温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2106ページ目
-
掲載入浴施設数
22874 -
掲載日帰り施設数
10480 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
161005
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

ちょうど1年前のH16年1月に一泊しました。
色とりどりの創作料理、なにひとつ、素材そのままというのはなく、ありきたりのものもなく、ここまでする?と思ってしまうぐらいで、ビックリの連続でした。
ただ、お湯はいけません。循環プラス塩素漬け、皮膚に悪いです。
白浜のお湯は、立ち寄り湯だけでしか、味わえないんだろうか?
さみしいなぁ・・・。
そうだ!白浜の宿泊施設で、本物のお湯の味わえるところ、ご存知の方、ぜひ教えて下さい、ませませ・・・。1人が参考にしています
-

いつも、お湯への期待はありません。
でも寒いとき、温もりたいときは、いいです。
建物自体からして暖かいので、貸してくれる薄着でうろうろしても大丈夫。靴下は必要かな?
自宅のお風呂や、近所のお風呂屋さんより大きいので、気持ちのいいものです。
たまにはネ。0人が参考にしています
-

家族で12月に宿泊しました。
予算的にもいい感じで料理も最高でした。
山菜の煮物や天ぷらがとても美味しく、
何より満足したのが露天風呂です。
星空が一面に広がり大きな杉の切り株の風呂。
男女分かれていましたが、・・・
半分つながっていたような・・・
半混浴ですかねぇ~
とりあえず最高でした。
ご主人も女将さんも良かったです。
家庭的な温かみがある宿でした。
是非又、行きたいと思います。
ありがとうございました。1人が参考にしています
-

此花区に昨年暮れにオープンした新しいスーパー銭湯。ただ、車を所有しない人には少々不便な場所にある。環状線の西九条下車の場合も、阪神西大阪線の伝法下車の場合も、そこからバスでアクセスせねばならない。車があれば便利なのだが。
規模は大きくはないが、後発ゆえに綺麗にまとまっている。付属の理髪店が別棟にあるのも面白い試みだ。温泉に入らずとも散髪だけすることも可能だ。
浴室は「木の湯」「石の湯」の二種があり、日毎に男女が入れ替わるシステム、二種類の浴室を愉しめる。私は「木の湯」に入浴したが、落ち着いた雰囲気が良かった。
通常のスーパー銭湯は、内湯部分に様々な機能バスが満載である場合がほとんどだが、ここはそれらの設備が少なく落ち着いた雰囲気である。個人的には機能バスには飽きてしまったというのが実感であり、優れた泉質の温泉を提供してもらえればそれで充分である私などには有難い試みだ。
「木の湯」は露天が良い。露天エリア自体さほど広くはないのだが、横長の大きな檜風呂が鎮座、樽風呂も良い。合理的なレイアウトだ。そしてそれらの湯のすべてが源泉かけ流しであるのも素晴らしい試みだ。源泉は50.3度もあるが、加水せずに熱交換器に源泉を通して熱を奪い、適温にする良心的システムを採用、スーパー銭湯もやれば出来るではないか!と感激した次第。
ただ、内湯では若干の塩素臭が鼻をつくのはご愛嬌。また、単純泉ゆえ、個性の強い温泉を期待する向きには少々頼りなく思えるかも知れない。
とは言え、泉質重視の良心的方針には敬服する。こんなスーパー銭湯ならば、私とて毛嫌いすることもないのだが。
なお、ここは、内部の造作や泉質が、住之江区の「湯楽」によく似ているとの思いにかられるのは私だけでしょうか?0人が参考にしています
-

天然温泉が出るビジネスホテル。
ビジネスホテルといえばまだまだユニットバスなので、大きなお風呂、しかもスベスベ感のあるお湯に疲れたのは嬉しかったです。私が利用した日は男性が小浴場だったためか、浴室は満員状態であまりゆっくり出来なかったのが残念でしたが、また利用したいと思います。
また、部屋の加湿器が嬉しかったです。ホテルの暖房って乾燥するので助かりました。0人が参考にしています
-

露天風呂は壁が高く外の景色はあまり見えませんが、ちょうど雪が降っており露天風呂の周りには雪が積もって気持ちが良かったです。内風呂も露天風呂もちゃんと手すりが付いているし、貸切風呂専用のお手洗いもついていて設備も整っています。寒い季節の間にまた行きたいと思える温泉でした。
0人が参考にしています
-

湧出量は豊富だが、湯に個性が欠ける。単純泉は白湯と判別しにくいのが難点で、ここも同様。特に内湯は白湯とどう異なるのか判然としない。
露天エリアにはツボ湯が二種類と、檜風呂、せせらぎ湯と称せられる露天の岩風呂、加えてイオウ岩塩の湯があるが、このうちツボ湯と檜風呂が源泉かけ流しである。湯温は33度と低く、夏場なら極めて快適に長風呂ができそうなのだが、厳寒の折、しかも夜間に利用したため、風邪を引きそうなほどの湯温であった。
イオウ岩塩の湯とせせらぎの湯は湯温が高いので、大盛況であり、さすがにツボ湯は空きの時間が長かった。イオウ岩塩の湯で身体を温めた後に源泉かけ流しのツボ湯や檜風呂に浸かる交互浴はなかなか快適である。
なお、内湯のスペースにサウナが3種類あり、冷凍サウナがあるのは珍しい。ここの姉妹湯である「箕輪の里」のものと同じもの。要するに冷蔵庫の中に入るのと同じ。
源泉かけ流しの努力は買うし、加温・加水していない浴槽があることは素晴らしいと思うが、いかんせん湯に個性が薄い。無色透明無味無臭の湯だ。天然温泉のかけ流しなら、少しは硫化水素臭とか金気臭がして然るべきだが、ここの湯は完璧に無臭なのだ。尤も、他の浴槽がしっかり塩素の香りゆえ、無臭を喜ぶべきかもしれないが。0人が参考にしています
-

夕食時だというのに、近所に住んでいるらしい人たちが次から次にやってきて大盛況。素朴な共同浴場で浴槽は1つだしシャワーもないが、浴槽から湯がふんだんにあふれていて気持ちがよい。
源泉は43.6度(気温28度)。すぐ下で源泉が湧いているそうで、それほど冷めずに浴槽へ投入されているのか、お湯はかなり熱めに感じた。冬だから体が冷えていたせいかもしれないが。湧出量は毎分104リットル。(2005年1月訪問)2人が参考にしています
-

-




