温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1895ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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1回きりの入浴ではその温泉の持つ効能は確かめようがありません。糖尿病やアトピー性皮膚炎などに効果があるそうですが、それを感じさせるお湯の特徴はありませんでした。
日帰りの入浴をする者としては、その場で「ああ、温泉に来たなあ」という実感がほしいと思いますし、それが精神的なリフレッシュや寛ぎに繋がっていくことを求めていると思います。その意味で言うと、残念ながらこの温泉は高く評価することができません。「掛け流し」を看板に掲げていましたが、それを実感させるものがありません。お湯が溢れているわけでも泉質のよさを感じられるわけでもないからです。もし、本当に「掛け流し」なら、もう少し工夫したほうがいいと思いました。
ただ、私の伴侶はこのお湯が気に入ったみたいです。2人が参考にしています
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KやNaを多く含んでいるということですが、そのお湯の良さは感じることができませんでした。ただ塩素臭もあまりせず、肌にはやわらかなお湯に感じられました。少し標高が高いのと、山の中にあるためか、夏は涼しいです。私たちが訪れた日は、かなり暑い日でしたが、ここの露天風呂に浸かったあと、火照った体を冷ましていると涼しい風が吹いてきました。
館内は清掃も行き届き、清潔感が溢れています。脱衣場、浴室もきれいでした。また、宿の方は対応が丁寧で、そこも好感が持てました。この2点は評価できます。3人が参考にしています
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お隣りに行くかこちらに行くか迷っていましたが、タクシーの運転手さんに相談した所、なんの迷いも無くここ不動温泉との事でした。
ここはお隣りより古く、なんでも地元の方も療養として来られるそうです。
風呂自体は皆様が書かれている通りで約2.5畳程度の小ぶりな風呂ですが、軟水系の温泉はとてもまろやかであたたまります。
また風呂上りはしっとりさらさら感大でした。2人が参考にしています
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平日の午後に利用しましたので、たいへんゆっくりできました。休日ともなると大変でしょうね。塩素臭はしましたが、お湯はぬめりがあり、やわらかな印象を印象を受けました。
露天風呂の周囲は垣根が巡らせてありますが、垣根の内にも外にも桜の木が植えられていますので、花の季節はさぞきれいでしょう。きっと桜の花びらが露天風呂の湯に浮かび、花見の湯を楽しむことができるだろうと思います。
この施設のマイナス面は受け入れの許容量が小さいことです。この規模では休日はたいへんだと思います。脱衣場の狭さ、ロッカーの数やカランの数、そしてなにりより浴槽の狭さなど、改善の余地があると感じました。あともう一つ、隣にバーベキュー場があるのですが、そこから脱衣場にまで、バーベキューの匂いがやってきます。なんとかならないものかと思いました。1人が参考にしています
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クチコミに書かれているように、お湯は少しぬるっとしたいいお湯でした。露天も広く、その露天の上にかかる大きな屋根。とてものんびりすることができました。
しかし、私はこのクチコミのことを知らないでこの湯にました。
脱衣所 入り口付近のロッカーで服を脱ぎだすと2m程先の従業員がじっと見ていました。私だけを見ていた訳ではないかもしれないが 2,3度従業員を見ると目が合うので落着かず気分が悪かったです。風呂から出て服を着る時も同じでした。
せっかくリラックスしたのにストレスがたまり書かずにはいられませんでした。たしかに監視員ですね、従業員密度 高すぎ。0人が参考にしています
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まず、最初に値上げの情報です。かつらぎ町と花園村が合併したのをきっかけに、花園村では入湯税を取っていたので、合併後のかつらぎ町もそれに合わせて入湯税を取ることになったようです。そのため650円だった料金が800円に値上げされていました。市町村合併によって、水が低きに流れるように行政水準が低いほうに合わされてしまう最悪の結果がここにもあるということです。
さて、温泉のほうですが、久しぶりに感動しました。お湯の良さにもお湯の使い方にも、そして建物にも。
酒蔵を利用したという湯屋は雰囲気抜群です。建材にすでに年季が入っているため、全体のレトロな雰囲気をさらに高めています。それでいて、脱衣場の床やロッカー、洗面所などは大変清潔にしてあります。
お湯は大浴場が一番印象的でしょう。やや黄褐色に濁る湯が、湯船の縁から溢れていました。その意味では「掛け流し」という宣伝文句は羊頭狗肉ではなさそうです。なにより、すべての湯に注がれる湯が飲泉可能なのですから常に新鮮な湯が供給されている証拠でしょう。小浴槽は循環させているので、大きな湯口の湯は飲めないことになっています。大浴場も、小さな湯口以外にやや熱めの湯が噴き出していますので、循環も取り入れているようでした。施設の発行するパンフにお湯の衛生管理のために、二酸化塩素を自動発生させる装置を導入したと書かれていました。しかし、私自身は塩素の臭いは感じませんでした。
どの湯船に注がれる湯も飲泉することができます。大浴場と釜風呂は鹽味があります。露天風呂のほうは炭酸の味がします。一番マイルドなのは小浴場の湯で、癖がないため飲みやすい湯です。どういう効果が期待できるのかよくわかりませんが、ひとつだけ確実に言えるのは食欲が増すことです。
湯けむり天使さんが残念がっておられた、源泉を用いた水風呂が登場していました。露天風呂へ続くエリアのビール風呂などに使われるお釜に源泉が注がれています。温冷交互浴が楽しめ、言うことありませんでした。特に、お釜の水風呂に入ったとたんに、ざバーっと一気に溢れるのは何ともいえない快感でした。温泉の使い方としてはたいへん良心的といえます。
浴場は不満なかったのですが、食事どころはやや不満でした。「半十郎館」を利用したのですが、セルフサービスの食堂にしては料金が高い。それに味も可もなく不可もなくといったところでした。麺類の単品はそれほどでもありませんが、麺のついた定食はたいへん割高な印象を受けました。ただし、この施設の評価には食事どころの部分は加味していません。
駅からも近いので、今度は電車で行きたいと思います。0人が参考にしています
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黄褐色濁り湯は炭酸鉄泉(低張性・中性・冷鉱泉)で、内湯は露天より少し色が濃く透明度20cm、露天は透明度30cm。濃さの違いは湯の鮮度の違いと思われる。つまり露天の湯のほうが鮮度が高いと思われる。湯の中には多量の黄土色の湯の華が舞っていた。
加温・循環・塩素消毒の湯であるが塩素の匂いはほとんどしなかった。
浴室が3階にあるため露天からの眺望は大変よく、琵琶湖の景色を堪能できる。1人が参考にしています
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源泉かけ流しの温泉は部屋へ直接引き込まれており、浴槽に温泉を貯めると薄茶色の温泉が味わえたはずでしたが、熱すぎてかけ流しの生温泉は味わえません!
これは貯水槽が有る問題ですね。
水で薄めないと無理です。温泉卵が多分出来ると思います。
泉質自体はしっとりとサラサラ感のあるとても街中のホテルとしては最高級であり、浴槽に温泉を貯めて薄めず温度が下がってから源泉かけ流しを頂くのが最高でした。1人が参考にしています
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入り口といい、パンフレットといい、脱衣場といいとても公衆浴場とは思えない立派な作りでした。
肝心の浴槽は脱衣場までの期待感とは裏腹にだんだんと普通に成ってきているような・・・!!??
露天ももう少し風情を持って頂けると最高でした。
それは贅沢ですが、西宮の双葉温泉と比較するとやはりこちらは点数が落ちてしまいます。2人が参考にしています









