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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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大阪旅行の中で、今回は1日当たりのノルマ3軒!という訳で、二日間で6軒もの入浴施設に入りました。その最後の1軒がこちら。みたところスーパー銭湯のようです。早速入ろうとしたら、この施設は浴室男女入れ替え制で、こんかいはアヒル風呂が男湯の様子。
湯殿のラインナップ(アヒル風呂)
洗い場(カラン25席程度)
休み処(板の間)
足湯(38℃程度)
アミューズメント浴槽(38℃程度、150センチ以下は不可、ジェット系3種8席)
檜湯(41℃、一部バイブラ、源泉)
水風呂(17℃程度)
サウナ(80℃程度、テレビあり)
露天
アヒル風呂(41℃程度、座湯7席、大量のアヒル)
塩薬草サウナ(60℃程度)
打たせ湯(2席)
檜風呂(41℃、源泉)
別館香り風呂(41℃)
寝転び湯(40℃、6席、深め)
喫煙所
この”アヒル風呂”の一番のウリはやっぱりアヒル風呂でしょうか。1000匹ものアヒル人形が浮かんだお風呂。大人が入ると邪魔なだけかもしれませんが、子供なら大喜びなんだろうなあと思いながら入りました。が、アヒルのビニール臭い臭いが充満していて、ちょっと残念な感じも。
湯殿全体としては、サウナが2つ、アミューズメント浴槽もあり、また源泉もあり、ヒノキ風呂もあり。。。ラインナップは充実していますが、個人的にそれほど魅力に感じませんでした。2日間で5軒も既に入っていて、疲れていたからかも。。。
できたばかりの施設なようで綺麗でした。10人が参考にしています
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大阪旅行にて、今回の旅行は”1日ノルマ3軒”という事で入っています。今回は二日目で、2軒目になります。最初nifty温泉で調べていた時、なんだ銭湯かと思い、ちょっと油断していきましたが、油断大敵、無茶苦茶イイ銭湯でした。さすがだてに80軒以上の口コミがある訳ではないんだなと、今更ながらに思いました。
湯殿のラインナップ
地下(23時まで)
洗い場カラン(14席)
ボディシャワー(2席)
寝湯(40℃、2席、ボタン式)
座湯(40℃、2席、ボタン式)
ジェットバス(40℃、1席、ボタン式)
水風呂(18℃)
湯殿テレビ(音あり)
一階
洗い場カラン(27席)
手前の湯(41℃、バイブラ)
中の湯(43℃)
電気風呂(41℃、2種4席)
寝湯(41℃、2席、バイブラ)
水風呂(18℃)
別部屋(41℃、温泉?)
酸素スチーム(70℃程度、酸素40%、演歌BGM、日替わりスチーム)
サウナ(80℃程度、有料)
湯殿テレビ(各サウナより視聴可能、音あり)
露天風呂(42℃より、掛け流し、寝湯3席)
1階と地下に湯殿がある変わった施設でした。地下だけだったとしても十分銭湯として構成できる内容でした。酸素スチームサウナは初体験でしたが、かなり熱い蒸気で長時間居る事は厳しいです。高濃度酸素というのも、なんだか不思議な感じ。
露天は源泉かけ流しの温泉になっている様子。海近くの温泉だからか、塩気の強い泉質でした。茶褐色にも見え、この泉質は千葉北西部…私の地元の温泉の泉質とも近く、懐かしさがありました。
下手なスーパー銭湯よりもずっと凄い。。。びっくりでした。1人が参考にしています
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前回大阪に行った時に場所だけ確認していました。800円・・・うーんどうしよう?と思ってその時は入りませんでした。今回はさてそれでは行ってみようと行ってみたら、朝は1200円で朝食付きプランがあるとの事。朝食を食べていなかったので、それはよいよいと入る事に。
湯殿のラインナップ
洗い場カラン(10席弱)
主浴槽(41℃、寝湯3席、打たせ湯3席、バイブラエリア)
足ふみ石の湯(41℃、健康足ふみ石)
内側の湯(41℃、温泉)
外側の湯(43℃)
水風呂(18℃)
サウナ(90℃程度、砂時計、テレビ)
塩サウナ(70℃程度、ハーブスチーム、砂時計)
露天岩風呂(41℃、半露天)
ラドン湯(41℃、別室)
湯殿は温泉もあり、サウナは2つ、狭いながらも露天があり、朝と言う事もあってガラガラ。ゆったりと過ごす事が出来ました。スーパー銭湯と比べてしまうとラインナップの弱さは否めませんが、サウナ施設として見れば、こんなものなのかなと納得できる感じ。
食事はバイキング形式で、テーブルかカウンター、または座敷で。肉は豚を仕様。濃い味付けでした。味噌汁とたまごスープ、納豆、オレンジジュースやお茶、コーヒーもあり、朝食でこれだけ食べる事が出来るのはよかったです。
休憩ルームもあり、パソコンも無料で使えたり、個人的にかなり良い施設でした。今後頻繁に利用しそうな感じです。2人が参考にしています
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釜ヶ崎、またの名をあいりんとも言う、日本最大のドヤ街のど真ん中にある銭湯です。ぶっちゃけこの辺り治安が悪く、女性が一人で歩くのは危険を伴います。周囲には大量の自転車、労務者、暴力団、それと野良?犬が縦横無尽に歩き回る、そんな土地です。そんな土地の、ど真ん中(やや新今宮より)にある銭湯がこちらです。見た目はかなり綺麗です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン28席)
ボディシャワー(1席)
主浴槽(43℃、深湯&浅湯)
電気風呂(43℃)
寝湯(41℃、3席)
水風呂(20℃程度)
半露天(41℃、打たせ湯)
番台型の銭湯です。ただし、女湯はのぼりで仕切られているので、見られる心配はありません。全体的に綺麗で、下手したら並の東京銭湯、いや大阪銭湯含めてもこれだけ綺麗な施設はそうそうお目にかかれないほどの、綺麗さでした。
湯殿のラインナップはそこそこ。大阪銭湯として考えるならチト弱いです。東京銭湯に似たラインナップ。また湯船の温度もチト高めでした。脱衣所には血圧計があり、測ってみたら血圧には問題ありませんでした。あれだけ毎日ラーメンばかり食べて、普通の血圧でよかった~。5人が参考にしています
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京橋駅から歩いて10分弱程度の距離にある銭湯です。銭湯なのにかなり充実したラインナップでした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン21席)
シャワー(1席)
主浴槽(42℃、深湯エリア、浅湯エリア)
座湯系浴槽(42℃、座湯3席、寝湯バイブラ2席)
塩サウナ(60℃程度、塩なし、テレビあり)
子供プール(35℃)
電気風呂(41℃、1席)
ジェットバス(41℃、1席)
氷風呂(18℃、氷装置)
高温サウナ(90℃、テレビあり)
露天風呂(41℃、滝、テレビあり)
銭湯にしては驚くほどのラインナップでした。東京銭湯ではありえない!大阪銭湯はやっぱりラインナップ豊富で羨ましい限りです。今回はサウナ込入浴550円での入浴でした。サウナは2つあり、一つは乾式サウナ。二つ目は塩サウナですが、塩は別売りの様子。
この銭湯で一番のウリ?は、製氷している氷風呂で、通常の水風呂に時たま氷がガラガラガラっと筒から出てくると言う、それで氷(普通の冷蔵庫で作る氷位の大きさ)が水風呂に浮かんでくると言う仕組みでした。
サウナにはそれぞれテレビがあり、狭い露天にもテレビが。昼間から混んでいるので落ち付けるかと言われれば難しいかもしれませんが、良い施設でした。10人が参考にしています
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梅田の堂山町、アーケード沿いにあるサウナです。サウナって大体高いイメージがあって敬遠していたのですが、今回は「朝限定50分入浴630円」を見て、ならばと行ってきました。
湯殿のラインナップ
一階(海水パンツゾーン)
低温サウナ(60℃程度、ドアなし)
高温サウナ(80℃程度、テレビ)
水風呂(温度不明)
冷水風呂(温度不明)
ジャグジーバス(温度不明)
湿式サウナ(50℃程度、ドアなし、ミストシャワー)
プール(35℃程度)
ほか喫茶室など
二階(裸ゾーン)
洗い場(カラン25席程度)
主浴槽(41℃、人工温泉)
水風呂(16℃程度)
電気風呂(41℃程度、1席程度)
創生湯(40℃、別室)
サウナ(80℃程度、テレビなし)
アメニティがかなり豊富で、髭剃りは2種類もあります。もちろん歯磨き粉突き歯ブラシもあります。ただし利用方法がチト難解(?)で、二階は備え付けの海水パンツを着用、三階はそれが必要ないのですが、最初は「ん?どうなってるの?」と思いました。
また本来は三階があるようですが、三階の露天風呂は使用中止となっていました。それと朝の時間帯は掃除の時間帯らしく、掃除しているスタッフの姿がちょい気になったり、また老朽化が激しく、その点もちょい気になりました。
しかし、小型プールもあり、その上入浴も出来て、アメニティも豊富。休憩も飲食もできるという点を考えると、ここは利用価値のある施設だなと思います。5点満点はできなくても、4点!上位クラスの施設でした。6人が参考にしています
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3月20日現在、関西のほとんどのスキー場は今期の営業を終了しておりますが、ベルク余呉スキー場は積雪120cmと充分な雪の量があるとの事で今期最後のスキーに行ってきました。
スキーの後はやっぱり温泉だね!ということで「須賀谷温泉」に3年4ヶ月ぶりに再訪しました。
18時にこちらに到着しますと玄関に「本日の日帰り入浴は、宿泊者優先のため16:00~18:30の間はできません」と貼り紙がしてありました。土曜日に日帰りで行かれる方はご注意下さい。代わりにどこの温泉に行こうかと家内と相談しているうちに18:20になり、あと10分だから待とうということになりました。
浴場はこじんまりとしていて、浴槽は内湯に二つと露天に一つあります。内湯の二つある浴槽の内、片方のみ茶色の濁り湯であり、もう片方の浴槽と露天の浴槽は濁りはごく僅かでほとんど透明に近い感じでした。色の違いは加水率の違いによるものなので、濃く濁った浴槽がお薦めです。
源泉の投入量・オーバーフローの量共にごくわずかで、掛け流しというより循環式にわすかに源泉を足しているという感じですが、塩素臭もなく温泉気分を味わえます。源泉の香は湯口の上に乗っている檜のふたの香の方が強くてよくわかりませんでした。前回気になった露天の塩素臭は今回は感じられず良い湯浴みとなりました。
温泉法規格該当鉱泉
(鉱泉該当成分:総鉄イオン、成分総計0.18g/kg、pH6.8、18.3℃、0.76マッヘ)
※温泉法規格該当鉱泉
温泉1リットル当たり、鉄イオンが10mg以上で温泉になるが、療養泉になるためには20mg必要で、こちらの温泉は鉄イオン10.8mgと温泉規格には該当するが、療養泉規格には該当せず、療養泉に与えられる泉質名の与えられない温泉のことを温泉法規格該当鉱泉と呼びます。15人が参考にしています
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先日、入浴しました。
休みの日でしたが、空いています。
周辺の朝風呂をしているスーパー銭湯に比べてのんびりと
させていただきました。
今はここが穴場でしょうか。2人が参考にしています
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以前、ここ「湯の峰温泉公衆浴場」の方には、
入ったことがあるが、加水の温泉の為、そんなに濃さを感じなかった。
しかしやっぱり、これだけいいお湯ならば、
源泉かけ流し100%のお湯に浸かりたい。
そう、ここは「くすり湯」っていうお湯があるんですね。
ちゅうわけで、湯の峰温泉公衆浴場「くすり湯」にやって来ました。
ここ「くすり湯」は380円、加水の公衆浴場は250円、
130円の違いならば、なんで前に「くすり湯」に入らなかったんだろな。
「くすり湯」の浴槽。
浴槽一つだけです。
こちらは石鹸、シャンプーの類は厳禁です。
それだけ、泉質にこだわりを持っているのが分かりますね。
温泉分析表。
源泉温度は90度近いのに、どうやっって入れるくらいまで、
加水せずに冷ましているんえしょうね。
含硫黄ナトリウム水素塩・塩化物泉ですので、
硫黄の匂いがええ感じで漂っています。
この源泉が豪快に注がれています。
湯の花の舞い方はすっごく多いです。
この時は白濁しておらず、完全に透明でした。
しかしやはり加水なしで冷ましているだけのお湯は、
私にはかなり熱かったです、43、4度はあるでしょうね。
この公衆浴場を出ると、温泉卵作るところがあります。
近くに生卵売ってる店があるんで、そこで買って、
温泉入ってる間に出来上がり~
湯上りに温泉卵ってこともできますよ♪
やはり湯の峰温泉の湯も非常にええですね~
今回、加水ではなく、源泉かけ流しに入れたから余計そう思います。
温泉好きならば、是非「くすり湯」に入ったほうが満足できますよ。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/2人が参考にしています










