温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2464ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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たまたま立ち寄った「道の駅 てんきてんき丹後」で「たんご湯遊パス」チケットという割引券を買いました。パスには2枚のチケットがついていて、チケット1枚で大人1名または小人2名が1回、温泉施設を利用できるというものです。利用できる施設は、
浅茂川温泉「静の里」
花ゆうみ
弥栄あしぎぬ温泉
宇川温泉 よし野の里
漁火亭
丹後温泉 はしうど荘
久美浜温泉 湯元館
みなと悠悠
おおみや小町温泉
の9施設です。たとえば、よし野の里と弥栄あしぎぬ温泉はそれぞれ大人が600円ですから、このチケットを使えば400円のお得というように、組み合わせによってはかなりの割安になります。道の駅のほか、KTRの各駅や市内の商店などでも販売されています。販売店には「たんご湯遊パス」と書いたのぼりが立てられているので探してみてください。
では、肝心の「よし野の里」のことに話を移しましょう。
温泉に何を求めるか、どこに癒されるかは人それぞれでしょう。小奇麗な施設で、美しい景色を見ながら湯浴みがしたい、という人にはお勧めです。私もいいなあと思いました。泉質や源泉の使い方を重視される方には向きません。循環させていますし、塩素臭もしっかりします。
私たちが訪れたのは春でしたが、海水浴シーズンには混雑するんだろうなあと思いながら「よし野の里」をあとにしました。
宇川温泉よし野の里入湯日:2008.3.294人が参考にしています
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みなと悠悠では、「たんご湯遊パス」チケットが使えます。パスには2枚のチケットがついていて、チケット1枚で大人1名または小人2名が1回、温泉施設を利用できます。使える施設は、
浅茂川温泉「静の里」
花ゆうみ
弥栄あしぎぬ温泉
宇川温泉 よし野の里
漁火亭
丹後温泉 はしうど荘
久美浜温泉 湯元館
みなと悠悠
おおみや小町温泉
の9施設です。うまく組み合わせるとお得です。1人が参考にしています
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花ゆうみは「たんご湯遊パス」チケットが使えます。パスには2枚のチケットがついていて、チケット1枚で大人1名または小人2名が1回、温泉施設を利用できます。使える施設は、
浅茂川温泉「静の里」
花ゆうみ
弥栄あしぎぬ温泉
宇川温泉 よし野の里
漁火亭
丹後温泉 はしうど荘
久美浜温泉 湯元館
みなと悠悠
おおみや小町温泉
の9施設です。うまく使えばお得です。1人が参考にしています
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土曜日の夜に訪ねました。混んでいるかなと思いましたが、それほど混んでいなくて運がよかったです。
源泉そのままの浴槽が一番人気で、たくさんの方が入っておられましたが、マナーの悪い人もおらず、気持ちよく湯浴みを楽しめました。お湯の汚れも気になりませんでした。ここのお湯の使い方は高く評価できると思います。
露天風呂は多くの方が指摘されているとおり、塩素臭がきつく、私も早々に退散しました。広くて開放的な露天風呂だけに残念です。
燃料価格高騰の折、経営も大変でしょうが、頑張ってほしいものです。
こんだ薬師温泉入湯日:2008.3.292人が参考にしています
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ここの露天スペースは広いです。
大きな露天風呂は、ごろごろと寝転んで入浴をするには
ちょうど良い深さです。
温泉で火照った体をさますのに、ごろ寝が出来るスペースも
2箇所あります。
露天でゴロゴロ、床でゴロゴロ。
私のような怠け者にはぴったりです。
源泉である「大地の湯」は鉄分を含んだ薄めの金泉です。
8月末までの期間限定にて、源泉の温度がぬるくなっており、
猛暑にはよい企画でしょうか。
千里ニュータウンにも近いので、近隣のお年寄りも送迎のバス
で大勢いらっしゃってました。0人が参考にしています
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絶好のロケーションだけに、土日の混雑が思いやられて、行きたいとは思いつつ、なかなか足が向きませんでした。たまたま平日に休みがとれ、訪ねることにしました。
駐車場に着くと、平日とはいえ多くの車が止まっていました。やはり人気の施設のようです。湯上りの休憩場所はやや狭いように思いましたが、その他はゆったりとした造りで好感が持てました。
お湯のほうは多くの方々が書いておられるとおりです。ぬめりが生ずるのはいいのですが、やや物足らなさを感じてしまいました。平日で人が少なかったせいもあるのでしょうが、塩素臭がとくに強いようには感じませんでした。日によるのかも知れませんね。
この施設のすぐ下にいくつかお店があるのですが、その一つに「米パン」を売っている店があります。どんなものかと試してみると、小麦のパンよりもしっとりしていてきめが細かい感じでした。ここへお出かけの際は一度試してみてください。
お亀の湯入湯日:2007.11.261人が参考にしています
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栖原海岸近くにある一軒宿で、所謂観光名所にある宿ではなく普通の民家のなかに、ぽつねんと民宿が存在しているといった風情であるため、若干場所がわかりにくい。とはいえ、一応狭いながらも宿近くの駐車場まで車をつけることが可能だ。私は観光スポットから離れた一軒宿や隠れ宿の類が好きであるため、すこぶる興味を惹かれて訪問した次第。立寄り湯が300円と安価であるのも魅かれた理由の一つ。
日帰り入浴は13:00から可能で、午前中は不可であるため注意を要する。玄関の受付に人が常駐していたり、町内の老人は入浴料無料で、昼間も耐えることなく入浴客がいること、入浴客の大半は地元の高齢者とおぼしき方々と目されることから、この旅館の湯は、地域の公衆浴場のごとき性質を帯びている様子である。
浴場は最近改装されたらしく、内湯のみの小さな浴室で小奇麗なもの。脱衣場には篭があるだけでロッカーの類はない。
肝心の湯については、特筆すべきものなし。二酸化炭素泉の冷鉱泉らしく、加温のうえ循環され塩素消毒が施されている。無色無味無臭で、天然温泉の芳香もほとんどなし。自家源泉の湧出量も少なく、多くの客に対応すべく、循環・消毒の方途を採用されるのはやむを得ないのかもしれないが、源泉を加熱のみでかけ流してある浴槽が欲しいというのはないものねだりかしらん。二酸化炭素泉はよく温まる性質の湯であるらしいが、暑い時期に長湯はいかにも苦しく、夏場の短時間の入浴では効果の程は実感できない。
元々井戸水を沸かして入浴していたところ、よく温まるので分析をしてみたら立派な温泉と認められた歴史がある由。明治の御世からの一軒宿である。脱衣場には温泉分析表とともに、随分古い分析表も一緒に貼られている。
泉質にこだわる向きには物足りないだろう。しかし、混雑した観光スポットに飽きて静かに温泉でも入りたい人や、夏場の海水浴や釣客の宿泊場所としては悪くないものと思う。3人が参考にしています
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なにげなく温泉がないものかと探していまして見つけた所です。
湯浅から少し北に行った栖原海水浴場から、ちょっと町中というか村中にはいったところにありました。昔ながらの町並みゆえ、道が細い!予備知識を入れずに行ったため、少し迷ってしまいました。確かに駐車場から少し歩かねばなりません。建物はこじんまりした小奇麗な料理旅館の風情です。ブドリ様もおっしゃるように、こちらはこの町の銭湯としての役割をはたしているものと思われます。昼からお年寄り達がつぎつぎと訪れていました。
温泉は無味無臭無色透明で、正直無個性ですが、なめてみると少し土くさいような・・・
内湯ひとつあるのみで、もとは冷泉ですが 熱く沸かしてあるので長湯できないのが残念です。3人が参考にしています
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城崎温泉駅のすぐ目の前にある、一番規模の大きな外湯です。1Fが受付と休憩所。2Fに内湯、3Fに露天がありますが、露天までの階段が少し急で狭苦しく、足の不自由な方は行きにくいかも。
サウナやジャグジーなどもあり、他の外湯とはだいぶ雰囲気が異なります。この「さとの湯」が出来て以降、他の外湯も次々にリニューアルされて新しくなり、温泉街全体の雰囲気も随分と変わりました。そういう意味では、今の城崎を象徴する外湯と言えるかもしれません。
建物の裏(路地沿い)に町営の駐車場があり、1時間以内は無料なので、車で行って時間がない時や列車の時間待ちに「ちょっとひと風呂」入るのには便利です。2人が参考にしています
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お盆も終わり、楽しみにして行ったのに金泉が茶色からクリーム色になっていてビックリしました。また、背の高いマンションが出来ていて見晴らしが随分悪くなりました。金の湯は、熱くてゆっくり出来ないのでいつも、簡保に来てたのに残念です。だんだん有馬も日帰りで入れる温泉がなくなって行くみたいです。
1人が参考にしています







