温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1990ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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京橋駅から東に10分ほど歩いたところにある銭湯さんです。外観は三角屋根をモチーフにした派手なものでして、下は駐車場、浴場は2階になります。フロントでは夏休みのためか、「看板娘」さんがおうちのお手伝いです。いいですねぇ。ロビーもありまして、簡単な飲食ができます。生ビール290円は嬉しいですね。
脱衣所は狭く、冷水器が置いてある程度です。浴室は広々していまして、中央に大きな主浴槽群です。こちらの湯は炭酸泉とのことで、温まりがよく冬場向けです。主浴槽深、浅、座浴ジェット、寝風呂、電気風呂、強烈なジェットバスとなっています。塩素控え目でいい感じ。炭酸泉でここまで消毒が少ないところは珍しいかもしれません。サウナは塩サウナとドライサウナの2種類。子供専用ミニプールに水風呂もあります。ここの水風呂は氷風呂となっていまして、天井裏の製氷機から3分に1回ザザーっと氷が落ちてきます。びっくりするほど冷たくて、しばらく入っていますと足先からしびれてくるような感覚です。夏場はこちらを締めにすると湯あがりも爽快ですね。あとは露天風呂が150mの深さからくみ上げた地下水をまんま使用しているそうで、それなりに雰囲気ありました。
特に夏場は氷風呂を目当てに訪問されるといいのではと思います。大阪の夏はえげつないですから、ここらで涼んで鋭気を養うのも一興かと。0人が参考にしています
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釜風呂
1人が参考にしています
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料金・大人350円・小学生140円・幼児80円
営業時間17:00~22:30
木曜定休3人が参考にしています
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国道42号線から那智山の方に入りましてしばらく行きますと、左折して橋を渡る案内看板があります。そこを曲がり広場に車を停めて、怪しげなゲートをくぐるとあります。バラック+テントというルックス的には一般受けしそうにないところではありますが、頑張って入ってみましょう。
建物は脱衣所と浴室で異なっていて、浴室はかまぼこ型の白テントとなっています。小さい方が加温された熱めの浴槽、それを取り巻くようにぬる目の浴槽となっています。ただ、常連さんたちはしょっちゅうこの2つを混ぜていましたので、どちらも似たような温度にしていました。大体40℃ほどだったと思います。そして抜群によかったのは露天風呂で、こちらは混浴となっていましたが私が入浴した時はおっさんばっかりでした。女性は内湯だけを使っているみたいです。ここの湯が36~7℃の不感入浴となっていまして、ぐっすり眠りこけることも可能な温度です。そして、当日は清掃が行き届いていたので、こちらの湯もきれいな状態となっていまして安心して入ることができました。隣接するプールもきちんと維持管理ができているようでした。こちらは利用者はいませんでしたが。
泉質はアルカリ性単純泉で0.28g/kg、36.0℃、400L/min(掘削自噴)、pH9.2となっています。加温かけ流しです。硫化水素の香りがしっかりと感じられ、入浴すると肌が驚くほどつるつるしてきます。このようないい状態で眠れるほど長湯できるのは嬉しいところです。特に夏場にお勧めかと。0人が参考にしています
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真っ昼間に行きました☆
ガラガラでした☆
値段ワンコイン!
綺麗な木造り施設で清潔感ばっちり!
ふわふわなソファが何個もあり
10畳以下の畳があり休めます☆
脱衣場は広く
清潔感ばっちり!
浴槽、檜風呂☆
10人くらいは入れそうな檜風呂☆
これはくつろげる☆
露天風呂は5人くらいしか入れなさそうな感じ!
しかし
蝉の鳴き声
鳥の鳴き声
山のせせらぎ
癒されます☆
湯はコレという
特徴なし、消毒臭さは無かったです。
とにかくあんな
広い檜風呂は初めてで満足しました☆3人が参考にしています
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日曜日の午後に訪問しました。今日は1Fが男性でした。残念・・・
残念といえば、お湯はそこそこいいのですが、施設は鄙びていい感じというよりは、古くて少し手入れも足りていないような感じ。浴室の植木にはクモの巣がはってるし、脱衣所の床のすだれみたいなのはところどころやぶれているし、脱衣所から浴槽への入り口の片一方は倉庫みたいに物が置かれていて使用できないし・・・
お湯がよく、施設全体の雰囲気も悪くないだけに本当に残念でした。15人が参考にしています
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道の駅伊勢本街道御杖の中にある日帰り施設です。フロントの券売機で券を購入し、奥の番台で提示する形式です。要するに食事だけのお客さんもいるので、入浴手続きは奥のお風呂前という感じなのでしょう。食事だけの場合は入浴券は必要ありません。
木の湯と石の湯がありまして、当日は木の湯でした。内湯は主浴槽、気泡風呂、ぬる目の水風呂、打たせ湯、サウナとあります。主浴槽は縁を木で処理してありまして、その点で木の湯と呼ばれていますが、底部なんかも総檜でとはいかないですよね。露天風呂は直方体の赤茶けた石を組み合わせた浴槽と木の樽風呂が2つです。泉質はアルカリ性単純泉で35.7℃、0.301g/kgというスペック。加水・加温・循環・消毒と人の手が入りこんでいますので、浴感のない湯になってしまっています。塩素臭は強めでした。
新しい施設ですし、清掃をこまめにやってくれているようなので、清潔感はあります。それが唯一の特徴かもしれません。もう少し温泉らしさが欲しいところかなと。ちなみに付近は蛍の名所で、6月中旬から7月上旬は乱舞が見れるとのこと。蛍見学の前に入っていくとか、ついでの理由が必要そうです。0人が参考にしています
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京都の町中に源泉掛け流しの露天風呂!?京都市出身の私もこの年齢になるまでそんなものがあるなんて知りませんでした・・・半信半疑で訪問しましたが、これがなかなかどうしていいお風呂でした。
露天風呂は解放感こそ感じられないものの、お湯は本物です!飲泉もできます。
銭湯なので湯あがり休憩スペースはTVの前に置かれたソファーがあるだけ。ま、これはしょうがないですね。1人が参考にしています










