温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2232ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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本日、曽爾高原から倶留尊山のハイキングの後訪問しました。
曽爾高原温泉、おかめの湯を訪問予定でしたが、ポンプの故障で暫く休みとの事で、曽爾高原から20分程度のこちらの施設を選びました。
道の駅に付属した施設で、温浴施設の他に地元野菜売り場等が併設する典型的な田舎の公営色の強い施設です。
日曜昼下がりの訪問にて、結構混雑していました。本日は石の湯だったのですが、内湯エリアには主浴槽、泡風呂、水風呂(サウナ)があり、何よりも浴槽が豪華でびっくり。露天エリアには7.8人程度の岩風呂と小さな壺湯が二つあります。
湯に関してはアル単温泉を加温循環加水塩素消毒と加工しまくりで残念ながら温泉の特徴は何ら感じることの出来ない白湯に近いものでした。
値段は600円でちょい安めなのと洗い場の備え付けボディソープの質が良かったのが好感持てましたが他に特筆すべき点は無かったです。
ただし山登りやツーリングの後の汗を流すのには十分な施設とも言えるでしょう。1人が参考にしています
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ここは野半の里内にある温泉施設だが、その特徴はまず、酒蔵建築にあると思う。この蔵の湯以外にも整骨院や土産物店などがあるが皆、江戸時代風の建物で別世界に来たような感じである。
浴場の下駄箱の番号も漢数字で面白い。漢数字の下駄箱ってあまり見ないので、ぱっと見た感じ算用数字よりは分かりにくいところがあるが、ああいう昔の日本的な建物の浴場なので、漢数字の方が似合うだろう。トイレは「厠」と書かれていたり、男女マークも他では見ないシャレたもので、ちょっとした工夫だが他では見ないのでインパクトはある。
さて、温泉だが内風呂は黄褐色の大浴場と無色透明な小浴場、露天は黄褐色の大浴場と水の釜風呂が2つ設けられていて、各浴場横には飲泉できるお湯が流されている。それぞれの浴場が異なる源泉を使用しているため飲み比べができる。大体が塩味のする湯だが、第三源泉を使用している内風呂の小浴場のお湯は甘みのある温泉で一番飲みやすかった。
露天風呂は、濁り湯で足元が見えないため、段差でつまずいたり、びっくりしている人を何人か見た。私はそれを見ていたので注意しながらそろりと入ったのだが、特に初めて入る人は危ないのではないかと思ったし、段差近くで浸かっている方も湯がかかったりして驚くのではないかと思った。奥には打たせ湯があったが、打たせ湯付近は段差付近よりも温度が高かったせいかあまり人がいなかった。私も打たせ湯のところまで行ったが、熱くてすぐ離れた。
お湯の使用方法か表記上のことか私は事情が全く分からないが、これまでの口コミを見ていると、過去そういうことで問題があったらしい。そういった点は今は改められているだろうから私は気にしないし、むしろ浴場内には「日本全国高濃度(高張泉)十傑表」なる張り紙があり、第五源泉が2位・第一源泉が5位とあったので、すごい温泉なんだと思った。温泉専門家も高い評価をしているらしい。過去のことはどうであれ、ここは源泉掛け流しだし、浴槽ごとに飲泉場設けるなどして、お湯を大事にしている施設だと思うので高めの評価をしました。0人が参考にしています
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那智勝浦にいかにもパラダイス的な、個人の手作り感のある、
温泉施設があるんだそうな。
そういう雰囲気は是非とも味わってみたいものである。
入浴料金も300円と安いので、勝浦での立ち寄り湯として利用してみました。
「那智天然温泉」である。
場所は那智の滝へ向かう県道を上っていくとすぐ、
左手に「那智温泉」の看板が見えます。
で駐車場も舗装はされておりません、そこに車を停めて近づくと・・・
写真のような感じで現れてきました。
ホントにここが温泉施設なのかはよく分からないですね(^^;)
さらに近づくと・・・
営業時間、定休日の案内がありました。
ちゅうわけで今日は営業されておられますね、さらに中へ進む。
管理人らしき方に入浴料金300円を支払い、脱衣場へ向かいます。
お客さんは近所のお年を召された方ご常連さんばっかりです。
脱衣場は結構汚いとの口コミも多いが、そんなに身構えるほどではなかったです。
ただ、ロッカーに鍵がなく、貴重品がある場合は管理人さんに、
鍵をいただきかけるようです。
浴場に向かうと、まずは内湯が配置されています。
掛け流しの源泉浴槽、その内側に加温浴槽があります。
こちらは結構、常連さんで賑わっておりました。
で、ドアを押して、外に出たら・・・
開放的な露天が広がっています。
こちらは、混浴で、内湯の男風呂、女風呂、両方から繋がっています。
単純硫黄泉であるが、アルカリ泉でもあり、無色透明なお湯はぬるめ36度くらいで、
すっごく心地よく、泡付きも見られます。
他に人は入っておらず、ずっとここを独占できました。
周りの風景。
なんかジャングルっぽいですね(^^)
ホント、天気がすっごくよかったので、この開放的な露天は最高です。
また隣にはプールがあります。
春先だったので、こちらはコケが生えた状態でした。
夏場はここでお子さん泳がせて、自分は露天に入るのでしょうか。
やはりなんか面白い施設です。
泉質的には、相当満足できます。
ぬるめの硫黄泉が好きな方には絶妙でしょう。
また、露天の開放感のよさもかなりのもんです。
思ったよりも寂れた雰囲気ではなかったし、入浴料金も安いので、
ここは穴場ですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/0人が参考にしています
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浴場入り口ではプール並みの消毒臭に
襲われ、先行き不安でしたが、
いざ入ってみると、さほどでもなかったですし
消毒まみれの天然温泉では、皮膚がまけて
「かい~~の」になるんですが
ここでは、ならなかったです。
薬草ミストサウナは、個人のお好みで
賛否両論でしょうけど、わたくしは×でした。
(何だか酔いそう・・・10秒で退散)
飲食コーナーは、大阪貝塚の「虹の湯」と瓜二つ。
メニューこそ違いますが、料理は殆ど一緒。
全体の雰囲気も何かしらに似てるんで
同一経営でしょうか。
また、機会があれば行きたいとは思いますが
それまでに、マッサージチェアーの汗臭さを
何とか改善してください。1人が参考にしています
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二年ほど前の話なので・・・
内風呂は、良でもなく否でもなく
ただ・・・
露天への通路、市民プールの更衣室の
臭いがしてた記憶があります。4人が参考にしています
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平常は仕事帰りの温泉銭湯中心の慌しい天然温泉ライフを送る私も、時折自堕落なゆるい時間を過ごしたくなる。午後から休みをとり、久々に「あま湯」へ足を向けた。スーパー銭湯がまだ誕生していないふた昔前は、杭瀬の「アーバンリゾートクラブ」と尼崎駅前の「あま湯ハウス」がこのあたりの健康ランドとして拮抗していたが、どちらかというと洗練度では上を行っていた前者が突然廃業となり、「あま湯」のみが数少ない健康ランドとして逆風の時代を生き抜いている。
通常大人1575円というと、ほぼスー銭の倍の料金、一時間ほど湯浴みをするだけならスー銭に行くのが合理的だが、慌しい時代に背を向けて緊張から逃避したい時もある。そんな時には健康ランドでのんべんだらりと時を過ごすのも悪くない。幸い金曜日は「男性サービスデー」で1050円での入浴の恩恵に被った。
ここの天然温泉は悪くない。露天の岩風呂と内湯の天然温泉浴槽は加水・加温・循環・塩素消毒の四重苦であるが、露天の信楽焼きを利用した壺湯が塩化物泉のかけ流しで、ここの施設の白眉である。天然温泉を目的に来るのであれば、壺湯に浸かるしかない。平日ならほとんど混雑することもなく壺湯の利用は可能だ。
色合いは褐色薄濁りといったところで、このあたりの化石海水を比較的深く掘ると塩味がかったものとなり、鮮度の高い湯は透明に近く、時の経過とともに鉄分が酸化して黄濁する。だからここでは壺湯だけが天然温泉として評価してよいのである。宣伝文句のように、黄濁するから有馬温泉の泉質に近いというのはちょっと言い過ぎだ。濃度の違いが歴然としているから。
温泉好きには他の主浴槽や、イベント風呂、檜風呂、バスクリン風呂等はほとんど意味がないだろう。ただ、健康ランドの利用者は、特段天然温泉にこだわりを見せないであろうからか、イベント風呂など結構入浴者が多い。
私には健康ランド特有の様々なイベント、特にほとんど誰も知らない演歌の歌い手による歌謡ショーや、明朗時代劇の類はまったく興味がないが、利用者の大半が60歳以上の高齢者であり、結構愉しみにしてあられる方も多い。二階の休憩所で爆睡したり、飲食したり、時間に拘束されない方々の楽園と化している。
ゆる~い時間を過ごす風呂以外のアイテムを他の健康ランドと比較すると、休息場所としての洗練度では新世界のスパワールドに大きくひけをとる。全てにおいて古いのである。個人的には映画ルームが欲しいところだ。ただ、主たる利用者であろう高齢者にとっては妙に洗練されたハイテクが逆に苦痛なのだ。このあたりの「ゆるさ」が逆に心地よいのかもしれない。
滅多に利用することもないが、緊張から逃れたい私はそれなりに癒された。天然温泉の内容が悪くはないから。1人が参考にしています
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世界遺産の温泉・つぼ湯はその名のとおり、一坪の温泉。
なので1名しか入れないので
30分の貸切制です。
週末なら2~3時間待ちがあたり前だそうですが
ド平日だったのですぐ入れました♪
小さな小屋にあって
源泉かけ流しです♪
が、熱いーーー!
熱湯コマーシャルではないけど。熱すぎるっ
とてもじゃないけど源泉かけ流しで
入ることは出来ません・・・
仕方が無いので加水をします(涙)
お水をガーガー入れてやっと入れます。
一坪の歴史ある温泉。
フラッシュ撮影すると
青みがある白濁の温泉ということが良く解ります。
足元は玉じゃりみたいで
そこから熱い温泉が
静かに湧き上がるのを感じます
加水をしてしまったので・・・
入り心地は軽めな感じですが(涙)
硫黄の香りがふわりをお湯から上がってきます
天井を見上げるとランプの灯りが素敵でした・・・。
夕暮れ~夜に入るともっと、雰囲気は良いんでしょうね。
あっという間に時間が過ぎました。4人が参考にしています
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宿からちょっとだけ離れた貸切り風呂。
源泉かけ流しです♪
無色透明のお湯から香ってくる硫黄の香り。
ここのお湯は単純硫黄泉だそうです。
柔らかな入り心地。だけど柔らか過ぎず
程よいコシがあるような感覚のような気がします
景色は、周りは少しだけ囲いがありますが
きちんと手入れされている植木と
秘境の山々がくっきり見えるロケーション
屋根無しのオープンエアーで
静寂に包まれた山間にある露天風呂を
独り占め出来る贅沢。
なのに、値段も控えめなのが嬉しい・・・♪
なんとも言えない時間を過ごすことが出来ました。6人が参考にしています
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隣にあるリバーサイドホテルへ宿泊したとき
こちらの温泉に入りました。
(宿泊者は無料で何回も入れます)
小さめなスーパー銭湯な館内ですが・・・
いやぁ~温泉が良い!
まったりしたお湯!
肌を触るとしっかりとヌルヌル感がー!
足の指の間までヌルヌルしている~
かけ流しではないらしい?のですが
この泉質でスーパー銭湯とは!
同じ日に行った龍神温泉(源泉かけ流し)と
同じ美人の湯タイプですが
明らかにこちらの方が
まったり感、ヌルヌル感など
全てにおいて上です!!!
ちなみに温泉を使っていない部分は
しっかりと「水道水」と表示されているのも
潔くっていいですね。
ホテルでの食事も
全体的に味が美味しくって大正解!
お値段も安くて会席風な内容で満足でした。3人が参考にしています
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バイクのツーリングで行ってきました。
内湯は窓から渓流の風景が見えて良いです♪
2種類の温泉があり
ボーリングから出た温泉はひのき風呂で
源泉かけ流し。無色透明。ややぬるめ。
入り心地は良いですが
あまり特徴は感じられません。
飲泉が出来て軽く苦身があります。
自湧泉も源泉かけ流し。
こちらが美人の湯のタイプで
まったりとした入り心地です。
少しだけ小さな湯の華が舞っていて、ぬるめです
カラダを触るとちょっとだけ
ヌルヌル感がありました。
露天風呂も自湧泉で上記と同じ泉質。
露天は無理やり作った感があって。
周りは壁でなにも見えませんでしたが・・・
以前から行って見たかった龍神温泉!
日本三大美人の湯で有名な村ですが
非常にこじんまりした温泉街でびっくり。
山の中にひっそりとある温泉街という雰囲気でした。3人が参考にしています









