温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2017ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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橋杭岩の近くにある温泉です。道路沿いに看板がありますが、駐車スペースは3台分しかありません。温泉といっても普通の温泉施設とは違います。駐車場から降りて行った所に小さな古い民家があります。そこが温泉です。管理は近隣の方がやっているようで、この日はおばさんが2名いました。入浴前に居間でノートに住所と名前を書かないといけません。
浴室は2つ。男女別というのではなしに、開いてるほうに順番に入っていくやり方です。
浴室は家のお風呂と同じようなものです。浴槽も一人分の広さしかありません。でも槙が使われていて、お湯は硫黄のにおいがします。窓を開けると海が見えます。
小さい温泉ながらも結構人気があると、他のサイトなどで知りました。待ってまで入る人も少なくないとか。自分は今回で2回目の訪問ですが、幸い待つこともなくすぐに入浴できました。ただ後に待っている人が控えてたら落ち着いてはいられないかもしれませんね。30分ぐらいがいいところでしょうか。
古い民家にある温泉ですが、また行ってもいいと思えるものでした。3人が参考にしています
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以前きよもん湯を訪れたが、そこのチラシにここ一の滝のことも紹介されていたので、いつかは訪れてみたいと思ったのが、立ち寄ったきっかけの一つ。
もう一つは、日本でただ一人の温泉学教授と言われている松田忠徳氏が、和歌山の宿泊温泉施設としては、一の滝を大いに推薦していることを知ったからである。彼の出している何冊かの本で、一の滝の名を目にしたので、これは是非行ってみたいと思ったのである。
宿泊していないので、温泉だけの感想になるが、施設としては他の所に比べると規模が小さい。お風呂も中ぐらいのもので大きいものではないし、内風呂のみである。女性側は外が見えないようになっているらしいが、男性側は外が見えるようになっている。
パッと見た感じは、浦島や中の島に比べると断然この二つに軍配があがるが、湯はなかなかのものである。加温浴槽と源泉浴槽と交互に入浴できるようになっていて、硫黄のにおいもする。源泉浴槽は長湯できる感じだし、加温のほうも熱いと言うほどでもない。適温といったところである。両方とも浴槽が浅めで入りやすい。
私が入り始めた時は人がいなかったのが、だんだん増えてきて、浴槽が窮屈になりだしたので、40分ほどで退散した。人が増えなければもう少し入っていてもいいと思った。
松田氏が推薦しているだけあって、隣の休憩室には、松田氏の本を紹介したものが壁に貼ってあり、売店では彼の本の販売もしていた。
温泉教授ご推薦だけあって、なかなか良い温泉だと思った。4人が参考にしています
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自宅から十三峠を越えて行ってきました。
到着した当初、駐車場の通路ど真ん中に"通り抜けお断り"の看板があり、うっかりそのまま通り過ぎてしまいました。地図上では分かりませんが、土地が急斜面になっており南北と東西の道路をココの敷地を通過するとうまくバイパスできる感じでこういう看板があるのかもしれません。
お湯は若干の白濁があり、犬鳴山の山乃湯以外の温泉にはぬるつき具合は勝っていると思います。浴槽は広いですがカランが広さに対して少なく、露天にも増設分がありますがいかにも増設な無慈悲な配置です。
内湯の方がお湯は良いですが、皆さんおっしゃるように露天がうまく手入れされており、なかなかそちらも捨てがたいです。
ただ価格が700円とそこそこする割に、ボディソープの配置すら無く割高感はどうしても拭えません。2人が参考にしています
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ゆりの山温泉のあと、こちらに寄りました。ゆりの山から更に奥まった所にあります。入ってすぐ目の前に受付があるので最初行った時はちょっとびっくりしました。ポイントカードのサービスをしていて、遠方の為めったに行けませんが、前にもらったものを出して判を押してもらいました。10個判が溜まると次が無料で入れます。
ゆりの山は込んでましたが、ここは最初は私1人、あとから2人来ただけでのんびりできました。1時間近くいました。
加温されてますが、pHが9.8と高く、他の湯川温泉よりはツルヌル度が強い感じです。直前に入ったゆりの山とはまた違う印象を持ちました。あとここでは湯の華を見ることができました。飲泉もできるみたいです。
ここもカランは5つ程ですが、シャワーが付いてます。浴槽は岩風呂で両側に腰掛がありますが、高さが違います。そういうところに細かい気配りを感じました。
平成15年のオープンということらしいので、まだ新しくてきれいです。
きよもん湯・ゆりの山、そして四季の郷といずれも2回訪れました。内風呂だけの小規模な温泉ですが、湯は極上です。同じ那智勝浦町でも、勝浦温泉はホテル中心の豪快な温泉に特徴があって、湯川温泉はそれよりは地味な印象があるものの勝浦温泉とは違った魅力があります。
僕はそういう湯川温泉が特に気に入ってます。2人が参考にしています
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お湯は今まで入った温泉の中で一番ぬるぬるとしていました。お湯は最高です!室内に大きな3つの浴槽がありのんびりつかれました。でも私的に浴場の作りがなんで??て感じの部分がありました。
36度くらいのぬるめの湯は気持ちいい温度なんですが浴槽が狭く扇形で入り辛かったです。
不思議なのは露天風呂で、水道水を使ったローズ風呂は狭く、ちょっと深め。腰を下ろすと水没しますのでのんびりつかれません。庭は目隠しを兼ねた垣がしてあるんですが、何故か更に露天風呂と垣の間にコンクリートの塀が‥帯状なので下は空いてるのですがせっかくの露天が狭く感じるしこの塀、いらんやろと。ひどいなと思ったのは庭の手入れ。備え付けのスリッパで庭を散策出来るんですが草がぼうぼう落ち葉ばらばら状態。貼り紙に『大自然なので虫が‥』と書かれてましたが、掃除してないだけなのでは、という印象を受けました。お湯はいいだけにそこがとても残念です。
あと、主人が売店で子供にアイスを買ったそうですが店員の愛想がなく注文しても無言だったらしくサービス業なのに、とびっくりしてました。
でもお湯は本当にぬるっぬるなのでそこは評価します。1人が参考にしています
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湯川温泉の一つですが、ここだけが加温されていない源泉そのままの湯を楽しむことができます。38.5度のぬる湯で長湯できる感じです。浴槽は大きいものではありませんが、湯の投入口が大きめでドバドバと勢いよく流れてきます。カランは5つ程ありますが、シャワーはついてません。
自分が行った時は車が2台しかなかったので、これは空いてるなと思い、いいタイミングに来たと思いましたが、暫くしてから次々と人が入ってきました。駐車場は広めですが、浴槽が広くないのでたくさん人が来ると窮屈な思いをすることになります。
小さい温泉ながらも地元民とそうでない温泉好きな人からも高い評価を得ている温泉施設です。地元民が羨ましいのと同時に、もっと長湯したかったなあと思いました。込んできたので30分ぐらいでここを後にしました。3人が参考にしています
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ゆったりとした雰囲気で過ごさせてもらいました。レストランの料理もおいしくシェフは、元 ホテル杉の湯の料理人だったみたいで技術は優秀。役所も たまには生き金を使うもんだと思いました。
0人が参考にしています
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営業時間15:00~24:00
定休日・日曜 です。0人が参考にしています



