温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2558ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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まったく湯の花が見られないときがあって「泉質に変化があったのでは?」といらぬ心配しました。今日、言ってみたら、茶色い湯の花がぷかぷか。いや、ぷかぷかどころか、沈殿するほど大量に出ていました。やはりここのお湯はこの湯の花がないと!
ちなみに隣接するホームセンターのアグロガーデンで2000円以上の買い物をすると、入浴料200円引きの割引券がもらえます。0人が参考にしています
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こちらの評価が高いので、さっそく足を運びました。
車のナビでは、約8㌔ほどの距離デス。
三連休の晩に利用したのですが、まず駐車場が三分の一程の様子。
湯質の評判は良いし、利用客も少ないようで、秘湯もしくは、かくれやか?!っと期待し、施設へ入ります。
靴箱&ロッカーは、100円コイン不要で手間要らず。新しくとても綺麗デス。
スー銭で、食事をしたり岩盤浴などしないので、そういう施設がないコトも私には問題なしデス・・。
お湯は本日女湯は、岩風呂。
お湯は、温泉のよ~い香りがし、湯冷めしにくいお湯で、乾燥気味の私のお肌には、少々痛痒いような刺激を感じます。
この時期は、体が冷え冷えなので、こちらの源泉のように、とても温まるのならば、お肌の刺激は入浴後の保湿でカバーしますのでよしとします・・。
白いような、黄緑色のような混じったような色で、塩素臭のしない小規模スー銭でした。
露天をメインに浸かりましたが、岩風呂は、かなり全体的にゴツゴツしており(照明も暗く感じ)、小さなお子さん&ご年配には少し危険を感じました。
42℃ほどのお湯に、ず~と浸かりながら、
「何故、ここは客が少ないんだろう・・・」って考えてみました
(ありがた迷惑ですネ。)
ここは、温泉のお湯が好きな人向けの温泉→600円は安い!!
温泉は特に・・、お湯質なんてそんなこと??
スー銭は、設備重視テレビやサウナ、岩盤浴が好きで、満喫したい→600円は高い!!
のでは?!と感じました。
実際、一年に1回も温泉など行かない・・って人も沢山いますからね・・。
広さ、規模では、東大阪の極楽湯をイメージしました。
私は600円でも、また行きたいですが、500円位に下げるか、もしくは、600円で薬草のスチームサウナなどのプラスαがあれば、もっと集客が見込めるのでは・・・っと考えました。
私のようなモノが勝手にいろいろと書き込んでホントにすみません・。0人が参考にしています
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道中はくねくねの細いワインディングで 看板を
見つけたが矢印が消えていたので横におばあさんがいたので
聞くと詳しく教えてくれた 一速で上がる洋にの表示が有る
急な坂を上がり券を買い下る 露天は広くて浅い 約40センチ
で寝転ぶといい 脱衣所を見落として湯船わきで服を脱いで
いたらカゴを持ってきてくれた 緑のジュータンの意味がその時
わかった 湯の花の舞う上質の湯でした0人が参考にしています
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十津川温泉郷のうち、上湯温泉を源泉とする施設では「つるつる乃湯」という日帰り入浴施設がございますが、わたくしの嗜好に合いますのは、最果ての神湯荘なのでございます。まさに十津川最果ての地、山林・渓谷・清流・湯けむりの他は何もございません。
以前日帰りで「ランプの湯」に入浴した経験がございますが、現在は日帰り入浴客は河原露天風呂に限定されるようです。宿泊客専用の「水の神」「山の神」「ランプの宿」はそれぞれ情緒があってよろしゅうございますものの、開放感という面からは、河原の露天風呂が一押しであると申し上げざるを得ません。
入浴するには神湯荘の受付で料金を支払い、入浴券を持参のうえ河原の露天風呂のある場所まで戻るという手続きが必要で若干煩雑ではございます。露天風呂はほぼ河原と同じ高さに造られておりますので、洪水発生の折には浴槽が濁流にのまれる恐れなしとしません。浅めのかなり広い浴槽でここが男湯、女湯は二階の閉塞空間で、これでは女性が気の毒な状態、ゆえに事実上広い露天風呂は混浴状態で了承されており、勇気のある女人はどしどし入浴されればよろしゅうございます。道から見えるわけでもなし、混浴のハードルは低い浴槽かと存じます。
上湯温泉の源泉はかなりの高温泉であり、通常そのままでは入浴不可能ですが、この露天風呂は広いために入浴に適した湯温に人手を加えることなく自然に冷却されるという好都合、この絶妙な湯温で源泉100%の良泉を心ゆくまま堪能できるというまさに温泉好きには至福の状態を味わえます。頭を岩にもたれかけながら身を浸し、清流の向こう側に迫る山裾と立ち上る湯けむりを眺めますと、浮世の憂さも晴れようというものです。熱さを感じれば、あまり褒められた行為ではございませんが、すぐ側を流れる清流に身を浸すという野生的振る舞い若しくは狼藉も悪くはございません。ただ、冬場にこれを行いますと、清流の冷たさ半端ではなく、冷たいというより寧ろ痛いに近いものであることを経験から申し添えます。
下湯温泉より硫黄臭が強く、つるぬる感ある上湯温泉は、竜神温泉の浴感を圧倒的に上回ると申せましょう。
十津川温泉郷におきましては、開放感という観点からはこの河原露天を白眉といたします。わたくしなど十津川訪問の際には、必ず入浴するほどのお気に入り。本心を申し上げますならば、あまり世間に知れれたくないというのが本音でございまして、都会のスーパー銭湯で満足される方々は、どうかこんな辺鄙なところにまで流れていらっしゃらないようお願い申し上げたい所存でございます。スーパー銭湯の小奇麗な脱衣場などに慣れてしまいますと、この露天風呂にある脱衣場など別世界と思えるほどの放置状態でございますので、老婆心ながら申し添える次第でございます。0人が参考にしています
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下のクチコミで、「温泉自体はどうってことない」と書いてしまいました。今日、久々に訪れてみて前言撤回。
単純温泉だけど、アルカリ性が強いらしくお肌がスベスベになります。湯上がり後にも独特の香りが体に残っています。
施設面が充実しているおかげで家族連れが多いです。1人が参考にしています
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12月24日(月) 午前11時、愚息とともに行ってまいりました。
偶数日につき男湯は「益荒男の湯」でしたが、冬場はここの露天より内湯が良いと思います。
温度は露天ほど低くなく、実によく温まります。(特に下から新鮮な湯が噴出しているあたりに陣取るのがよいかと思います。内湯はよくすいているので遠慮なく利用できます。)
泡つき具合も変わらず、入浴の満足度は最高です。
おかげさまで年末につき少々くたびれ気味の身体が「しゃん」としました。
今日は子供にクリスマスプレゼントのお菓子を頂きました。 諸経費高騰の折から経営も楽ではないはずなのにこの配慮には頭が下がります。
また年末年始は色々なイベントも予定されています。
あちこちの湯に浮気(笑)しましたが、今年も来年もおとめ塚に始まりおとめ塚に終わりそうです。
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気になっている方も多いと思いますのでリニューアル後の情報をカキコします。
・外見は全く変わっていません
・男女の位置が逆になっています
・そのため一概には言えませんが...(以下現在の男湯のレポ)
・露天が広くなっている
・露天の澄まし湯がなくなり源泉風呂が拡張
・でもゴボゴボ湧き出てるのと掛け流しは健在
・テルメ竜宮?的な味のある絵はなくなりました
・すでに露天エリアは析出物のコーティングあり
・ロビー、脱衣所・内湯含めキレイになっています
配管、タイル張替のリニューアルと一部ではあったので期待していませんでしたが、良い感じです。甲子園温泉、灘温泉郷などと共に、今後も頑張って頂きたいですね。
*年内、休みはないそうです。0人が参考にしています
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私にとってここ神湯荘は十津川の中で 一番好きな温泉です。以前ここを訪れた時は 男湯の「水の神」女湯の「山の神」混浴の「ランプの湯」は立ち寄り湯でも利用できたのですが、河原露天が整備されてからは 立ち寄り湯はこちらだけになったのですね?!
ここの湯は熱いので 小さい浴槽では加水しないと入れませんでしたが、河原露天は広いので100㌫の源泉が楽しめるのでこちらの利用ばかりです。
初めて入ったときは さすがに勇気がいりましたが、その時カップルの女性がなにもなしで入ってらしたので 私もえーいとはいりましてからは この湯の虜でございます。上湯は十津川の中では一番つるぬるで だから手前には「公衆浴場つるつる乃湯」があるんだと思います(こちらは私は未湯)。無色透明な清明な湯で硫黄臭がいいのです。熱くなれば川の水にて冷やすなどという自然のままのふるまいにて入れ、しかも迫る山も空もいい感じです。
上には女湯があるのですが、ある意味鄙びておりますが、河原露天がよすぎてこちらに入る気がしません。
ここに入るには急な坂道を登っていったん旅館まで行って料金を払い、戻ってきて急な坂を下って入るという なかなか困難な行程を経なければなりませんが、それだけの価値があると思います。
でも見られるのがいやな方、野湯がいやなかたには施設がもうひとつのためすすめられません。その代わりこの湯が荒らされないというのが私にとってはよいのです。0人が参考にしています




