温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2398ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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京都っこさんのおっしゃるように、近くの「やまとの湯」は混んでいましたが、こちらは空いていて静かに過ごすことができました。温泉ではありませんが、リラックスできるので「やまとの湯」と比べるなら、私はこちらをとりたいと思いました。
この界隈の予備知識なしで行ったのですが、「島原」という花町だったところなのですね。太夫を呼んで宴をする料理屋を揚屋というそうですが、その揚屋の遺構で「角屋」(一般公開しています)や置屋建築の「輪違屋」(非公開)などの建物も残っています。ここに行かれたときには、ぜひ廻ってみてください。9人が参考にしています
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12月、平日の夕方に訪ねました。
平日ではありましたが、団体客がいくつか入っていたようでフロントは忙しそうでした。日帰り入浴は断られるかなと思ったのですが、快く受け入れていただきました。
他の方も書いておられますが、源泉は放射能泉。温泉としての特徴は感じられませんでした。消毒もしているとの表示がありましたが、私が入ったときには塩素臭を感じませんでした。(ただし、私は敏感なほうではありません。)
これも他の方が書いておられますが、露天風呂に浸かると塀に隠されて眺望がききません。外の景色は立ち上がって塀越しに眺めることになります。ちょうど暗くなっていく時間帯でしたので、大阪平野の夜景を眺めることができました。あいにく水蒸気が多い日で、風も穏やかであったため、遠くは霞んでいて残念でしたが、まずまずの眺めでした。
タオル、バスタオルは風呂場に備え付けてあるので、手ぶらで行っても困りません。ただ、そのバスタルは少し好ましくない臭いがしていて、気になりました。今回、泊りでの利用ではなかったので、評価は控えさせていただきますが、日帰り入浴だけで評価するなら☆☆でしょうか。0人が参考にしています
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とにかく広いという話を聞いていたので、行って来ました。まず、体を洗って、サウナに入ろうとするとサウナが見当たらない。通常であれば、洗い場のすぐ近くにあるものだが、それらしい扉がなく、露天へ出る扉しか見当たらない。キョロキョロしていると、若い店員さんが「今からロウリュウサービースをします」と言いながら、露天へ出て行くので、その後をついて行ってようやくサウナへたどり着いた。露天が広いのに、その一番奥にあるものだから、サウナへ入るまでに凍えそうだった。奥に配置する設計者の意図がまったく理解できなかった。それはそうと、ロウリュウサービスは初めてだったが、最高でした。1時間毎だが、30分毎にやってもらいたい程でした。あと、露天に源泉掛け流し浴槽があるのだが、ぬるめで長湯するにはもってこいなのだが、年末で人が多いせいか、脂が浮いてるし、匂いはするわで、気持ち悪くてすぐでてきました。
2人が参考にしています
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鶴橋駅から歩いて数分のところにある天然温泉も楽しめるフィットネスクラブです。登録は必要ですが、利用の都度料金を支払うタイプで全館利用することができ、利用しやすい施設です。
2階がエントランス・フィットネスエリア、3階がスパエリア、4階がプールになっています。
浴場にはサウナ、水風呂、ジャグジー、露天風呂などがあり、浴場一番奥の浴槽と露天風呂に天然温泉が注がれています。露天風呂は「露天」というよりは、外気浴と呼んだほうがふさわしいものです。お湯はやや褐色を帯びた透明です。残念ながら循環させています。塩素消毒も施されており、しっかり塩素臭もしていました。ただ、屋内、露天のいずれにも源泉らしき湯が少量ではありますが注がれていて、その湯からは温泉らしい芳しいにおいもしていました。これがもう少し多量に注がれておればいいのになと思いました。26人が参考にしています
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温泉ではないことを承知しつつ、駅から近いということで訪ねてみました。露天エリアに「湯めぐり四季彩 彩泉の湯」と名づけられた人工温泉がありました。その日は龍神温泉を再現したと書いてありましたが、普通の湯とあまり変わらないように感じました。ちょっと中途半端な印象です。天然温泉を利用した施設ではないので評価は控えます。
0人が参考にしています
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スポーツクラブの中にあるだけにきれいな施設です。温泉そのものは、ほとんど白湯と変わらないものですが、歩行湯や露天風呂まであり、そこそこ楽しめます。スーパー銭湯と比べて芋の子を洗う状態ではありませんし、湯舟に飛び込んだり、浴場を走り回ったりするような子どもの姿もありませんので、その点ではゆったりとした気分で利用できます。コナミの会員でなければ利用料が高いことが難点でしょうか。
21人が参考にしています
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年の瀬平日の夕刻の訪問。かつらぎ町あたりでみかんを買いこんだ帰りに立ち寄った。南海紀見峠駅から近いのだが、アクセス路が細くて分かりにくい。この道で大丈夫かと不安を覚えつつ進んでいくと到着。フロントで手続きをして入浴。料金は480円とお安いもの。
湯は温度が低く成分が少ないので冷鉱泉扱い。分析表を見るに、温度が高ければ単純泉に該当する。主成分は炭酸水素ナトリウム。湧出量は少なく、11L/分とのこと。加温循環消毒の上用いられている。浴感は重曹特有の柔らかい肌さわり。少しぬるぬるしている。浴槽は内湯の1つのみ。あまり大きくない。脱衣所やカランも含めて、キャパシティーが小さいので混雑するとつまらないかと。幸いながら私の入浴したときはほぼ貸し切りであった。ちなみに貴重品ロッカーは無料で利用できた。
変わっていたのは、浴槽内にステンレスの箱のようなものが沈められていたこと。恐らくは湯の回収口であろう。オーバーフローは少なめであるが、湯口からは多くの湯が投入されており、目だった回収口が他にはなかったための推測であるが。あまり負圧を感じることもなかったので自信なし。あと、洗面器がケロリンの桶。宿泊施設でケロリンを見るとは思わなかった。
全体的に古びた小さめの施設であり、全体的に薄暗く、特に天井が低いために圧迫感を感じる点がマイナス。湯そのものはそれなりに「らしさ」を感じることができた。入浴料金が安価ゆえ、通りがかりの利用なら推奨できる。0人が参考にしています
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JR武田尾の駅を降り、武庫川沿いの道を上流に歩くと、赤いつり橋が見えてきます。
つり橋を渡り、マルキ旅館を通り過ぎると藁葺きの屋根が見えます。
その旅館が目的の河鹿荘で、渓流沿いにあり静かなたたずまいです。
年末のあわただしい時期にもかかわらす、入浴を申し込むと快く対応をしていただきました。
(玄関はすでに門松が準備されていました)
ちゅなみに、入浴料は千円でした。
温泉は、無色で特徴はありません。
鉱泉とのことで、加温をされています。
内湯のみですが、窓を開けると渓流を眺められて開放感はあります。
湯上りに、休憩室で冷たいお水をいただきました。
<本文はブログにも掲載>6人が参考にしています
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お気に入りで通っていました。
どういうわけか、塩素が強烈になっています。
掛かり湯の場所で塩素臭がしたのですが、公共のお湯ですから仕方ないと思いました。
(マナーが悪い人もいるので必要でもありますね。)
午前中に入浴して、夕方まで手に塩素臭が染みつき取れませんでした。結局、自宅で再入浴。というか塩素洗い流し。
当分行けませんね。残念。4人が参考にしています
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