温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1418ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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大阪市内から高速利用で45分程度とアクセスのよい施設です。
金曜夜の訪問にて、若い利用客で結構混み合ってました。
明石海峡大橋自体は何十回も利用しましたが、それを明石市内から眺めるのは初めての経験でしたが、とにかくライトアップが美しいです。そんな海岸沿いにある比較的綺麗なスーパー銭湯です。
平日利用で値段は550円と安い。意外とこじんまりとしており内湯エリアにはジャグジー付き白湯の主浴槽とゆるい勢いの寝湯、小さなスタジアムサウナ、水風呂。露天エリアには壺湯×2、循環濾過岩風呂、檜風呂、寝ころびスペース、そして少し高い所にメインの源泉浴槽があり、こちらからのみ明石海峡大橋を拝む事が出来ます。
他の浴槽は割愛しますが、この源泉浴槽は非常に鮮やかな茶褐色の透明度2cm程度の味噌汁のような濃厚な赤湯。宝塚市の『名湯・宝の湯』に見た目はそっくりでした。
ただし加温あり、濾過は無しと思われるが循環併用、そしてかなり強めの消毒臭を感知しました。
この種の源泉に消毒が施されると非常に癖のある香りがし、特に飲泉するとその特徴が掴みやすいですが、やはり個人的には頂けません。湯上がり後の肌への付着も他の泉質に比べ臭いが残りやすいです。
1時間弱浸かると使い捨てコンタクトレンズが使い物にならなくなる程濃厚な湯なのですが、個人的には勿体ない感が否めませんでした。
この消毒が皆無であれば個人的には★5つの施設なんですけど、事情もあると思いますので・・・。2人が参考にしています
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釣りの帰りに立寄りました。値段の割りに風呂数は少なく狭いように感じました。ちょうど立寄ったときには掛け湯の設備が壊れていました。設備が壊れているのに割引もないのが少し残念でした。平日でしたが結構な人が来ていて驚きました。休憩所は広々していて立派でしたが総合評価としては2です。
1人が参考にしています
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泉質★★★★★
掛け流し量が半端なく、湯船に合ってます。
上からもあり、下の足元からもあり、掛け流しの問題点である「上ばかりで衛生的ではない」が見事に銭湯クラスで解決。
湯船全体に行き届いています。
益荒男とタイルのほうがありますが、益荒男のほうが広く感じ、ムードもいいです。
タイルは、段差があるので、修行僧のように半身浴する女性多し。
緑色の泡付のいいお湯、ただしっとりするとかではないです。
塩分が強いので、さっぱりしたお湯です。
施設★★★★
銭湯の割りには頑張ってます。
掃除は、お風呂は普通かと・・・
全体的に、銭湯クラスではいい方だと思います。
ただ、客層が常連が多いので、嫌なオバチャンもいれば、お話好きの楽しいオバチャンもいたり、態度のでかい人もいたり、いつもなぜか本を持ち込んでいるおねえちゃんもいます。
下町ほど客層は悪くないですが、それ相応の人に当たることもたまにあり。
女性にお勧め★★★★★
マッサージが格安ですが、美容目的より癒され目的です。
気兼ねのない女友達と、デトックスで汗出し目的でいくと楽しいかも。
下の白湯にはマッサージ系風呂もありますが、銭湯なので多くを期待しないこと。
大型のスパ銭のようにはいきませんが、泉質にこだわる女性ならぜひお勧め。0人が参考にしています
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泉質★★★★但し、ぬるい方の掛け流しのみ。
湯船に対して、量が少ない気がしました。
ゆったり入るなら、女性風呂は4-5人程度。
加温風呂は広いので、もっと入れます。
露天は、プール臭いので入れず・・かなり強め。
施設★★★★
わりかし広めの施設で、食事もできます。
駐車場は広いです。
トイレも綺麗。
虫など、山ならではの心配はあまりなく、掃除も綺麗な方です。
アクセス★★★★
昔はわかりにくかったのですが、今は看板が立ちまくっています。
数年前までは秘湯までいかなくても、静かなイメージだったんですけど・・・
今や一大観光スポット。
女性にお勧め度★★★★
山の中にドライブがてら、関西在住なら行っても楽しいです。
景色もいいし、家族で、恋人と、お勧めです。
観光と兼ねてぜひ。1人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き500円。鍵付きロッカー有り、無料ドライヤー有り。
グリーンパーク山東のスポーツ施設の一角に建つ宿泊所のお風呂を一般開放しています。グリーンパーク山東で探してもわかり難い場所ですが、鴨池荘で探すと見つかります。
湯船は内湯も露天風呂も小さめで、内湯の方は塩素の臭いがきつかったです。
美人の湯と謳ってありました。アルカリ泉では無くて硬水を軟水に変換したのでヌルヌル感が云々と書いてありましたが、あまりヌルヌル感は無かったです。
露天風呂の脇にはサウナの建物もありました。6人が参考にしています
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かなりキツメの有馬の湯のような金泉ですね。
個人的にも大好きです。また浸かりたい。0人が参考にしています
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ここに入浴したのは1か月以上前なのだが、その時はこの温泉がまだここに登録されてなかったので、口込みできず今になってしまった。この温泉は今年4月にオープンした道の駅にある温泉で、前から足湯だけがある所に建てられた施設である。地元紙などで、椿地区の人たちがこの地区にもっと観光客を招き、活性化させたいという願いがあって造られたと読んだ記憶がある。
椿温泉は、日帰り入浴可能な宿泊施設はあるものの、日帰り入浴施設そのものはなかったので、これで日帰り入浴者でも椿温泉に立ち寄りやすくなったのではないかと思う。これを機に椿地区に注目が集まれば喜ばしいことである。(椿温泉は名湯であるが、これまでの口コミなどを見ていると、白浜温泉の影に隠れていると言われているので…)
温泉は大小の内湯のみで、露天風呂はない。源泉掛け流しだが、大きい浴槽は私が入った時は、お湯が掛け流されている感じではなかった。浴槽にお湯が溜まっているという感じでしかなかった。お湯はそれ以前に訪れたことのある、国際観光旅館冨貴と同じくツルヌルするお湯であったが、あまりゆっくり入れる感じではなかった。小さい浴槽とシャワーが近いため、小浴槽に浸かっているときにシャワーのお湯がかかったりして不快に感じた。
私が行ったのはGW中だったのと、できたばかりの施設で人が集まったのとの両方の理由で落ち着かなかったのかもしれないが、露天はなくても構わないから、もう少し浴室の構造を広く、工夫して欲しかったなあと思う。最新のきれいな施設ではあるものの、窮屈な感じは否めない。私にとってそこが一番のマイナスである。4人が参考にしています
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大阪市内には銭湯自体は多数あれど、温泉利用の銭湯はあまり存在しない。そんな中の貴重な温泉銭湯です。
土曜午後6時頃入浴で男湯のお客さんは7.8人くらい。ゆったりとしていました。
JR鴫野駅から徒歩10分程度ではあるが、場所が少々ややこしいので携帯のGPSナビなどを利用されれば宜しいかと思います。近場の私はバイクで行きました。正直電車や車で行くのはあまりお勧めできません。
410円の銭湯料金。施設内はさほど広くなく、中心部に10人程度の内湯、電気風呂、サウナが無いのに小さな水風呂がある。その周りにカランが設置されているタイプです。銭湯なのでシャンプー等の備え付けは無論ありません。
露天風呂は長方形の浴槽が1つだけですが、小さな湯船に多数で入浴しやすい形をしています。(5人程度入れそう)壁に囲まれており景観は無し、また屋根が無いので雨が降ると難儀致します。
湯は39℃くらいに設定された、ややぬる目の薄黄色の透明な湯。泡付きはさほど感じませんでした。また化石海水を薄めたような大阪らしい源泉のいい香りが漂ってました。
私的な事ではありますが、めちゃくちゃ近場なんですけど、今まで訪れていなかったのを後悔しました。灯台もと暗しでした。2人が参考にしています
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国道42号線、椿の温泉街から海側に入っていきます。途中「さびれた別荘地」みたいなところをぬけた一番奥、海に面したホテルです。日帰り入浴もやっていまして、昼12時からとなっていました。
フロントで受付をしまして、貴重品はこちらで預かってもらいます。あと、お風呂の説明を受けましていざ入浴です。脱衣所は宿泊系の施設にしては心もとないような気がします。脱衣籠のみなのはいいとして、ちょっと寂しい雰囲気です。とはいいましても浴室はもう別物、といいますか湯は別物!単純硫黄泉の加温浴槽と非加温浴槽が海に面しておりまして、あとは入り口側に2名ほどの源泉浴槽。冷たい浴槽はどちらも「源泉かけ流し」ですが、浴槽の大きさの割に湯の投入量が多い「小さな浴槽」の方がまったり感が強かったです。こちらの源泉は「延命湯」というそうで、自家源泉になるそうです。びっくりするくらいに肌がつるつるとしてきますし、気泡も着いてきます。そして輪郭のくっきりした硫黄臭。長湯可能なぬる湯で目を瞑っていますと、いつの間にやらうとうととしてしまいました。さすがは@niftyでウルトラスーパー級の評価をもらっているだけありますね。
余談ですが不思議なことに硫黄臭だけでいいますと、加温された浴槽が一番強く感じられました。肌合いは源泉が一番よかったですが、このあたりがデリケートな温泉の妙かなと思います。温泉目当てで訪れても損はさせない名湯だと思います。4人が参考にしています
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今年4月にオープンした道の駅の温泉です。椿温泉は歴史ある湯治場ですが、ここのところ寂しい話題が多かったところです。椿温泉に活気をもたらすべく道の駅が開かれました。末長く頑張ってもらいたいと思います。
さて、こちらの温泉ですが、入り口が簡単な軽食コーナーと物産コーナー、道の駅の受付となっていまして、温泉の券売機もこちら。新築の木の匂いが香ばしいですね。道の駅の受付が温泉の受付にもなっています。こちらで券を渡しまして、靴を脱いで奥に入ります。脱衣所はロッカーが大きめで、採光が上手にとれているからか広く感じられます。浴室ですが、内風呂のみで浴槽は2つです。御影石でできた広い浴槽は源泉加温かけ流し、木の浴槽は1人用の源泉非加熱かけ流しとなっています。石風呂は40℃ほど、木の風呂は30℃ほどでした。「蓬莱湯」と呼ばれるあっさり系の湯でした。単純硫黄泉ですが、硫黄の香りは弱め。肌のつるつる感も控え目でした。どちらの浴槽も塩素消毒はしていませんし、特に加温浴槽はオーバーフロー多めでした。逆に非加熱浴槽は、源泉がポタポタと落ちてくる程度でして、源泉自体の温度はそれなりにあると思うのですが、浴槽では冷めきってしまう展開です。このあたりは湧出量の限界かもしれませんが、もう少し溢れる湯を堪能できればと思います。
とはいいましても、気軽に椿温泉のよさを楽しめるところができてくれたのは嬉しいです。ちなみに備品の石鹸類は資生堂のTSUBAKIシリーズで、洒落が効いていると思いつつも、「500円の料金で大丈夫かな」と心配になるほどのサービスのよさでした。国道42号線沿いの目立つ場所にありますし、通りがかりに立ち寄り湯なんて使い方をしても損はさせない良好な施設であると思います。1人が参考にしています






