温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1458ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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広くはないものの落ち着いた趣きの施設で、気に入って通っていましたが、ある時、オムツをした幼児さんが脱衣所でオムツを外した直後にお漏らしという光景を目にしました。申し訳無いのですが、やはりオムツの取れてない子供さんを伴っての来場はご遠慮いただくのがマナーだと思います。その旨施設の方針として明示しては頂けないものでしょうか?
21人が参考にしています
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生駒市街地から国道168号線を南下します。平群町に入った瞬間の住宅街の端っこあたりで右折指示の看板があります。旧168号線にいったん出て、また坂を登ったところです。近鉄の元山上口駅から近いです。奈良盆地には他に平城京のところにかんぽの宿があります。
浴室は内湯のみとなっています。浴槽は2つで大浴槽が42℃ほどで、檜の寝風呂が40℃くらいです。この檜寝風呂が珍しいですね。立派な檜を使った寝浴で、ブースになっていて5人用です。頭には檜の角材を使った枕もあります。これはよくできていると思いますね。こちらでごろりとなって、しばらくボケーっと過ごしていました。泉質は単純泉で、33.6℃、pH8.3、0.680g/kgとなっています。塩素臭は弱めで、ややつるつるする肌合いでした。アメニティは資生堂の3点セットです。
特徴ある湯とはいかないものの、まずまずの湯使いに救われているかなと思います。ただし、浴室は天井が高い割には換気がうまくいってないのか、水蒸気でモワモワとしていて息苦しさを感じます。脱衣所は古いですが「クーラー」がガンガンに効いていて涼しいんでけどね。浴室、一応ファンは回っているようですが、窓を開けたりして工夫してほしいところではありますね。1人が参考にしています
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北加賀谷の交差点の北西に少しいったところにあるスーパー銭湯です。大阪では湾岸エリアになります。この界隈、お湯がいいスーパー銭湯さんが多いのですが、こちらもその中の1つです。
内湯はサウナと水風呂、足湯、ジェット系と続きます。これらが温泉を使っているのかはよくわかりませんでした。メインの主浴槽は温泉らしさが出ています。42℃くらいでわずかながらですが、硫黄系のいい香りがしています。大き目の浴槽で、湯口からの湯の投入量はそれほど多くはないのですが、常時オーバーフローしていていい印象です。
露天風呂は漢方系のスチームサウナ、子ども風呂に打たせ湯と来ます。残りは温泉使用でして、建物側に2つ。40℃と42℃くらいでした。さらに40℃ほどの温泉使用の寝風呂があります。寝風呂にしては深くて、温泉をぜいたくに使っているなぁと。泉質は単純泉で420L/min、ちょっと茶色く色づいているような気もします。
色々なタイプのスーパー銭湯がありますが、こちらはお湯をできるだけ前面に出してというのがうれしいところですね。温泉のよさを感じられるところではないかなと。それなりに特徴のある湯ですし、近くに来たら是非入っていってほしいですね。17人が参考にしています
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国道373号線の今田支所前を南に入っていきますと、案内の看板が出ています。ちょっと高台に登ったところにある温泉です。温泉以外にも物産の販売やレストランなんかもあります。雰囲気のいい木の建物です。
お風呂ですが、源泉は2種類を混合して使っているようです。第1源泉は615L/min、第2源泉は110L/minとなっていました。30.7℃、pH8.22の単純泉と書いてありましたが、第1なのか第2なのか、あるいは混合した後のデータなのかは不明です。
内湯はすべてかけ流しとのこと。上段は41℃。下段は38℃と31℃の各浴槽です。31℃のものは、加温もせずに投入しているようです。特に下段の2つはいい香りがしていまして、さっぱりとした涼しい浴槽でした。夏場に向いていると思います。下段には他にサウナと水風呂もあります。アメニティはオリジナルの3点セットでして、ブースによって何種類かあるようです。炭のものを使ってみましたが、いい感じでした。
露天風呂は坂を下っていくような感じになっていまして、循環湯のようです。上段の小浴槽は39℃、下段の大浴槽は38℃でして、こちらも夏場仕様かと思います。塩素臭は弱目でいい感じです。ただし、内湯の浴槽で感じたような香りも飛んでいました。
さっぱりとした湯ですし、温度を低めに設定していて、夏の暑い時にも快適に入浴できるようになっていたのはさすがですね。冬は冬なりの楽しみ方があると思いますが、やはり源泉らしさが感じられる暑い季節にお勧めしたいところです。山間のレジャーついでにどうでしょうか。7人が参考にしています
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県道65号線の上荘橋右岸から入っていったところ、周辺は田んぼが多い人里の中の宿泊施設です。日帰りの入浴もやっていまして、地元の方で賑わっています。前回訪問時は洞窟風呂、今回は展望風呂ということでこちらのレポです。
内湯は浴槽1つ。42℃くらいの薄い濁り湯です。うっすらと茶色に色づいています。消毒臭は弱め。露天は大浴槽+寝風呂が40℃、小浴槽が42℃、2人サイズの源泉風呂が42℃といったところ。源泉ですが、展望風呂の側は加温されています。やや深めの浴槽です。泉質は含二酸化炭素-カルシウム・ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉です。浴感は特になく、個性的とは言えない感じでした。まあ不快さもないので、そう悪くはないですな。ただし、個人的には洞窟風呂の側がいいかなと思います。冷たい源泉の方が存在感はありましたので。21人が参考にしています
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千林大宮駅から大きくない方の商店街を抜け、右折した住宅街の銭湯さん。
右から書かれた「館 水 錦」の文字や、大阪の市内局番が3桁の頃の料金額、さらに城東2桁の頃の入浴の注意書きなど
「あえてレトロ」
をしっかり残した風情があります。
浴室も目線より上は地味ながら下にはしっかりタイル模様があったり金魚が書かれていたり、隠れオシャレがあります。
中身自体はジェット浴槽、深い浴槽だけで地味ですけどレトロだけどボロじゃない、よくメンテされてる感じはします。
あとは温度が不安定なカランがなんとかなれば20世紀銭湯の遺物としてつよく推せそうです。1人が参考にしています
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以前から名前を聞いていて興味があったので、母の誕生日プレゼントを兼ねて行ってきました。
入館料+食事+プレミアム岩盤浴+ソフトクリームのクーポンを利用させてもらったので日曜日にも関わらずリーズナブルに遊ばせてもらいました。
ただ、残念だったのが食事のハーフ&ハーフで頼んだ親子丼がただの玉丼(探しましたが親はいませんでした)だったり、大浴場の足湯の木の枕が黒ずんでいて使用するのに勇気がいったり・・・定期点検前だから仕方ないのかなと自分を納得させましたが・・・
でも、浴場の奥にある溶岩サウナは湿度が高くてあまり喉に負担が掛からなかったり、ソフトクリームは他の入場者の方と同じもので得した気分でした。
お土産屋も種類が豊富で選ぶのが楽しかったです。47人が参考にしています
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かなり前からここの温泉の話を聞いてたので行ってみた。
源泉かけ流しではなく、お湯が湯船からまったく流れていなかったのには、温泉好きな私としては、いささかがっかりした。そんな中、ロビーではお水を持ち帰るポリタンクが所狭しと置かれていたのが印象に残る。お水は美味しかったです。
この温泉はアトピーで良くなった方が多いようで、入浴中によくなられたことを伺いました。私自身は、単なる銭湯のようなお湯の印象。家に帰っても温泉に行った感覚がなんもない。30人が参考にしています
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交通機関を使うならJR新長田駅もしくは神戸高速長田駅からの市バス17系統で「藪中」下車が近いですが、そこからは強い上り。
それなら同じ17系統か、地下鉄妙法寺駅から87系統で一駅先の「風早」で降りて西神戸の山麓を徒歩5分ほど降りるのも一興かと。
(なお、帰りに使うのは絶対お勧めできません!)
実家の近くですのでかなり地理感のある馴染みの風呂ですが、以前の印象と浴槽等いろいろ変わった気がします。改装したのかなぁ・・・?
値段は上がったり下がったりしていますが今は銭湯価格420円。サウナ込みだとバスタオルつきで800円!と爆上げになります。
つい最近「整う水風呂があるのにサウナに入りそこなう」大ミスをしたばかりなので敢えてサウナコースを選択。
そのサウナですが、80度ほどの遠赤外線サウナ。発汗力は高いが熱さは感じない、いわゆる芯から攻めるタイプのサウナと塩サウナです。正直プラス320円にしては力不足かなぁ?
しかし、炭入りの水風呂も足せば確かに快感なので、ま、ええとしましょう。
温泉に付いては浴後感を感じにくい泉質ナンバーワンのラジウム泉ですので、塩素臭は薄めだな・・・以外のことはあまり感じませんでした。露天が高台にある分広々とした感覚があり風通しもよいのは土地によるメリットです。
ただ、源泉そのままの飲泉があるのはプラスかと思います。あとペットボトルを持ち込みOKなのも意外とない特色。銭湯だと黙認されてるところはありますが、ペットボトルに入れてください。と源泉蛇口に明記されています。
まぁ総じてサウナつき800円だと微妙だけどなしの420円は相当安いんではないでしょうか?という印象です。もう少しサウナ料金の見直しがあれば。8人が参考にしています
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ここに至るまでの道が複雑な住宅地の真ん中にあるため、車で行く場合も歩いて行く場合も道のりが複雑です。
徒歩の場合垂水駅もしくは東垂水駅から向かいますが、恐らくナビなしではいけない、覚えるのは無理な道です。
あと、営業時間が非常に短い。午後4時?午後◯時の時間が塗りつぶしてあり、元元でさえ8時だった模様。つまり多くとも営業時間は3時間ほど。しかも天候によりさらに短くなるらしい。
さらに玄関。完全に消灯されており、扉に「券売機でお買いください」と書いてあるのに、券売機には張り紙があり使えない。実際には扉を開ければ番台で入浴料は払えますが中々の初見殺しです。
脱衣所も蛍光灯が合計2本。非常に暗く、夜間だとものが見えづらくすらなりそう。
しかし、湯はなかなかのしろものです。実際には温度も低ければ成分も少なく、ただメタケイ酸の含有量のみで温泉法による温泉になる、という珍しい種類。つまり美肌の湯というより保湿の水です。
幸いなことにこの保湿の水だけで適温の浴槽2つ、カランもまかなってるんですが、そうなると正しい使い方は源泉掛け流しの水風呂で〆でしょう。非常に肌が落ち着きます。
いつ閉まるかわからないせいか17時にもなると地元の人でがっつり混み合うので、行くなら開店直後狙いで。
設備面の不備にさえ目をつぶれば、行きにくいぶんの価値はあります。1人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~




