温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2218ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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サービスの点ではあまり期待できません。
施設も「とりあえず温泉に入れる」だけのものしかないです。4人が参考にしています
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かぎろひの里でもこの猛暑からは逃れられない。日曜日の夕方、汗を流しに訪れた。niftyのクーポン持参でタオルをもらったから言うわけではないが、こまめにメンテナンスされていて快適に過ごすことができた。施錠できるロッカーがあるにも関わらず、貴重品は貴重品ボックスに入れるようにとの注意書きが目に付いたので、念のためそのとおりにした。
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彼女と行ってきました。
当日に部屋風呂付客室の予約をしたところ
一人3万円位の部屋と5万円の部屋が空いていました。
温泉の状況について確認してみると3万円の部屋はかけ流し(沸かし)であり、高いほうは循環であると説明してくれたので3万円の方にした。
夏休みは高いね・・・
当日は洲本で花火大会が開催されるようで早めに到着しなければ渋滞に巻き込まれ通常20分程度で通過できる道が、2時間以上かかるようになると恐ろしい情報を宿の方よりお聞きしていたので海岸沿いではなく、山道経由にて15時位に到着しました。
通された部屋は12畳+縁側+ウッドデッキにジャグジー風呂付で窓からは宿専用と思われる波止場と遠くに和歌山の友ヶ島、関西国際空港などが見え景色よろしいです。
ジャグジーに注ぎいれる湯は自ら湯量を調整できるようになっており、そこにはシャンプー類が完備されていますがシャワーはありません。
木製の桶にてジャグジーより湯をすくい取り利用します・・・何か変^^
風呂場に成分表が設置されていましたが特に際立った成分はないようで、入湯した感触も微かにヌメりがあるくらいで面白みには欠けます。
部屋での夕食は大きな施設ですので期待もしていなかったのですが、
意外と美味しく、海のものを中心に量も食べきれないほどでした。
(朝はバイキング)
夕食後、館内を散歩していると「シガーバー」なるコジンマリスペースを発見! 1本300円程度で葉巻を楽しみながら生ビールなどを賞味できます。
本館の屋上からは洲本の花火が見られ綺麗だったぁ~
山があるので高く上がる花火は丸く、低いのは半円上に観られる。
夜中に小腹が空いたので館内をうろついてみると、夜食処があり夜中に玉ねぎラーメンなる物を食べたのですが結構美味です。既に0時にも関わらず館内は多数の家族連れやカップルで賑わっており夏休みはいいなぁ~ っと楽しくなってしまいました。
部屋に戻りモバイルにてニューアワジのCM動画を10回見た。
「ほてる~にゅ~ぅ~あ~わ~じ~・・」
ぐっすり眠れた♪
集団で訪れて楽しく騒ぐには良さそうです。3人が参考にしています
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土曜日の夜8時頃立ち寄りました。
前回訪問時は和風で結構「良かった」記憶があります。
しかし、今回は洋風で正直「いまいち」でした。
洋風風呂は同じ様な浴槽ばかりで面白みもなく、サウナも普通でした。
両方体験すると和のほうがかなり良いように感じるのは私だけでしょうか?
最後にお湯ですが、浴感でお湯にトロミ感・肌にツルツル感があり、こういった特徴があると源泉に触れたくなるのが人情ですよね!
源泉風呂がほしい!私のささやかなお願いです。
0人が参考にしています
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最近の家族旅行・湯巡りの出発地点にしています。
こちらの駐車場に深夜到着して車中泊、朝風呂をいただいて出発!このパタンですね。
こちらは朝6時から営業していますので、いろいろな旅のプランが組み易く助かっています。
また、駐車場にはきれいなトイレがあるので便利です。
お湯に関しては沢山に口コミどおり、良いとしか言いようがありません。雰囲気も最高!ここが温泉と言わんばかりです。
最後に湯筒で何を茹でたら、おいしいか?で家族内では盛り上がっています。
現地で卵・さつま芋は売っていますのでやってみてください。おもしろいですよ!
ただし、やけどには気をつけて!!1人が参考にしています
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口コミを読ませていただくと、入っていいみたいですね。源泉水風呂!
私が訪問した際、しばし、観察しましたが誰も入らなかったので
悩んだあげく、頭からかぶって出てきました。
今度訪問した際は入ってみたいですね!1人が参考にしています
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気持ちよかった。
0人が参考にしています
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国道168号線の道の駅「ほんぐう」から南に行きますと、橋を渡るべく案内看板が出てきます。そこからも交差点ごとに看板がありますので大丈夫なのですが、最後に河原へ下っていく急坂への分岐点だけご注意ください。受付はキャンプ場にありますのでそちらを目的地にされるといいと思います。ちょうどその分かれ道あたりにも「一乃湯」という小さな浴場がありまして、冬期はそちらが使われるそうです。
キャンプ場に行き管理人さんらしき方にお代を支払います。夏期ということで、このキャンプ場のそばにある大浴場が使えるのですが、お客さんがどこからかやってくることを想定していなかったのか、あたふたと準備を始められました(汗)。お湯はもともと準備できていたのですが、脱衣所その他が蒸し風呂のようになっていました。もともと空調はないっぽいですから、換気勝負です。
脱衣所は縦長ロッカーで使いにくかったです。鍵付きです。貸し切りであることをいいことに、外に置いておきました。浴室は大きな1つの円形の浴槽を露天と内湯に仕切ったような形でして、露天風呂の方が大き目になっています。ただこの大露天風呂は盆休み限定とのことでして、ログハウスっぽい内風呂を使いました。こちらもかなりの大きさです。泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉です。鉄分豊富な湯でして、赤茶色の湯の華が大量に出ています。湯口にはネットがはめられていまして湯の華を止めにかかっているのですが、実際には細かい湯の華は抜けて漂っています。これはいい感じです。あと、あふれ出る湯の流路の床も赤茶色に変色しています。温度高めでかなり熱々でした。泉質的な要素も、湯温も、館内の気温もHotな方向に振られております。
ちなみに露天風呂は空気がいいので解放感抜群です。お盆限定とのことなので、もし予定が立っていない方がいらっしゃればオートキャンプと一緒に楽しまれてはと思います。1人が参考にしています






