は景色が抜群ですね。でもお湯はどこから出てるの?
・洗い場は少なすぎ!大混雑でした。
ということで、車を飛ばすほどのねうちは4点です。0人が参考にしています
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源泉は鉄色~鉄錆色のしょっぱいお湯。水風呂は井戸水なのか薄黄緑がかっている。
浴場は2階にある。1階ピロティ部分は駐車場とエントランスと髪切り処。
洗い場と内湯はゆったりした造りだが、露天の浴槽はわりとコンパクト。
立地が阪神間の超人気市街地であるから、一人占めで入湯は無理と思われる。
限られたスペースを、皆が少しずつ譲り合い気持ちよく利用されており
衛星都市のオアシスの風情が感じられる。
店員さん達も都市部の風潮に沿った質を維持しておられる。
コンパクトな露天スペースながらも日本庭園風の植栽が施してあり、
街のスーパー銭湯にありがちな殺風景に陥らず上手な演出がなされている。
休憩コーナーに寝転がれる所はないが、食事は旨くて安い。
敷地の南隣りにはステーキハウス三田屋がある。2人が参考にしています
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国道168号沿いの道の駅「十津川郷」にある足湯です。道路のすぐ横にあるまさに道端の湯です。風に吹かれながら足だけ湯につけているのはいい気持ちなのですが、ときおり大型トラックなどが横を通っていくと、のんびりした気分も吹き飛び、大量の窒素酸化物を吸い込むことになってしまうのが残念です。この道の駅にはそば処「行仙」(営業時間11:00~15:00)があり、おいしいそばを食べられるほか、予約をしておけばそば打ち体験もできるそうです。お土産コーナーでは、アイスクリームをはじめ、北海道新十津川町産のお土産も売っています。
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奈良ではトップクラス
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内湯と露天が離れており、一度着替えないといけないが、露天にも洗い場があるので冬以外は露天のみでよいと思う。湯は含炭酸含土類重曹泉にしてはヌルヌル感は弱いがうぐいす色のにごり湯(透明度40cm)でなかなか温泉らしくて良かった。加温掛け流しの湯は塩素消毒有りとの事だが塩素臭は感じられなかった。加温のため飲泉場で感じた炭酸味がとんでいるのは残念であった。水風呂がわりに小さな非加熱の源泉浴槽があればいいのにと思った。
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掛け流しの源泉浴槽は硫黄臭漂うツルヌルの湯であり泡付きもかなりあります。泉質はトップレベルだと思います。露天風呂は有りませんが、海側は一面ガラス窓になっており海の景色を見ながらぬる湯に浸かるのは至福のひと時でした。夏場は特にお勧めです。浴室内に飲泉用の蛇口があり飲泉できます。
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