温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2010ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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水風呂
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シャワービックスといいます
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どっしり構えた湯船が良い。天井も黒くなんとなく萎びた感じがたまらない。
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地元な感じで良いですな。あくまでの密着型。
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四条畷高校の南西の住宅街と商店街がミックスされたようなところにある銭湯さんです。外観は青色を基調とした堂々たるものでして、煙突はやや短いような気がします。玄関も風格がありまして、こちらは木造の雰囲気を残していました。エッジングガラスが光っています。株本工務店だったかな?ちょっと聞きなじみのないところの施工になります。
番台式で脱衣所は広々。中庭が拝めます。中央には応接用のソファーが4つばかり。それ以外にもベンチやマッサージチェアなど、座るところはたくさんあります。ドリンク冷蔵庫とスポーツ紙、それから本棚に漫画週刊誌がきちんと並んでおります。阪神タイガース関係のポスターやらカレンダーやらがたくさん貼られています。和田選手が現役の頃のポスターとか六甲おろしの歌詞とか。阪神ファンは喜ぶでしょう。
浴室も広く、さらに天井が高いです。浴槽配置はちょっと変わっていまして、T字型に近いのかなと。手前側が主浴槽浅、奥は深、寝ジェット、座ジェットと並んでいます。奥の壁には海、島、帆船をモチーフにしたモザイク画があります。サウナは脱衣所側から出入りするようになっていまして、水風呂はありません。そういえば電気風呂もないですね。関西では珍しいかと。湯はさっぱりとしていて消毒臭は控え目のいい感じです。まあ特に何があるというものではないのですが、広々とした浴槽+いい状態の湯ということで、近くに住んでいる人には特にお勧めかなと思います。0人が参考にしています
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滋賀県で泡泡体験?できる日帰り施設です。
泡泡体験?出来るのは源泉掛け流し浴槽になります。こちら、頑張って入って4人の小さな掛け流しの浴槽!しかも円形の浴槽でかなりの窮屈感あり!また、前の人と見つめ合う事しばしばありでゆったり温泉を楽しむにいたりません。でも、この源泉風呂!入ってみますとつるぬる感あり、泡付き良好でかなり気持ちの良いお湯です。湯温もぬるめで皆さん長湯!殆どの方が目をつぶって長湯です!だから、運が悪いとなかなか入れません!でも、滋賀県では貴重な源泉掛け流し風呂でしかも泡泡です。行く機会がありましたら待ってでも入る事をお勧めします。
※泡泡は日に寄って泡付き具合が違いますのであしからず!ちなみにこの日は入って2~3分で全身細かい泡で包まれました。でも、去年夏に行った際はこんな感じでは無かったような気がします・・・2人が参考にしています
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高槻の府営芝生住宅の西側にある銭湯さんです。付近は大阪らしい狭い街区の住宅街になっています。外観はどっしりしていまして、コンクリートの太めの煙突が凛々しいです。
番台式で脱衣所は広め。雪印の冷蔵庫とアイスクリーム冷凍庫、古いゲーム機がテーブル代わりになっていまして、上にはスポーツ紙が2紙ありました。
浴室も広く、手前から水風呂、スチームサウナ、主浴槽深、浅、ジェット、入浴剤と続き最奥が電気風呂です。それぞれの浴槽が広めに設計されていまして、合計の水面の面積はなかなかのものではないかと。奥の壁は水車のモザイク画。湯は塩素控え目でいいコンディションでした。
スペース面で余裕がありますので近所に住んでいる方は是非訪れてみてほしいところです。足を伸ばしてゆっくり入るお風呂もいいもんですよ。4人が参考にしています
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橋杭岩の近くにある温泉です。道路沿いに看板がありますが、駐車スペースは3台分しかありません。温泉といっても普通の温泉施設とは違います。駐車場から降りて行った所に小さな古い民家があります。そこが温泉です。管理は近隣の方がやっているようで、この日はおばさんが2名いました。入浴前に居間でノートに住所と名前を書かないといけません。
浴室は2つ。男女別というのではなしに、開いてるほうに順番に入っていくやり方です。
浴室は家のお風呂と同じようなものです。浴槽も一人分の広さしかありません。でも槙が使われていて、お湯は硫黄のにおいがします。窓を開けると海が見えます。
小さい温泉ながらも結構人気があると、他のサイトなどで知りました。待ってまで入る人も少なくないとか。自分は今回で2回目の訪問ですが、幸い待つこともなくすぐに入浴できました。ただ後に待っている人が控えてたら落ち着いてはいられないかもしれませんね。30分ぐらいがいいところでしょうか。
古い民家にある温泉ですが、また行ってもいいと思えるものでした。3人が参考にしています
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以前きよもん湯を訪れたが、そこのチラシにここ一の滝のことも紹介されていたので、いつかは訪れてみたいと思ったのが、立ち寄ったきっかけの一つ。
もう一つは、日本でただ一人の温泉学教授と言われている松田忠徳氏が、和歌山の宿泊温泉施設としては、一の滝を大いに推薦していることを知ったからである。彼の出している何冊かの本で、一の滝の名を目にしたので、これは是非行ってみたいと思ったのである。
宿泊していないので、温泉だけの感想になるが、施設としては他の所に比べると規模が小さい。お風呂も中ぐらいのもので大きいものではないし、内風呂のみである。女性側は外が見えないようになっているらしいが、男性側は外が見えるようになっている。
パッと見た感じは、浦島や中の島に比べると断然この二つに軍配があがるが、湯はなかなかのものである。加温浴槽と源泉浴槽と交互に入浴できるようになっていて、硫黄のにおいもする。源泉浴槽は長湯できる感じだし、加温のほうも熱いと言うほどでもない。適温といったところである。両方とも浴槽が浅めで入りやすい。
私が入り始めた時は人がいなかったのが、だんだん増えてきて、浴槽が窮屈になりだしたので、40分ほどで退散した。人が増えなければもう少し入っていてもいいと思った。
松田氏が推薦しているだけあって、隣の休憩室には、松田氏の本を紹介したものが壁に貼ってあり、売店では彼の本の販売もしていた。
温泉教授ご推薦だけあって、なかなか良い温泉だと思った。4人が参考にしています
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自宅から十三峠を越えて行ってきました。
到着した当初、駐車場の通路ど真ん中に"通り抜けお断り"の看板があり、うっかりそのまま通り過ぎてしまいました。地図上では分かりませんが、土地が急斜面になっており南北と東西の道路をココの敷地を通過するとうまくバイパスできる感じでこういう看板があるのかもしれません。
お湯は若干の白濁があり、犬鳴山の山乃湯以外の温泉にはぬるつき具合は勝っていると思います。浴槽は広いですがカランが広さに対して少なく、露天にも増設分がありますがいかにも増設な無慈悲な配置です。
内湯の方がお湯は良いですが、皆さんおっしゃるように露天がうまく手入れされており、なかなかそちらも捨てがたいです。
ただ価格が700円とそこそこする割に、ボディソープの配置すら無く割高感はどうしても拭えません。2人が参考にしています







