温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1823ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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蟹プランいってきました。
大きな活け蟹が、一人で二杯くらい出てきました。
とても美味しかったので、残さず食べてしまいました。
予算があればお勧めです。
あと、やはりこの宿はいいですね。2人が参考にしています
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こちらの岩盤浴 『快汗温熱 祥汗房』 は時間制限がない上に600円( ※ 入浴料は別途必要)と大変お手頃で、しかも出た後に下の浴室でさっぱりして帰れるので、岩盤浴好きの私はもう何度も通っています。
(岩盤浴専門店のシャワー室は狭くて使いにくいので、私は洗い場の方が好きです。よく岩盤浴後の汗は洗い流さなくて良いと聞きますが、髪は汗が染み込んだままでは気持ち悪いですし翌朝うまくまとまりませんので、私は少なくとも髪は必ず洗うようにしています)
また洗い場のレバー(蛇口)がこういった温浴施設によくあるタイプと違い自動で止まらないようになっているのも、使用中に何度も押し直さなくて良いので有り難いです。
岩盤浴は人数制限は特にないようで(混雑時は入口で座って順番待ち)男女混合の上にたまに私語も聞こえてきたりするので( ※ 本当はいけないのですが)、岩盤浴にリラグゼーションや癒しを求める方には例えば同じ堺のスーパー銭湯なら
『さらさのゆ』 (時間予約制で人数制限あり/私語禁止などの諸注意を含めたナレーションの後音楽や効果音を上演する1回35分間のプログラム制)
などの方が落ち着いて良いと思いますが、私は代謝アップや冷え性の改善など岩盤浴には何より健康効果を求めとにかく長く入れるのが一番というタイプなので、特に気にしていません。
祥汗房の5つの 『 ~ の癒』 と付く部屋のうちいわゆる一般的な岩盤浴にあたるのは3つで、祥烈・祥蒸は玉砂利タイプ、祥薬が岩盤タイプです(残りの祥玉はセラミックボールの足湯、祥雪はクールダウンルーム)。
私は玉砂利の上に寝ると少し刺激を感じる(痛いというほどではないのですが)ので岩盤の方が好きなのですが、どうもお客さんの多くがそうらしくいつも祥薬が一番人気で、混雑する時間帯はなかなか入れません(枕の置いていない部屋の中央部分にまで人が寝ていたりします)。
せめて岩盤タイプを2部屋に増やして頂けると嬉しいのですが。
また何人かの方がお書きになっている飲料水についてですが、私は休憩中に1階に降りて、浴室入口前にある冷水機を利用していますよ。これならいくら飲んでもタダですしね。
あと、祥福の湯のヘアカットサロンはトリートメントや前髪カットなどきめ細かいメニューが充実しているのも良いと思います(店舗サイトに載っていないのが残念ですが)。
こういった温浴施設内のヘアサロンはたいてい 『髮剪處』 (かみきりどころ)という会社が経営しているようで同じ黄色のチラシが置いてありますが、ヘアカットやお顔剃りなどの基本メニュー以外は店舗によって違う場合があるようです。6人が参考にしています
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ほぼ毎日行く銭湯です。週に1回は昼から行き、お風呂・マッサージ・食事をして堪能します。昨年末に「あるある大辞典」で紹介されたデトックス効果がある炭酸泉があり、昨日は1時間30分、泡だらけになりながら浸かっていました。お風呂にTVがあるので、暇なく十分寛げ、風呂から上がるとポッカポッカになりました。サウナも酸素補給装置(ブクブク)したのが在り、長く入っていても楽です。マッサージも近隣に比べたら大変上手です。従業員の笑顔に迎えられるのも嬉しいです。
マッタリと癒される一押しのスーパー銭湯です!!!!!!!2人が参考にしています
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露天の浴槽はなかなか広いが塩素臭がします。
泉質はナトリウム-塩化物泉(低張性中性低温泉)です。
夜に入浴のため色はよくわかりませんでした。
味は中程度の塩味がします。
中央の湯がちょろちょろ出ているところの石に温泉の析出物の堆積が見られました。
人工の炭酸泉は炭酸が弱く、あまり泡が付かなかった。0人が参考にしています
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狭いトンネルを二つ抜けとホテルなぎさやに到着です。目の前を送迎車が走っていたのでついていっただけでしたが、看板も出てるので迷うこともなさそうです。奥まった湾に面しており、有名温泉地にありながら、それとは、別の場所のような雰囲気のホテルです。
入浴したのは露天風呂「汐見の湯」のみ。内湯と露天風呂が繋がっていないため、両方入る場合は、一度、着替えてホテルの中を通っていかなければならないようです。露天風呂からの景観は、湾になった地形のためか、流木やゴミが溜まっているのがやや興ざめ。水中にイカが泳いでいるのが見えました。
お湯は適温でやや硫黄臭さがあり、気持ちが良かったです。15時過ぎの入浴で、他に人がいなかったので、ゆったりと浸かってきました。施設の便利さも景色も、今ひとつなので、料金が余計高めに感じました。妙な縁があって入浴したのですが、それがなければ、別の入浴施設を探していたかも……。0人が参考にしています
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熊野本宮大社近くの狭い山道を進んだ先にひっそりと佇む湯の峰温泉。広い公共の無料駐車場もあって助かります。落ち着いた静かな佇まいの温泉街なのだけど、その中で賑わいを見せているのがこの公衆浴場。名物のつぼ湯は世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部として登録されており、“浴槽としては世界で唯一”なんだそうです。別料金。
僕は旅行中の銭湯代わりに立ち寄ったので、石鹸類利用禁止の源泉100%の薬湯や、つぼ湯は利用せず、源泉50%のお風呂へ。
地元の方や、旅館の宿泊客と思わしき人や、僕と同じよう一人旅で立ち寄った人(なぜかこの人はずっと野球中継みたいな独り言をしていた)などで、少しだけ混雑気味。この日、中辺路歩きをしていたので、昔の人と同じように歩いて、同じお湯に浸かっているかと思うと感慨深いものがあります。
源泉は半分であっても、湯の花がふわふわ浮かんだお湯は体によく染みた気がします。次回はゆとりのある日程で行って、つぼ湯も体験したいと思います。
つぼ湯の情報はこちら。
http://kuchikomi.nifty.com/onsen/cs/catalog/th_255/catalog_30000219_1.htm2人が参考にしています
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白浜温泉「湯崎七湯」の古い歴史の中で、本当かどうか知らないけど、1300年前から唯一残っている湯壷なんだそうです。しとしとと小雨が降ったり降らなかったりの微妙な天気ですが、朝から崎の湯へ向かいます。
男性の浴槽は二つあるのですが、2004年6月11日8時30分現在、下段の浴槽は荒れ気味の波にさらされており、最初は面白がって入っていたのですが、フナムシや海草が張り付くし、寒くなってきたので上段の浴槽へ。
上段の浴槽は、丁度良い湯加減で、群馬県から白浜町までの、10時間近い運転の疲れも吹き飛ぶようです。
さて。崎の湯の男性風呂は、白浜海中展望塔から見えてしまいそうですが、距離があるため、肉眼では人がいることが分かる程度にしか見えません。(視力が3以上あったら知りませんが)入浴後、白浜海中展望塔へも立ち寄ったのですが、塔の上階にある双眼鏡も、崎の湯の方向へは向かないよう固定されていました。1人が参考にしています
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1月8日よかたんに行った帰りに入浴しました。特徴あるよかたんの炭酸泉の後なので比較になってしまいますが、熱いプールに入ったと感じでした(風呂の造りも含めて)。またホールは食堂のテーブルに占領されていました。
1人が参考にしています
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露天風呂は寒い。露天風呂まで行くのがもっと寒い。
髪は、洗わない方がいいです。ドライヤーも2つしかないし。
紅葉の季節は、いいかも。
お食事処もかなり高いかな。他にいく所が無いからと言って
高すぎ。これじゃもう来れない。1人が参考にしています
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1月8日に初めて行ったのですが、オープン前にはすでに並んでいました。私はまず身体を洗って大浴槽に入ったのですが、誰も入っていない。他の人達はいずこへ?とあたりを見渡すと5人も入ればかなり窮屈そうな源泉浴槽に8人程いるではありませんか。
ならばと私も入ってみたところぬるい!
1時間でも入っていられそうなお湯でした。案の定上がる人はなかなかおらず せっかく来たのに足1本も浸けられなかった人も多かったようです。確かにいいお湯でしたが隣の人とくっつくように入っているのは正直言ってあまり気持ちのいいものではありませんでした。平日に行かれることをおすすめします。0人が参考にしています






