温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1798ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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お湯がいいのか、ほこほこ温まり冷めにくいと感じました。加熱しているため経費がかかるのか、料金が高めです。また、平日は空いていますが、休日ともなるとかなり混雑していて、脱衣場も洗い場も手狭に感じます。気を遣いながら体を洗ったり、着衣したりするのは、せっかくの温泉でのんびりという雰囲気を壊してしまいます。それになにより、ロビーの分煙がほとんど意味をなしていないこと。喫煙場所をもう少し限定して、排気をしっかりしてほしいところです。分煙しようとしているだけましかもしれませんんが。
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お湯は循環させているようですが、ぬめりのある湯です。スギ花粉の最盛期のためか、休日にもかかわらず犬鳴山を訪れる人は少なく、すいていました。休憩コミで1400円(税抜き)ですが、入浴だけですと800円(税込みで840円)です。隣に別館があり、飲食されている方がおられましたが、渓流沿いに建つ風情ある建物で、そこで楽しむのも一興だと思われます。
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JR野田駅から徒歩10分程の距離なのだが、幹線道路沿いではなく路地に位置するため、地図を持参した方が無難。
番台形式ではなくカウンターで料金を支払うシステム、カウンター前には小さな休息所があり、待ち合わせも可能である。下町の銭湯にしては近代的だ。ただ、それほど新しい建物ではない。
この銭湯の売りは、人口炭酸泉、同じものも他の銭湯で見かけるが、ここは主浴槽に炭酸泉が注がれており、炭酸泉の規模が大きい。手前には水風呂、奥にはバスクリンの寝風呂、スチームラドンなどがある。乾式サウナもあるが、ここは別料金。水風呂の温度は、冷た過ぎずぬる過ぎず、丁度良い温度である。
また、露天エリアには漢方薬湯がある。露天とは言え、ガラスの天井があり、開放感には欠けるものの、漢方薬湯は結構なものである。私は大半の時間をここで過ごした。ただし、ここの漢方薬湯、若干薄く感じられるのは残念。
下町の銭湯としては内容充実、これで天然温泉であれば文句なしだが、人口炭酸泉など努力が垣間見られ、カウンターの女将さんも愛想が良く、好感を抱いた入浴施設である。0人が参考にしています
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お風呂は確かに特徴もなくごく普通です。
露天は国道と裏山が見えるだけでただ外にあるだけといったカンジ。
しかし清潔感もあって気持ちよく入れると思います。
受付のおばちゃんもカンジ良く、風呂上りに休憩できるところも畳敷きでくつろげます。連休などを避けていけばホントにゆっくりできてイイと思います。0人が参考にしています
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温泉については大浴場がありシティホテルの割にはのんびりできますが、海に近いせいかしょっぱいです。それに熱い・・・
長湯は厳しいですかね。
ホテル自体は値段設定からすると十分合格点でしょう。夏のオンシーズンにいけば海水浴や熊野の花火などで混んでいるでしょうが普段は空いているでしょう。フロントの対応は誰がフロントにいるかによると思いました。昨年の終わりに行った際の若い女性は接客ヘタクソというか生意気なカンジ。それ以外は可もなく不可もなく。
お部屋は古くなっているので仕方ないが値段からすると合格か。
割り切って部屋だけ借りるつもりで車で外湯めぐりしたほうがいいと思います。
料理は外で食べましょう。3人が参考にしています
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穏やかな町並みの岬の突端にあり、宿の下には海水浴場や磯浜が広がり、夕暮れになると西の彼方に沈む夕日が郷愁を誘います。公共の宿なので、お決まりの料理に(別注料理もある)ホテル並みの応対ですが、美人の湯はなかなか良かった。近くに源泉があり、しっとりとして湯上がり感は心地良し。6.7千円の料金ならこれで大満足でしょう。夏休みに家族で行くと子供が喜びそうです。
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公共の施設とは思えないほど施設は充実しています。目の前が大きなダムというロケーションも開放感があり、自然環境は文句なしです。ただ今回はあの「山鳩の湯」に入ってから宿泊したので、2種類の源泉といってもピンとこなかったですね。全体的にスマートすぎて、心に残るものがなかったなあ。
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中央大通りを市内からまっすぐ生駒の方にはしり、外環にでたところを左折すると、すぐあります。外環に面したビルの一階ですが、入り口 駐車場とも裏手にありますので、注意!
入場料が500円とスーパー銭湯にすれば安いほうだと思います。
中は主浴槽、ジャグジー風呂、歩行風呂、椅子風呂・・・とそれなりに施設はそろっておりました。どの浴槽も温泉が満たされているようですが、単純温泉なのでわかりにくいです。肌に感じるすべっとして、きゅっきゅっとした触感で温泉なのでしょう。
女性のほうには、塩サウナがあり、塩も常設されていたのがよかったです。露天風呂に源泉風呂とありましたが、塩素臭のおまけつきです。少し黄色味がかった無味無臭の温泉です。ただ露天エリアの天井には星座がプラネタリウムの如く配され、紫色の蛍光灯で演出されておりました。夜に行ったらきれいなのかもしれません。打たせ湯がかわっており、玉のしずくが落ちてくるようなしくみになっており、打たれるより見てるほうが、おもしろかったです。四季の湯として、行った時は緑茶の湯となっておりました。
いずれにしても どの浴槽もかなり塩素臭強く、帰りの車の中が、塩素の芳香剤で満たされたようになりました。0人が参考にしています
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ここの特徴は風呂よりも休憩所の広間でしょうね。到着すると、まずその広間に案内され自分用の「ちゃぶ台」(お茶付き)と枕なんかを用意してくれる。そこで皆ゴロゴロして寝てる、本気で寝てる。
何だかなあ~、と思いつつも風呂に入る。フツーのタイル張りの浴室で何の情緒もない。でもお湯は柔らかいカンジで悪くないし、狭い浴室はサウナのように蒸気がこもり汗をたっぷりかいた。
そして広間に戻りお茶を飲み、皆と同じようにゴロゴロ寝てみる。すると、とても気持ちよくリラックスできるのだ!これにはビックリ。
入浴とゴロ寝を二度繰り返し三時間程滞在しました。都会の喧噪を忘れてリラックスするには良い所かなと思います。1人が参考にしています
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奈良県五條市内、国道24号線沿いに建つリバーサイドホテル、同一敷地内に和風の温泉館があり、それが金剛乃湯である。最寄駅はJR和歌山線大和二見駅。
券売機で入浴券を購入して受付に持参、下駄箱の鍵と交換に脱衣箱の鍵をもらうシステム。規模はスーパー銭湯よりも小さめ、ロビーには休息所や軽食をとるコーナーもある。無料の血圧測定器があったのには好感を抱いた。
脱衣場は小ぶりで、木製の脱衣箱は結構古いものである。一応ドライヤーと櫛は設置されている。建物は和風の瀟洒なものなのだが、中身はそれなりに年数が経過していることを実感する。体重計もアナログ、浄水器がなく水も飲めないのは残念。
浴室は主浴槽である天然温泉を満たした桧風呂がひとつ、水道水を沸かした寝風呂がひとつ、すこぶる狭い乾式サウナと、これまた狭い水風呂がひとつ。下手すれば街の銭湯より狭いほど。
しかし、身体を洗う場所は、一つ一つ間仕切りが設けられ、好印象、置いてあったボディーシャンプーの類が茶のエキス入りだったのも良かった。すべてのカランに茶エキス入りのものがあるわけではないが。
主浴槽の湯はやや緑がかった白濁色で、適度にぬめり感がある浴感に優れたものだ。ナトリウムー塩化物ー炭酸水素塩泉で、塩味がする。浴槽内には湯が注がれているものの、オーバーフローはなし。一部ジャグジーとなっており、湯は浴槽の端に流れゆくが、端に近づくにつれて湯が汚れてくるのがわかる。湯の花ではなく汚れ。循環システムに問題ありなのではなかろうか。加熱・循環はやむを得ないとしても、不潔な印象を与えるのはどうかと思う。
露天風呂の雰囲気は好ましい。木々を効果的に配し、布袋様まで鎮座している。布袋様は余分かもしれないが。
岩風呂は広くはないのだが、湯温は比較的低く、岩に頭を預けてのんびりとくつろぐことができる。岩にはカルシウム分が白く固着しており、良質の天然温泉を実感、ただ、内湯と同様に塩素入り循環湯には違いない。またここも、循環設備が悪いのか、湯の表面に垢がやたらと浮いているので気分がよろしくない。改善の余地ありである。スーパー銭湯より空いており、泉質も悪くなく、のんびりするには良い施設だと思うので、余計に残念だ。リニュアルする機会があれば、良質の源泉をかけ流す浴槽をひとつ造っていただきたいものである。随分と優れた温泉館に生まれ変わると思う。
料金は900円であったが、熊野の世界遺産登録を記念して700円(小人350円)に一時的値下げの由。パンフレットにも700円と記載されているので、恒久的値下げかもしれない。900円はいかにも高い、700円が妥当である。0人が参考にしています



