温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1938ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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イズミゴルフ(打ちっぱなし)の横にあるスー銭。
施設自体は、最近のスー銭に比べて見劣りはするものの、他のスー銭では、味わえない名湯有馬に似た赤褐色の湯を浴槽に湛えているため、頻繁に利用している。 塩素臭は若干するものの、気にならない程度であり、湯上り後の保温・保湿効果も十分であることから、源泉自体の質は悪くないと思われる。
但し、肌に切り傷や擦り傷等があると、塩分が強力なため、痛い思いをするかもしれない。
タイトルにもあるように、スー銭の割にはなかなかの湯なので、四捨五入して4点つけたいと思う。3人が参考にしています
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京丹後市網野地区にある日帰り施設で、別料金で温泉プールも利用できます。
日替わり湯でこの日の男湯は「義経の湯」の方でした。
内湯に狭いながらぬるめの源泉槽と呼ばれるものがありましたが明らかに循環湯でした。
湯はアル単で若干ツルツルする程度とそれほど特徴がなかったです。
露天は漁港を見ながらの湯ですが、やや狭くのんびり入れる感じではなかったです。
休憩所はやはり漁港を見ながらで、のんびり昼寝できそうな感じだったのは○、
近くの海水浴場に行った帰りなどに利用するにはいいかと思いました。
(2006.5.6入湯)2人が参考にしています
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丹後半島の先端経ヶ岬の近くにある日帰り施設です。
他の方のクチコミにあるとおり海側と山側の日替わり湯で、この日の男湯は海側でした。
内湯の方は熱めの湯とぬるめの湯があり、ぬるめの湯からの景色は開放感充分、
さらに広めに半身浴なように浅めの浴槽になってるのでじっくり入ってられます。
露天からは開放感がありすぎるくらい高台からの景色がよかった、
田畑にR178沿いに連なる集落、そして日本海…半農半漁の原風景を見るかのよう、
おそらくロケーションの良さは他の方が書いている通りこの周辺では随一なのかと思いました。
心地よいそよ風に吹かれながら行き交う車や海上の船を見ながらの湯でしたが、
湯自体はアル単で若干ツルツルする程度、やや内湯で塩素臭が気になりました。
車でも不便な地なのでGW真っ只中ながらそれほど混んでおらず、休憩所も静かに昼寝できそうでした。
景観重視な方なら充分納得できるのんびりした所でした。
(2006.5.6入湯)0人が参考にしています
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若狭湾側の丹後半島先端近く、リゾート開発された別荘地の中にある宿泊施設です。
湯温の異なるアルカリ単純泉の2号源泉・3号源泉を利用しており、
それぞれの源泉及び混合泉を掛け湯で試すことができます。
内湯はやや昭和の雰囲気がありましたが、大浴槽と打たせ湯にぬるめの気泡浴があります。
大きな岩の下に潜り込める露天(頭上注意!)もいいですが、やや高台にある桧造りの半露天風呂がよかった、
特に桧風呂から一旦板の上で湯を広げて冷まして流す寝湯がぬるめになっており長湯できます。
寝湯で寝ながら露天の方を眺めると紅葉があったので秋に訪れるとより雰囲気がいいかも。
湯自体は若干ツルツルする程度でそれほど特徴ありませんが、
丹後半島一周のドライブついでの立ち寄り湯として活用されるにはいいでしょう。
(2006.5.6入湯)2人が参考にしています
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昨日の正午過ぎに入浴。
雨模様だったため、客の出足が鈍く大浴場には3人程度とほぼ貸切状態で2時間弱入浴できた。
クチコミ等の情報で以前から気にはなっていたが、いざ入浴してみると、温泉成分が本当に強力であり、濃厚な温泉成分がどんどんと毛穴から吸収していくのがわかる。
湯あたりすることも考えずに、加熱槽・源泉槽と交互に繰り返すこと数十回・・・結果的に疲れきってはしまったが、久々に本格的な温泉に浸かることができ、充実した一日であった。
尚、加熱槽を熱く感じる方は、併設の露天風呂または加熱槽より一段高い浴槽に入られる事をお勧めする。
入浴料の高さ、施設の古さなどはあるが、街中のスー銭では決して味わえない本当の湯があるのだから、訪れる価値は十分にある。 このような温泉が今後も在り続ける事を切に願っているのは、私だけではないはずだ。0人が参考にしています
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部屋もきれいで窓からは白浜がよく見えお風呂もタオルをふんだんに置いていたのにはびっくりしました。もっとびっくりしたのが食事です。食べきれないほどどんどん運ばれ大変満足しました。最後のデザートはお腹いっぱいなのでと言うと翌日の朝食につけてくださいました。本当に最高の宿でした。ただ部屋におかみさん?だと思うのですがあいさつに来られたのですがあまりおしゃべりが好きではないのか小さな声でボソボソとお話され沈黙が続いたりしたので返ってこちらが気を使い唯一苦痛な時間でした。口ベタでもいいのですが笑顔は大事だと思います。事務的に部屋をまわっているような印象を持たれてはせっかくいい旅館なのに残念だと思います。でも一人ひとりのお客様に直接挨拶をしてまわられているのはとても素敵な事だと思います。
0人が参考にしています
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ちょっと遠いが、いろんなサウナがあるというので、行って見た。
岩塩浴、森林浴、ゲルマニウム浴、雪の降るサウナ?とお風呂の
セットで、1100円は少し高いが、
各サウナ、温度が違うので、森林浴のところなどは、
イビキをかいて寝ている人もいたりで(爆)
時間の制限なしに入っていられる。
ただ、施設の説明がないので、ウロウロしてしまうことも。。。
あと、お風呂の脱衣所の掃除が行き届いておらず、ロッカーの
上がホコリだらけなのには、びっくりした!
岩盤浴(予約制)も中の説明があまりなく、出てから、
岩盤が2種類あったことを知った。
従業員が多いのだから、説明ぐらいはするべきなのでは。。0人が参考にしています
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近くなので良く利用しています。
塩素臭いっていうコメントが多いですけど、それがこの温泉の特徴じゃないのかなぁ。炭酸が強いだけじゃなくて、塩分濃度が海水以上に高いのも特徴みたい。どちらの特徴も日本国内では珍しいみたいですね。塩素臭の件、どなたか詳しい方教えてください。0人が参考にしています
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国道170号線沿いにあり、駐車場も広く、最近オープンしただけあって建物も綺麗なもの、後発の強みとも言うべきでありましょう。露天エリアに力を入れているのも最近のスーパー銭湯のトレンド、内湯は白湯の主浴槽とジェット等の機能バスが比較的単調に配置され、天然温泉等の施設の売りは露天エリアに集中するという仕組みでございます。
目玉の露天エリアには石造りの大きな露天風呂が造られ、ここに天然温泉が注がれております。この露天風呂は上下二段になっておりまして、上段は比較的深く、下段は浅めで、下段のスペースを広くとってございます。どちらからも大型テレビを観賞できる仕組み。まずまずの開放感と申せましょう。少なくとも同系列の八尾おゆばよりは凝った造りで、上質を感じさせます。家の狭い風呂に飽きた方々にとっては、広い露天風呂で足を伸ばしてくつろぎ、テレビなど見るのも悪くはないはず、多くのスーパー銭湯愛好者はこのような一種の気分転換に利用しているのに違いありますまい。様々な入浴剤を混入させた替わり湯のほか、蒸気風呂もそろい、比較的大きなトドスペースもございます。
しかし、少なくとも天然温泉を売りにするには少々おそまつではございませぬか。泉質はスーパー銭湯によくある単純泉、単純泉を貶めているのではございませぬ、こちらに宣伝されております太古の海水が地中深く眠っているものを利用した貴重なものとの類の記述は、要するに化石海水を利用したものであるということを述べてございます。ある意味正直でございましょうが、要するに湯脈があってそこから自然に天然温泉が湧き出したというものではなく、太古の地殻変動によって地中に閉じ込められた海水を温泉と称しているだけ。その化石海水をストローで吸い上げて利用しているようなもの。従いまして、いずれ枯渇いたします。他の最近できた多くのスーパー銭湯もこの類のものでございます。
「おゆば」という名称はお湯の湧くところという意味合いからとったものでありましょう。厳しい言い方をするならば、化石海水を汲み上げたものを利用して塩素を大量に混入させ循環利用したものに、天然温泉の有り難味などございませぬ。少なくともわたくしは、この類の施設を温泉施設とは認識しておらず、本来の意味合いの「湯場」とは程遠いのものとの印象を持ちます。1人が参考にしています
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いつも空いてる。
他のスーパー銭湯に比べて普通すぎるんだろうな・・・
どっちかというと、町の銭湯って感じ。
サウナは3つあるし、綺麗だし、金曜日のバラ風呂、気に入ってます。いつまでも、空いているお風呂でいてください。1人が参考にしています



