温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1775ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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いつのまにか、この界隈も、スーパー銭湯系やらで、温泉の乱立エリアになって来ましたネ、やはりこの辺での、最高峰は、スケール感や、雰囲気作りの上手さでは、つかしんの”湯○華廊”かなと思うんですね、個人的にですが・・、いつぞやあそこをやっつける、すごい温泉が出てくるのを期待しているのですが、ここは、残念ながら、あそこを越える事は、まず無いと思います、外観は、パッとみると結構、大きな建物なのですが、上の方は、屋内テニス場なので、温泉は。2階と3階の部分みたいです、入館の受付から、お風呂までは、階段をあがって、若干、滑りやすい廊下を右へ左へ、初めて行くと、少々、解りづらい作りになっていると思います、風呂の方は、そこそこ広いと思うのですが、妙に、天井が、低いので、狭く感じます、恐らく、配管とか、色んな関係で、あんな感じになったのかな、お湯の方は、掛け流しの所は、そうでもないですが、他の浴槽は、消毒薬の匂いが、ほのかに、香ってまいります、(特に露天風呂)匂いは、数年前に廃業してしまった、杭瀬にあった、ア○バンリゾ○トのお湯の匂いにそっくりです、同じ薬品なのでしょうか、良し悪しは、別として、大変懐かしく、いい感じです(笑)。湯の温度は、行った時が、平日の夜だったので、調度よい、湯加減でしたが、恐らく、忙しいときは、客の回転を上げる為、ちょちょいと、1~2度上げちゃうんでしょうな、多分。ここの売りは、和牛の焼きしゃぶのように、石の上に寝転がる、岩盤浴とか、VIPルームという、ゴージャスな休憩所があるところらしく、でも、全てを味わうなら、平日で、2千円も取られるんですね、スタッフさんも、まだ仕事に慣れていないのでしょう、でも一生懸命やってるのは、解るので、あえて、良しとします。接客マニュアルを再度確認して、頑張ってください。今回は、温泉だけ入ったので、今度、岩盤浴とかを試してみて、良ければ、温泉仲間にも、教えてあげようと思いました。
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宿泊施設だが、日帰り入浴の利用者が大半と目される。自然豊かな場所にあるものの、川西市内で宿泊というのも、旅の感覚が薄かろう。川を挟んでゲートボール場もあり、やや高齢者向き施設。入場料が1800円ということもあって、日曜日であるにもかかわらず空いていた。しかしホームページから割引券を印刷すれば300円引きで入場できるし、曜日によってメンズデーやレディースデーが定められ、それぞれ割引価格で入場できる。そのうち1000円キャンペーンでもやり始めるかもしれない。
入浴施設は比較的小規模で、乾式サウナや蒸気サウナの他、打たせ湯やジャグジー、ジェットなど一通りの機能バスがそろう。特に個性はない。機能バスの湯はすべて水道水で、天然温泉は奥の階段を下りたところにある半露天の岩風呂にのみ注がれている。湧出温度17度ほどの冷鉱泉で、加熱・循環の利用方法である。岩風呂から下方を見ると褐色に濁った浴槽らしきものがあり、そこから岩風呂にホースで源泉が注入されているが、岩風呂の湯は源泉の浴槽らしきものより格段に色合いが薄いようだ。その源泉浴槽に水風呂代わりに入浴してみたい衝動に駆られる。1800円もの入場料を取るのだから、せめて手付かずの源泉に入らせて頂きたいものだ。
天然温泉浴槽は褐色で塩味のする湯だが、源泉の金気臭や炭酸は飛んでしまっている。温泉注入口付近は鉄分・カルシウム分が多いためか、鍾乳洞のごとく温泉成分が固着し、良い雰囲気を醸し出しているのに、循環が残念。あまり大きな浴槽ではないのだからかけ流しにするか、あるいはもう一つ小さなかけ流し浴槽を造って温冷交互浴ができるようにすればよいのにと思う。
ここの源泉は素晴らしい。脱衣場入口前に源泉飲泉場があり飲んでみると、舌がピリピリするほどの炭酸味を感知した。加えて金気臭と塩味が源泉の素晴らしさを物語っていた。恐らく非加熱の源泉に身体を沈めると、微細な泡に包まれる快感を得ることができるだろう。それだけに、現状の温泉利用方法は残念だ。2人が参考にしています
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泉質は無色透明無味?(飲んでない)無臭、源泉温度23℃と何の特徴もなし。ヌルヌル感、若干の色濁りや匂いがあった方が温泉らしいなぁ。「効能書き」見当たらず、あった方がいい。大風呂はジェット付き、サウナ室にTV、外に源泉、打たせ湯、岩風呂、洗い場は10人くらいと少ない。全面ガラスで内風呂まで日の光がさし込み、開放感があるが全体的に狭い感じを受ける。木の葉は許すが、お湯の中に浮遊物目立つ。循環時の清掃不良か?残念!湯上りのビール、食事は5☆、入浴\600・生ビール(中)\450・食事共料金は割安価格。
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以前から皆さんのくちこみを読んで行くのをためらっていましたが、露天の写真などみていってみたいなと思い、先日行ってきました!
夜に行ったので、閉店10分程前から他の人が着替えているそばを掃除を始めているのを見て、ちょっと・・・と思いましたが、それ以外は気になりませんでした。
露天は広く、その日は月が綺麗だったのでよかったです。これにシャンプーリンスも備え付けならもっといいのにな・・・っと思ってしまいました。0人が参考にしています
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こちらのサイトで存在を知り、関西旅行の折に訪れてみました。最寄り駅を降りると団地が林立している状況に、「本当にあるのだろうか…?」という一抹の不安を覚えながら彷徨うこと十分。大きな看板と共に見つけることが出来ました。
訪れたときは開店一時間も経たない時間帯だったのに男湯は地元の方々でかなり繁盛していました。脱衣所に繋がる内風呂は白湯なので、その先の露天を目にするまでは不安でしたが、パッと見、有馬温泉の金泉や乳頭温泉の妙の湯を彷彿とさせるような赤茶けたお湯がそこにはありました。入浴してみた感想ですが、塩素の投入量が多いこと、(加温されている方は)循環がかなりされていることもあり、期待程の感動は正直得られませんでした…。
しかしながら、内風呂にはジャグジーや電気風呂があるし、銭湯価格であるということを考慮すれば評価に値する施設ではあろうかと思います。何よりも地元の方々に愛されているなぁ…と入浴していて、とても感じました。今でも番台のお兄さんの「おおきに」の一言が心地良く耳に残っています。0人が参考にしています
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166号線沿いの東吉野村にある立ち寄り湯です。 建物そのものは 木の香りがたちこめて きれいに使われておりました。
「槙の湯」と「檜の湯」とあり、私は前者に入りました。内湯は槙で作られた浴槽で10人ほどでいっぱいでしょうか?岩で作られた露天風呂がありました。温泉としては、確かに 何の特徴もありません。しかも循環塩素消毒の明示通り、塩素臭たっぷりの湯でした。内湯は木の香りで緩和されているのですが、露天のほうが塩素臭かったです。
ここは 湯にこだわるより ロケーションのよさでしょう。露天からは見えるのは 空と山のみで のんびりします。都会の喧騒を忘れさせてくれました。0人が参考にしています
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24号線をえんえんと南下し、もう少し行くと和歌山の橋本に出るというところにありました。案内書を見ると吉野川のそばにあるのでリバーサイドということなのでしょうが、ホテルの横にせせらぎのような川があり、もしかしてこれが川?と思いました(笑
ホテルの別館で日帰り施設としてありましたが、使用される方の年代層の高いこと・・・
湯は温泉のみ使用と書いてありましたが、循環湯塩素消毒も明示されており、まさしくその通りでした。ちょっとツルヌルの塩辛い味のする温泉でした。なぜか 内湯の方が塩辛ったです。露天も庭園風にされた岩風呂で なかなか情緒があり、のんびりできる風呂でした。泉質は循環であれだけいいのだから、源泉でちょっと加温された湯をとても望みます。0人が参考にしています




