温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >19ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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本格的ではないにせよ裸のまま飛び込める温水プールが浴場内にあります。サウナの後に飛び込めばきもちいいです。水風呂ほど冷たくないので水風呂はちょっとという人にはいいかも!? あと、中国式足底マッサージは手加減ナシの本格派です。食事があんまりなのが難点か・・
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神戸三宮駅、新神戸駅から徒歩圏内(10分ぐらい)にあって繁華街で遊んだ後でもふらりとよれます。ビル一棟がクアハウスになっていて各階を上ったり降りたりしないといけません。施設が少し古い印象もありますがお湯はなかなかです。ただ、貸しガウンにポケットがないのは不便です。(ダミーはあるのにね)
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11月13日に妻と友人の3人で入浴目当てでいきましたが、結論から言って、料金に見合わない設備(特に脱衣場は体がぶつかる)にがっかりしました。
全国の温泉を巡っていますが、最近値下げをするところもあるのに、750円では高すぎる。
まして、駐車場も有料であるし、加えて送迎バスの運転手は携帯電話で話しながら運転する。(夕方5時頃)
ただ、従業員の接遇態度はよかったのが救いでした。
帰りの車の中で3人とも「もうええわ」の声で、すすめた私が一番にがい思いをしました。2人が参考にしています
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11月14日(日) 朝一に行ってきた。 まずよく話題になるここの塩素臭について。 幸の湯大浴場に入り、湯をすくい上げ鼻に近づけると、湯に溶け込んだ塩素臭が鼻をつく。 人が多いので衛生上やむなしか。
しかし塩素臭を競うなら関西一では・・・という湯を知っている小生としては覚悟していた程ではなかった。
ここでぜひ入りたいのは源泉風呂だ。 炭酸を豊富に含んでいるため白濁して浴槽に注がれる源泉は、湯面近くに鼻をもっていくと息が苦しい。こんな経験は初めてだ。 サイダーから糖分を除きそれを40度近くまで温めたのがこの温泉だといえば分かっていただけるだろうか。
しかし、いかんせん源泉風呂は小さすぎる。 6人くらいの入湯客が「シシャモ状態」で行儀よく入っているのを見て笑えてしまった。
大浴場の方に入りながら源泉風呂を監視し、源泉浴槽があけばすかさずそっちに入ってシシャモの一匹になるというのがここでの正しい入り方か・・。
どの浴槽もそれほど熱くはないが、湯上り後いつまでもぽかぽかしているのは炭酸泉ならではだ。
混雑していたが、泉質の良さを考えると仕方ないというところか。
「温泉はのんびりゆったり入りたい」という人は他の湯に行った方がいいかも・・・。 小生もその一人だ。0人が参考にしています
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お客さんもぼちぼちで、ゆったり入ることができました。露天風呂では木にライトアップがされており、なかなか良い雰囲気でした。また、露天風呂のはしっこには2~3人くらい入れる備長炭風呂がありました。
白浜の中では結構お勧めなお風呂かもしれません。2人が参考にしています
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大阪市の南に堺市があり その南東部の泉北という地域にまだでいて1年もたっていないスーパー銭湯です。府道61号線に面していました。極楽湯というのは、チェーン店なのですが、いずれも自己の温泉なのでしょうね。ここの温泉は少し塩辛く感じ、カルシウム泉でもあるので、肌にキュッキュッという感じがします。塩素臭は否めないものの スーパー銭湯だから泉質としては、こんなものでは・・・ いろんなアイテムの風呂はよそと同等にそろっていました。370円払うと内湯の温泉のみで、700円払うと露天エリアにいけますし、サウナも利用できます。私のお気に入りはベンチ浴です。そこに腰掛けると 背中に湯が流れ 座ってる部分に10センチ位温泉がたまっており、足のほうに流れて足浴になるのです。なんともいえずのんびりし、ぬれたタオルを胸から足にかけておくとそんなに寒くない。ついウトウトでした。
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温泉と言えば中部地方の山間部が最高だと思っていましたが『施設の外観・泉質・設備の豪華さ・清潔さ』のどれをとっても素晴しい所でした。特に来客に対するサービス・入浴料金のお得感は遠方から来ても絶対損はしないと確信します!但し、お風呂以外の買い物(売店等は有ります)やレジャーを求める場合は諦めて下さい(周辺は田舎に付き、長閑過ぎて何も有りません)。入浴後は疲れないうちに早く帰宅しましょう。
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平日に行ったのですが、よく混んでおりました。表は足湯になっていました。誰でも自由に利用できます。中は建て替えられたとのことで、スーパー銭湯のような感じのエントランスと脱衣所でした。湯は鉄分のためオレンジ色です。これが有名な有馬の湯なのですよね。頭に巻いていたタオルの端が 湯につかって すぐ染まってしまいました。もちろん洗ってもとれません。熱いほうとぬるいほう、白湯の3種類ですが、狭いのと混んでいるので、びっくり!感想はぬるいほうでも、私には熱いのです。でも、飛鳥の時代からある湯ですので、重みを感じました。
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自然の中にあり、山の中腹にあるので 景色がとてもよいのです。農村の素朴な景色です。温泉は内湯がすべて源泉かけ流しとありました。30度の温泉が元湯らしく、夏ならちょうど良いかも。38度の源泉を少し加熱してあるのが、長湯できてきもちいいですよ。すべての湯に対して、源泉とか 源泉を過熱してあるとか、循環湯であるとか表示されてあって、とても正直な態度だなあと思いました。露天は循環湯とあり、しっかり塩素臭がしておりました。ただ、塩泉とあるわりには、塩辛くないのです。単純泉に近いように感じました。また、山の傾斜地に建物が作られてあるので、いろんな湯に入るのに 階段を利用せなばならず、お年寄りにはちょっと気の毒かもしれませんね。
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まあなんというか、マニアックな温泉です。まず お金を払う時に困りました。受付と書いてあるところの扉を開けると、地元のじいちゃんたちが10人ほどいらして、寝てるわ、酒のんでるわ、お灸されてる方もいるわ・・・ その灸をすえてる方が会長らしく その方に一人500円払うのです。ひょっとして、払わなくとも入れたかも・・・ でも泉質は良い感じでキ。有馬温泉ほどきつくないけど、タオルが黄色にそまります。私が入った時、地元のばあちゃん2人が えんえんとしゃべっておられました。とても話の中には入れません。が、湯は良いのでどういう温泉でも入れる方はどうぞ。
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