温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1736ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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賛否否否否否両論の有馬温泉の金の湯。平日11時。洗い場のカランには5人ほど。浴槽に一人。これはラッキーなのかな?湯を見ると底から錆びた鉄のかけらのようなのが浮かんできている、といった感じ。金色一色って状態かと思っていました。熱い浴槽とありますが普通の「熱い方のお湯」程度。
先日入った道後温泉本館のような水道水の沸かし湯程度でも歴史だけは感じたのと正反対でした。
まあ、いつも混んでるとか言われているが少しは工夫してみてはいかがでしょうか?あと有馬温泉という名前だけで人を呼べるってすごいな、と感心しました。0人が参考にしています
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大阪市内にあるスーパー銭湯で充実した施設がウリです。でも、私にとってはそんなことはどうでもよくて気になるのは温泉がいいかどうかなのですが、薄黄色透明の温泉はあまり特徴のない湯だというのが私の抱いた印象です。
源泉名は「正楽明泉の湯」といい、泉温28.2℃、pH7.4、毎分740リットル湧出の単純温泉です。これだけ湧出するのだから完全放流式にしてほしいところですが、循環と掛け流し併用で、消毒・濾過あり加水なしになっているので、やや物足りなさは否めません。
ただ、幹線道路や地下鉄の駅から近いため交通の便はよく、私が訪れたときは多くの地元の客で賑わっていました。確か、そのとき露天風呂のテレビではプロ野球の阪神戦が放映されていたはずです。
(2006年8月入浴)1人が参考にしています
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8月26日(土)午前11時、行ってきました。
最初に、ここは天然温泉は湧いていません。 公営の(ミニ)スーパー銭湯です。利用者は地元の年配の方が多いようです。
ここの湯はなんでもトゴール鉱石(初耳ですね、館内に見本が展示してあります)を使って天然温泉に近い泉質を再現しているそうですが、実際の入浴感は柔らかいアルカリ泉のような感じです。
この日の男湯は一般浴槽、気泡湯、歩行浴槽、露天浴槽などで、女湯はサウナや打たせ湯などがあり、日替わりです。 当然どの湯も塩素臭が感じられます。
しかし300円という料金(シャンプー類付き)は街中の銭湯より安い。 小生の知る限り、北の方にある「エーガイヤちくさ」、「けんこうの里三ケ日」と同じ料金である。
年配の方にとっては低料金で湯が楽しめ、社交の場としても有意義なところなのだと思う。
施設の清潔感は抜群、湯に大きな特徴はなく、浴槽も大きくはないもののよく空いていてのんびりできます。5人が参考にしています
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先週に続き今日も行っちゃた! 露天の湯・・ヌルスベ系で、気持ちエエ・・よ! 平日の日中の日差しを浴びて、露天を満喫しました! つぼ風呂も気持ちがよろしいでぇ~! この近辺じゃ、一番なじめる湯ですなぁ~? 画像が無いので、携帯で写してきました。 参考に添付しておきます!チョッと狭い!
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天橋立駅前で大変便利な場所にあります。前が駐車場になってはいるのですが、いつも車で一杯です。私たちが行ったときも満車でしたので、お風呂も混んでいるのかと思ったら、貸切状態でしたので肩すかしを食らった感じでした。
二つの浴場は内容が異なり、男女入れ替え制になっているようです。片方は智恵の輪が湯船の真ん中に立つ内湯と傘付の露天風呂、もう一方は木枠の内湯と露天の壺湯二つに手足湯となっています。この手足湯は冬場はちょっと寒いかもしれませんが、そこそこの気温の時であれば、いいアイデアで優れものだと思います。手足からほこほこと温まり、その上、逆上せないのでいつまででも入っていることができます。
お湯は加熱・循環させています。内湯のほうはしっかり塩素臭もしました。ただ、露天風呂の湯は細かな気泡が体にまとわりつく感触があり、楽しむことができました。内湯では感じなかったのはなぜかわかりません。
この施設で嫌だったのは、この施設のすぐ裏に小型の焼却炉があったことです。私たちが入ったときも何かを燃やしているらしく、煙が出ていましたし、煙のにおいも薄くたちこめていました。あの焼却炉ではダイオキシンが発生するのではないかと心配です。0人が参考にしています
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料金高めですが、休憩所がゆったり充実しているし、露天風呂のお湯なんか結構良かったです。でも、滑りやすいのと、設備の整った最近のお風呂にしては珍しく、湯船の中で髪の毛が手にからまって気持ち悪かったのが難点。遠いのでわざわざは行かないかも。お風呂の方だけ、平日はもっと価格下げて利用者を増やした方がいいかもしれませんね。
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昨夜、行って参りました、この界隈は、絶対王者の様相を呈してきた「今田ぬくもりの郷」の流れの客をいかに引っ張る事が出来るかが、戦略上、無視できない部分では、と思うのですが、ここは、純和風と言いますか、そこそこ雰囲気作りも上手く、温泉もあちらとは違うタイプなので悪くは無いのですが、いざ、ぶつかったとすれば、ダブルスコアーで負ける事は無いくらいの実力かな?と感じました。整然とした、玄関をくぐり、下駄箱の青い鍵には、バーコードがついており、これで、館内の飲食設備が利用できるシステムになっていて、入浴料と併せて、退館時に一括精算となります。入浴料には、洗濯しまくりで、ガシガシに固い、貸バスタオルと貸タオルが付いています、脱衣所のロッカーは、別の黄色い鍵になっています、風呂場の方は、住之江湯楽・此花一休の様に、夏場は、大きなガラス窓を開放するスタイル、浴槽附近の照明を暗くしてあり、落ち着いた良い感じかなと思いますが、露天部分の壁の、ど真ん中にどーんとテレビが設置されていまして、「街頭テレビで力道山の空手チョップ」の時代でもあるまいし、大きなテレビの音が、のんびりした、三木の夜空に響き渡っているのでございます(興醒)そんなもんで、テレビの前に人が集まって来た時に、湯船に浸かって、前を向くと、おっちゃんや兄ちゃん達の、しり・尻・ケツが、ずらっと並んでるのでございます、テレビの横に、温泉を張った、壷湯が配してあるのですが、スピーカーが真横にあるので、どっぷり浸かるには、うるさくて不向きです、ここは、スー銭中心のユーザーには、やさしく、じっくりと浸かりたい温泉卿の方には「粗捜ししないで、適当に帰っちゃってくださいネ」って感じでしょうか、若干ですが、粘り辛さを感じました、あと、洗い場などに張ってある、入浴十ヶ条の「九」と「十」は、店の宣伝だったのは、笑えました。ここは、比較的、後発と言うこともあり、吉川のゴボゴボと湧き出る炭酸泉でおなじみ「よ○か○た○ん」よりかは、充実してるかなと思います。何時しか、この界隈に、「ぬくもりの郷」やっつける凄い温泉が出来ることを期待しつつ、今後の「湯庵」さんのご健闘をお祈りいたします。
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日帰り利用で臨みましたが、入れるお風呂は限られており、どうやって行ったらいいか説明が少なかったり、熱くて入れない風呂があったりとあまりいい印象がありません。忘帰洞は確かに良かったですが。もう一度行きたいとは思いません。
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