温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2393ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160909
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

僕の、普段の行いが悪いのか?
いつも、混でます。
得に、子供が、多く落ち着きません。
造りは、ゆったりとしていて、まあまあです。
温質は、ナトリウム、塩化物泉で、中々
気持ち良く、温まります。
今度こそは、空いてる時に、行きたいかな?
0人が参考にしています
-

皆さんの書き込みと重なるかもしれませんが、本当にお肌がつるつるします。冷たい源泉と温かい大浴槽、あるいはぬる目の薬草風呂を順番に回って楽しみました。源泉は冷たいので、onlyで楽しむのはつらいですけど、他の浴槽のお湯もよく、色々なお湯を満喫できたのがよかったです。あと、太平洋が目の前に広がっているその眺めも素晴らしかったです。
2人が参考にしています
-

私見ですけど、ほんと「京都市内」は、どうしようもない「ショボ泉」エリアでございまして「私の趣向的に、ここ良い所ですよ!」と言える、風呂屋さん、なり、温泉が殆ど「無い」訳でございますが、その「ニーズ」はあるのでしょうけど、纏まった土地や、掘って出るのが精々「化石海水」の類となると、色々難しい物があるのだろうと勝手に勘ぐったり致しますが。
京都市内の北部に「銭湯マニア」の間では、結構有名な老舗銭湯があるとの事「温泉」を主に語るサイトの番外的とは思いますが、話の種にでもなればと、行って参りました。
場所は、京都市北区、千本通りを北へ、今出川を超えて、「千本鞍馬口」から、東行きの一方通行「鞍馬口通り?」に入ると200m行かないくらいの所にあります、店の向かいに、狭いですが駐車場も用意されております、銭湯の入口は、以外と言えば以外、自動ドアでございます、入浴料は「大人410円」です。
簡単な下調べをして行きましたが、夜に訪れたのですが、画像の通り立派な建物が「ど~んと」構えております。大正12年(1923)創業の大変歴史のある銭湯さんで、当初は「料理旅館」だった建物の様で、如何なる変遷で「銭湯さん」になったかまでは、解りませんでしたが、その年の出来事を調べて見ますと、「関東大震災」があった年で「大女優の森○子さん」も、産声を上げら様、お~っ凄いねって、どっちがみたいな。
脱衣所については、改修を重ねても、当時の雰囲気を残せるだけ残したという、大変「渋い」脱衣所でございまして、天井周りには、様々な彫刻が施され、また天井には「鞍馬の天狗さんが、牛若丸に稽古を付けている模様を模ったレリーフが飾られてあります。
さて風呂場の方ですが、「銭湯」故に、不本意な小汚さの心配は、ないのものの、さすがに古ぼけたものかと思っておりましたが、一昨年、大改修をしたとの事、結構広々とした風呂場でございまして、手前から「打たせ湯・薬湯・ジェット・桧風呂」、岩で組まれた、露天風呂も、そこから出入りするサウナもあります。お湯の方は、湯加減は「普通」露天風呂につきましては、残念ながら「ばっちり条例に基づいた、奴の臭い」が多少致しますが、内湯については、良い管理をされているのでしょう、あまり「奴」は臭いませんでした。
おもしろかったのは、聞き耳を立てると、あれは「フランス」の方達かな、男前のおやっさんが、男前の倅を2人連れて来ておりまして、なんとまぁ風呂屋でのマナーをきっちりと守られており、近所にお住まいの方なのかな、微笑ましいと言ったら失礼かと思えますが、粋と言うか、カッコ良かったですね。他の常連さんの振る舞いを見ておりましても「良い銭湯は客筋も良い」のは、どこでも一緒やなと感じました。私も、普段にもましてマナー気をつけながらですが、快適に入浴を楽しむ事が出来ました。
街の大事な「銭湯さん」であり、まだお若いと見える店主さんのお人柄も素晴らしく、話のネタどころか「常連」にさせて貰えなかと思う、すばらしい銭湯でございました。
私の「趣向的」に京都市内でお勧めできる、3軒目の湯処で、ございます。1人が参考にしています
-

平日の開店直後の訪問。芦屋市の浜側の住宅街にある公共施設である。駐車場は広いものの、入り口のポールが邪魔である。線を引いている区画だけで6台、それ以外はめいめい工夫して、結局10台ほど駐車可能。自信のない方は近隣のコインパーキングを利用するといいかもしれない。
さて、プレハブながらもエントランス兼休憩所は広く取られている。しかしながら脱衣所と浴室は狭い。急ごしらえの歴史を背負った施設ゆえ仕方ないところか。ロッカーは100円リターン式。こちらのスペースは広かった。浴室は手前が左右にカランが10ほど配置されている。この一角に水ためがある。奥に敷居で2つに別れた温泉の浴槽。黄褐色のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物高温泉とある。加温・消毒ありとなっていたが、消毒臭は感じなかった。温泉のほのかな香りを感じた。浴槽に吸い込み口があり、一部は循環されているのか。オーバーフローは多めなので、しっかり新湯を投入していると思われる。かなり熱い湯であり、単一浴槽の施設としてはトップレベルか。湯の峰の公衆浴場もこんな感じだったように思う。
客層は地元の御老人が中心であり、「わざわざ有馬に行かなくても、ここで十分極楽」と楽しんでおられる。ただし、手荷物を置くことでカランの場所を占有する習慣があるらしく、私のような一見が使えるカランは始終1個か0個であった。ほぼ1時間ほどの入浴であったが、大抵はカランに荷物を置いて湯舟に入る。洗い終わっても占拠しつづけ、知り合いが来れば、挨拶とともに場所を譲るという状態。マナーの悪さが目だった。
さて、芦屋市発行の「広報・あしや(2009年1月1日号)」によると、このあしや温泉、施設の老朽化が進み、補修での対応が困難になってきたため、建て替えることに決まっているとのこと。スケジュールは平成21年度早々に解体工事着手、平成22年4月にオープンの予定。建て替え後の建物は現在とほぼ同じ場所で鉄筋コンクリート平屋建、浴室は現在の約2倍の広さにし、熱い湯とぬるい湯の2つの浴槽を設ける。また、ハンディキャップを背負った方が安心して利用できるような個浴スペースもできるとのこと。
湯そのものは現在でも不満はない水準だが、温度別浴槽はそそられるところ。また折角のリニュアルゆえ、是非とも源泉を堪能できる「かけ流し消毒なし」の浴槽の設置をお願いしたい。湯量が豊富なので十分可能と思われる。0人が参考にしています
-

初めて行きました。
お湯は塩味でヌメリ感があり、お肌がツルツルして
気持ちよかったです。
ただ、施設に関して色々問題があると思います。
シャワーが古くて、お湯の出が悪かったり
飲食代が高かったことです。1人が参考にしています
-

お湯に関してはこちらで皆さんがおっしゃっている通りかと思いますので割愛しますo(^^;)m""
内風呂は洞窟をモチーフにしたものでしょうか、温泉施設とは思えない雰囲気です。面白かったです。帝都にあるア○ル○フ○ァ○イ○ンの6○3Rを思い出しました。
露天風呂からは南河内一帯の夜景が見渡せます。これは(・∀・)イイ!です。ただし石垣が邪魔をしていて湯舟に入って浸かってしまうと見えません。立ったらいけます。男湯女湯は固定でしょうか。固定なら男湯の石垣を取っ払ってもいいのではと思いました。0人が参考にしています
-

京都から阪急で行きました。
かなり、時間はかかるものの・・・・
平日に行くと混んでいないように思います。
どの湯船も・・・3人程度かそれ以下。
露天は・・気泡がついて・・・なかなか炭酸泉というのがよくわかります。店主殿が、「お触書」に書いておられるとおり、41℃程度なので、加温もないということでした。冬は少し寒く感じられるかもしれません。階段を登って行くのが、ちょっと驚きました。値段を考えれば、私には、うれしい温泉です。
神戸の方は、うらやましい。良い温泉が多くて・・・。0人が参考にしています
-

今日は、久しぶりに行ってきました。
やっぱり泉質は最高ですよ、
常連さんが多かったので
まったりすごせました
この前は、幼児を連れた方がいたので
・・・でした。
ここの温泉の掟を知らなかったんでしょうねw
自分の子供に怒れる方なら別なのでしょうが
今日はまったりできました、持病の神経痛
も、もうすぐ治るかも?1人が参考にしています
-

露天エリアの多彩なバリエーションが、近隣のスーパー銭湯の追随を許さない。
その集客力たるや、関西屈指のひとつだろう。
露天に一歩踏み出すと、滝湯から始まった湯が3段構成の岩風呂に。
さらにその周辺に、洞窟風呂、壷湯、檜風呂、釜風呂など。
広さは感じさせないが、それらの連続する浴槽の楽しさが、人気の秘密であろうか。
泉質はその入浴客の多さゆえ、塩素臭はやむを得ない。
温泉らしい浴感には乏しいものの、湯上りのポカポカ感は、高張泉の面目躍如。
温泉のミニテーマパークといえるほどに、支持されているようである。0人が参考にしています
-

ここの最大の魅力は、国天然記念物指定の鎧岳・兜岳を眺められる、露天のロケーションである。
周辺は室生火山群と呼ばれる登山エリアで、
この温泉は、室生火山群の主峰たる倶留尊山及び曽爾高原の山腹に位置する。
荒々しい岩壁を身にまとった鎧・兜の勇姿。
まさに奈良県における露天眺望の最高峰といえよう。
泉質はヌメリ感あふれる重曹泉。
露天の温泉感は、循環・塩素臭などにより満足いくものではない。
しかし、内湯の源泉風呂では、重曹泉本来のヌルヌル感を満喫できよう。
休日ともなれば、入浴者でごった返す温泉であるが、それはこの温泉の魅力が純粋に反映されたものである。2人が参考にしています



