温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2620ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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といいつつ、自分も時間が無くさらりと帰ってしまった為、評価しないにさせていただきました。
2006年の秋、短時間の滞在でしたがそれでもポカポカと不思議な暖かさにつつまれ帰宅したのを覚えています。
また女性の方がとても親切で心が暖まったことも一因だったのかもしれません。
地元の愛知には猿投温泉という21マッヘ程度の温泉があります。
でも循環で。同程度のラドン量ですが、こちらの方が体感的にありましたので、たぶんここは循環ではないと思いますが。。。。
ご存知の方教えてください。
なお、脱衣所付近は携帯の電波が入らないみたいです。注意されたほうがいいでしょう。2人が参考にしています
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「おはようございます」と声を掛けて入浴。
小さいけれど清潔で、何よりいいお湯です。
皆さんが大切にされているのがわかります。
改装前の方がお湯はよかったのよ!と奥様。
いえいえ、十分いいお湯です。
村自慢の温泉。堪能いたしました。0人が参考にしています
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初めて行きましたが泉質がよく手がぬるぬるする感じがしましたが出るとすべすべに代わっていました 平日だったので入っている人も少なかったですが貸切感覚でゆったり入れました 半地下の露天風呂が小川と森が前にあり森の空気が入ってきて気持ちいいです ヒノキ風呂も(すべりますので注意)とかかれているくらい滑りやすく? 泉質のよさをしめしています 上の食堂兼おみやげ屋さんもあるので風呂上りで食事もできますし地元の生醤油も売っていたので思わず買いました 山の中腹にある落ち着いたいい温泉だと思います
1人が参考にしています
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お仕事休憩のお風呂として行ってきました。
源泉は単純泉とのことですが、体にあわあわが付きます。
おとめ塚みたいです。炭酸も混ざってるのでしょうか?
ぬる湯でゆっくり入りました。
サウナとの熱→ぬるの交互浴はいい感じです。
源泉の浴槽はとても深いので、お子様連れはご注意を!!
岩盤浴もとても広くていくつか種類があります。
室内着も着替え用を含めて2着渡してくれます。
一日楽しめる施設だと思いました。
0人が参考にしています
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日帰り利用は河川敷のお風呂のみ利用可だそうです。
男性は更衣室から裸で数メートル歩いて入浴。
女性は建物の中にお風呂と更衣室があります。
女性のお風呂が男性が入るお風呂の上にあり、見えます。
お湯はするするとなかなかのですが、、、、。
私ドンはしょぼい施設でもお湯がよければ満足する質です。
が!ココの女湯はいただけませんでした。
すごい閉塞感のある空間だったのです。
天気は最高にいいのに暗い。
長方形の窓のようなものには蜘蛛の巣がたくさん。
ロッカーも掃除をしていないのがありありとわかります。
河川敷のプールのような露天風呂で温まったあと、川にも入って泳ぐ相方を見ると、
あまりの閉塞感に息がつまりそうでした。バスタオルがあれば女性も入浴可能らしいです。
持って行けばよかったです。
ちなみに私たちは特別なことが無い限りタオル一枚で出かけます。(着替えは持ちますよ!)
女性の方はぜひバスタオルを持って混浴してみましょう!0人が参考にしています
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6月頃に行きました。
少し早く着きましたが、もう入れるからどうぞというこころよい返事をいただく。
中は手作り感覚溢れる。湯に浸かっていると頻繁に湯温の確認に。いい湯を提供するための細かい気遣い。管理されている方の苦労を感じますし、また人の顔が見える温泉ですね。ありがとうございますと素直に言わざるを得ません。
温泉の質は前の方達が述べられているとおり。
また、サウナに入るのに大きめのハンドタオル一枚か、普通のなら二枚あるといいと思います。前の方のお話のように天井から熱いしずくが垂れてきます。ですので、タオルを肩や頭に掛けて入りましょう。
帰り際、入場をOKしてくれたおっちゃんが晴天の下、向かいの怪しげな物品の中でソファーの中に深々と座り大口開けて眠り込んでいた。それがまた1つの癒しになっていたのは苦笑。0人が参考にしています
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この温泉施設はいささかユニークで、故意にかそれとも生理的にか日本的情緒を見事に外した造作・雰囲気に特徴がある。常に何らかの工事がなされ、内部の造作も細部において行くたびに微妙に変更されている。今回気付いたのだが、駐車場の南側のスペースにコンテナーを切断したかのような建造物がり、そこが飲食物販売スペース兼休息場所の様相を呈している。大きなソファーが外向きにむき出しで置かれており、一体誰がこの場所に座ってくつろぐのだろうかと悩んでしまう。粗大ごみとして捨てられていたソファーを強引に飯場に運んできて置いたといった風情なのである。前は駐車場で、景色を楽しむ場所でもないし、夏は暑いし冬は寒いぞ!
ともかく、色々突っ込みを入れるのは話題に事欠かない施設なのである。私は悪態をついているのではない、寧ろ微笑ましいのだ。
男湯の露天エリアには、以前足湯らしきものがあったが、今回訪問した折にはテーブルがトドスペースに変更されていた。木枕が造られていたからトドスペースに相違あるまい。それにしても、大理石のテーブルを強引にトドスペースに変更するというのも龍門山温泉らしくて良い。困ったことに元来テーブルだから長さが足りず、足を曲げて寝転ばなければならないので快適とは言えないし、横を見ると壁に造花を這わしてある。その造花もバナナの樹なのである。細やかな日本的情緒とは対極の野暮さ加減が、ある意味愉快だ。
様々なパラダイス系の造作を愉しんでしまえるだけなら優れた温泉施設とは言えないが、ここは純然たる源泉かけ流しで、湯に余計な加工を施していないという一点で評価できる。近隣の蔵乃湯老鶴館などは上手な雰囲気作りで世間の評価が評価が高いけれど、その一点で私個人は龍門山温泉の方が好ましいと思う。老鶴館はソツがないがあざとさを感じる一方、龍門山は身も蓋もなく野暮だが一本気、温泉に余計な加工をした上で雰囲気作りに付加価値をつけて客を呼ぶ手法より、私のような天然温泉好きは、情緒のかけらもなくとも純粋の天然温泉が加工されずに提供されている方に軍配を上げる。
ただ、1000円という価格設定は若干微妙ではありますが。
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