温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1652ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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平日の昼間を狙って行って来ました。
HPには駅から徒歩5分と書いていましたが、
どう考えても10分はかかります。
空いているかと思いきや
おじいちゃんのごった煮状態でした。
おかげで、源泉風呂は終始混雑しており
順番待ちで疲れてしまいましたが、
まあこれが温泉のあるべき姿なのかも知れません。
スーパー銭湯で、これだけのお湯をもっていれば
十分だと思いますが、これだけ集客力があるのであれば
もう少し、源泉風呂も広ければ良いなあ、と思いましたが
この秋、源泉風呂を増設されるようです。4人が参考にしています
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「道の駅はが」から少し北上しまして、木のノッポなオブジェの角を左折してしばらく進むとこの温泉があります。正式な名称は「波賀温泉 楓湯」です。道にある案内看板もこの名前で出ていますので、行かれる方はご注意ください。楓香荘という宿泊施設に併設された温泉です。
http://www.fuukasou.com/index.html
施設は大きい浴槽1つとサウナのみ。カランは8つほどが左右に散っています。大きい浴槽はなかなか高温の湯が片サイドからジェットバスのように吹き付けられています。オーバーフローはそこそこありますが、ほとんど回収されて循環されていると思います。大きな窓が印象的ですが、すぐ対岸の道から丸見えのような・・・マジックミラーですかね。鬼嫁の入った側も同じような状況だったとのことでした。また、サウナはありますが水風呂はないですから注意が必要です。
温泉そのものは弱放射能鉱泉を加水・加温・循環して使用していたと思います。分析書を見ると、ほとんど溶存物質がごく少量という感じで、浴感も特にないものでしたが、嬉しいことにあんまり塩素の臭いがしていません。「塩素消毒あり」と書いていましたが、ごく少量に抑えられているのでしょうか。有難いことです。湯上がり後はサッパリしています。また、湯温が高いこともあって汗がなかなか引きません。
施設そのものは昔からあるのでしょうか、バブルの前に建ったものはこんな感じのところが多いですかね。天井が低く、簡素な内風呂1つ。ロッカーは100円非返却式ということで、一時代前の感じがしました。湯そのものはきちんと提供されていると思いますので、難しく考えずに汗を流すつもりで利用すればいいと思います。1人が参考にしています
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大和高田市の、のどかな田園と住宅街にあります。
老人施設にあるんで年配の人がおおいです。
お風呂は内風呂にジャグジーがあり露天は浴槽一つに打たせ湯があります。土曜の晩7時半くらいに行ったんですが、いった時間が良かったのか人がまばらでほぼ貸切状態でした。
泉質は塩素臭がして循環式で特徴はあまり感じられませんが、ほのかに塩味がします。
あがった後も体が熱くてカッカします。やはり温泉なんだなあと感じさせられました。
ボディソープ、シャンプーリンが備わって500円なんで割安です。近所ならば通ってもいいなぁと思います。0人が参考にしています
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ほとんど貸し切り状態でのんびりできました 露天がないのが残念です お湯の質はいいと思いました メール会員になるとお得みたいです 刺身定食もおいしかったです
2人が参考にしています
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光明池近く、泉北の住宅地に位置するスーパー銭湯、比較的閑静な場所にあり、夜間に赴いたこともあってか、少々発見しにくかったのが実態。ゴルフ練習場に隣接するので、それを目安にするとわかりやすい。
新規参入のスーパー銭湯ではないが、結構浴室内のアイテムは豊富。入浴料600円というのも相対的低価格であるし、土日祝とも同一価格というのも、休日だけ100円ほど価格を上げて、ちゃっかり収益を確保しようとするスー銭が寧ろ主流な中で出色だ。普通の給与生活者ユーザーの立場からすれば、スー銭は大半休日しか利用できないのに、混雑するは、傍若無人な餓鬼は多いは、湯は汚れてるは、その上価格は高いでは、踏んだり蹴ったりであり、その意味でこの施設の価格設定は良心的であり好印象を抱く。
内湯にはジャグジー・ジェットの所謂ブクブク系機能バスが豊富で、歩行湯の珍しい種類のものも付属しており、飽きさせない。サウナも普通の遠赤外線サウナのみならずアロマサウナ、ミストサウナの高温中温低温三種のものが用意され、私が経験したスーパー銭湯のなかでも多様な設備を有するものと思う。スー銭で湯治という人はあまりいないだろうから、フィットネス等身体に刺激を与える目的で利用するならば好都合だろう。
問題は天然温泉の利用法である。施設の売りも当然「源泉光明の湯」と銘打たれた赤茶けた源泉を利用した天然温泉のはずである。内湯と露天エリアに一つずつ天然温泉浴槽があり、それぞれ加熱・循環した上で利用されている。ナトリウム・カルシウム・塩化物強塩温泉は、強い塩味と金気臭豊かな存在感ある所謂有馬系の湯で、玄関のモニュメントや、浴槽に申し訳程度に注がれる源泉を観察すれば充分にその存在感を認知できる。その優れものの源泉を加熱・循環はまだしも、金気臭を完璧に消去するほどの強烈な塩素臭に苛まれる類のものに堕してしまう利用法はいささか疑問。これでは赤い塩辛い塩素風呂、入浴者の多い施設ゆえ、衛星管理上悩ましい措置ではあろうが、天然温泉浴槽のみならず全ての浴槽が哀しき塩素風呂であった。
せっかくの優れた源泉なのだから、主たる浴槽は温泉資源の有効利用の観点から循環・塩素消毒せざるを得ないにしても、塩素濃度を今一度考慮いただきたいもの。その上で小さくとも源泉かけ流し浴槽を一つ造れば良い施設になるのに、このままでは「赤い温水プール」に浸かる哀しさだけ印象に残り、まことに残念だ。
スーパー銭湯にかけ流し云々を言うのはお門違いだという意見もあるだろう。しかし天然温泉を標榜する以上は天然温泉の効能が発揮される利用環境とすべきで、そうでなければ天然温泉など掘り当てる必要もなく白湯に入浴剤を混ぜて提供すれば充分で、その分低価格にすればよい。スーパー銭湯であっても、例えば尼崎の「湯の華廊」や羽曳野の「華の湯」のような良心的天然温泉利用法もあるのだから。4人が参考にしています
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鯖街道の熊川宿に日帰り旅行をした帰りに立ち寄りで利用。山の中で初めて通った道でしたが、このあたりは意外に(と言っては失礼ですが)賑やかでした。
アウトドアレジャー施設の中にあり、子どもが喜びそうです。当日も家族連れの姿を多く見かけました。
水着着用ゾーンもありましたが利用せず、名物の大きな天狗の顔がある露天と内湯のみ入りました。アルカリ性単純泉(25.8℃、200L/分)のお湯は、若干ツルツル感があり温泉らしさを感じましたが、特に内湯の方は塩素臭も。大勢の人が利用する大規模施設では仕方のないことでしょうが…
露天は見晴らしが良く、開放感たっぷりで結構楽しめました。小さな子どもも都会と違って(?)マナーが良かったような気がします。
予備知識もなくあまり期待しないで行った分、思ったより好い印象を受けました。12人が参考にしています
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施設はみなさんが書かれている通り、老人施設内の温泉施設なので高齢者の方も多く、地元の方々になっています。
一般なので500円で入りました。循環で無色透明、若干しょっぱい感じでそれほど熱くないお風呂でした。
施設としてはそれほど大きくなく、内湯1つジャグジー1つ、露天風呂1つ、打たせ湯があります。
お湯がぬるめなのでつい長湯しましたがけっこう後から身体が熱くなってきました。
0人が参考にしています
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大阪モノレールの豊川駅から徒歩5分程度。
ここは平日も朝9時から開いているので、
朝風呂派にもいいかもしれません。
もっとも、サラリーマンが出勤前に訪問する
のは厳しいですが。
露天風呂は、2段の棚田式の浴槽になって
おり、上段の浴槽から下段の浴槽に赤みが
かた温泉が流れます。
下段の浴槽では大型テレビを見ながら
入浴できます。
内風呂には炭酸泉があり、炭酸泉は入浴
していると肌に細かい気泡がついてきます。
お湯の温度もぬるめで、まったりと入浴いた
しました。0人が参考にしています
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和の湯に入りました。アルカリ性のぬるぬるしたお湯は塩素臭も少なく良好な状態に感じました。ただ、浴槽によって具合の違いが感じられ、特に檜の浴槽が一番いい状態に感じました。露天風呂や変わり湯、水風呂は少し消毒がにおいます。ですから、檜の浴槽を中心に入浴していました。湯温は高くも低くもなかったです。露天にある塩サウナもよかったです。あと、備品のシャンプーやボディーソープはいい香りがしました。
0人が参考にしています
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平日のお昼過ぎの入浴です。メインの琴引浜温泉の前に体を清めたいのと時間調整のために訪れました。入るや否やいきなり高さが十分あるエレベーターで上に上げられます。温泉そのものは高台に位置していますので、眺めが抜群にいいです。田園地帯がよく見えます。お湯はナトリウム・カルシウム・硫酸塩泉とありまして、近畿地方ではあまりお見かけしない泉質なのですが、臭いも肌の感じも特徴ありませんでした。若干消毒臭がしたかなという程度でした。特に内風呂は消毒の香りが目立ちます。内風呂は大浴槽とサウナと水風呂にカランがあるだけ。大浴槽は結構な人数を捌くことができると思います。循環ありだそうですが、オーバーフローもぼちぼち。新湯も投入されているみたいです。露天風呂は2階建てになっていまして、上は湯口のところが大浴槽。10人ほど入れるサイズでしょうか。そこから出たお湯は浅い寝湯のゾーンに流れていきまして、少し温度が下がります。深さがなくなったからでしょう。ここから一気に滝のように落下して下の浴槽に注がれます。こちらでは「打たせ湯」という形になるのと、ここでまた温度が下がりますからぬる湯になります。下の浴槽がお湯の最終到達地点でして、底から回収されて再び循環されているようです。こちらのオーバーフローは皆無でして、そのために浮遊系のゴミや汚れが排出されない状態になってしまっています。
全体としては平凡なスーパー銭湯チックな状態かと思います。さらっと汗を流すならありかなと感じました。あっ、2種類の浴槽が男女日替わりでして、私が入浴したのは「王国の湯」です。鬼嫁は「卑弥呼の湯」でした。0人が参考にしています



