温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1350ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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年末年始のスーパー銭湯は混んでいることが多いので、大晦日は七条の大門湯にした。正月は何処にしようかと迷ったが、銭湯とスーパー銭湯の中間的な趣のある湯あそび広場系の築地戎湯に決めて2日に出かけてみた。初めてなので通常の混み具合は分からないが、芋の子を洗うような混み様ではなかったので、まあ正解か。泉質は薄いうぐいす色の単純アルカリ泉。色、匂いに際立ったものは無いが、良い温泉であることは間違い無し。源泉掛け流しの露天岩風呂は7、8人が入れる広さで、空きを待つようなことも無かった。デジタル温度計を見ると頻繁に40度を上下していて、ややぬるめ。内風呂にも温泉の浴槽があり、電気風呂もその一角にあったので勿論試してみたが、適度なパルスで非常に按配が良かった。別料金の塩サウナもあったようだが、これは次回訪れたときにしておこう。
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一度行ったきりで、久々の訪問。以前と比べて特に変更点もなくそのままでした。
まだまだ施設は綺麗なので、特別手を入れる必要もないのでしょうね。
泉質も前と同じで変化なし。強いて言えば、少しだけあった「つるぬる感」が、やや弱くなっていたことくらい。
ここの施設、体を冷却するアイテム(浴槽など)はひじょうに充実してます。
逆に体を温めるアイテムは少ないです。(泉質重視の場合)私の場合、ここではサウナを時折挟んで保っています。
そうしないと、この時期は露天の加温していない源泉掛流しの浴槽にはなかなか入れないです^^
2時間半くらい居たんですが、私が確認できた範囲では、だれ一人入っていませんでした。
一応、ここの‘売り‘なんですがね^^もったいない感じもするです。寒いから普通は敬遠するかな^^;
ということで、私の場合、ゆっくり温めて、一気に冷やす。これの繰り返しになってしまい、
滞在時間が長くなってしまいます。まあ、逆に言うとゆっくりくつろげて悪くないんですがね。
さっと温まって、出たいという方(泉質重視の場合)には、ここはあまりお奨め出来ませんのでお気をつけください。0人が参考にしています
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東京から山陰に帰省する途中にわざわざ寄ってみました。
見た感じは普通の銭湯。浴室に入ってみると階段を上がってジャグジーやジェットバス、もう一段上がると黄緑色の温泉浴槽と露天風呂がありました。ぱっと見は普通なので、わざわざ来ることもなかったかと思ったのですが、湯に入って驚き!すごい炭酸泉なのです。人工の炭酸泉のように一気に泡がつくのではなく、じわじわとゆっくり全身を泡が包んでいきます。額から汗がだらだらでてきました。とにかく銭湯料金でこれだけの天然炭酸温泉に入れるなんて驚きです。あとそんなに温度が高くないので、ゆっくり入ってられます。タオルも60円で借りられ、持ち帰って良いそうです。1人が参考にしています
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本館?の内湯のみと、新館の露天風呂つきがあります。
フロントの近くにある内湯のみの方を見せてもらいましたがこちらはただの大浴場で景色も見れないので新館の方に行くべきです。
新館のほうは内風呂露天とも広くないですがきれいで良い雰囲気です。
前の道をもう少しいけばだるま湯もあります。泉質はだるま湯の方に軍配ですが露天などの雰囲気はこちらでしょうか。
一年ほど前に経営者が変わったそうですが(公営→民間?or民間→民間?)がんばって欲しいですね。従業員のかたも丁寧でした。宿泊もしてみたいですね。1人が参考にしています
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男湯の露天は浴槽が手前と奥に計2つあるのですが一回目(冬季)に行った時は奥が水風呂で先月(12月)行ったときは水すら張ってない空の状態でした。
一回目に行ったときはわざと水風呂にしていると言っていましたが冬季に水風呂はいる人はいないだろうし(しかも露天で)第一ここのお湯はそこまで熱くありません。サウナも無いですし。
女湯をのぞくのを防止するために奥に行かせないようにする為というのがミエミエです。
確かに間に仕切りが一枚あるだけなのでのぞく人が後を絶たなかったのでしょうが、それならそれで覗けないような別の処置をして欲しいですね。
もとから奥の露天が無いならともかくあるのに入れないとなると惜しいですもんね。0人が参考にしています
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ここは大好き「でした」。
なぜ過去形なのかというと、サウナが無くなってしまい、大露天の周りの地面を整地されてしまい個人的に残念でした。
他の方も言われていますが洗い場がせまいという声が多かったのでしょうが洗い場を増設する為にサウナがなくなってしまったのは惜しいですね。
私はそんな混雑するときに利用しないのでワガママなのでしょうか。
露天風呂も、通路に埋め込んでいたつぶつぶマッサージ石?がなくなっていしまい、また露天周りの地面もコンクリか何かでならされてしまったのでアジがなくなってしまったように感じます。
あとマメ知識で、平日17時をまわるとすぐにマンガが背中にかかれた人が数名やってきます。その方達もサウナがなくなったのは残念そうです。0人が参考にしています
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「出谷温泉つるつる」を後にして、一旦、休憩を兼ねて「道の駅十津川郷」に戻って来ました、簡単に食事をして(さんまのおすし600円?)、次は何処にするか、まっふ○るをペラペラと捲っておりましたら、夕方5時前、雨混じりのベタ雪がちらつき始めました「帰りの山越えは、ノーマルやから無理やな」と思いながら、
近所にしておこうと「道の駅」の売り子さんに「滝の湯、今頃混んでるかなぁ?」と尋ねた所、「いや、どこでも今日は、空いてるよ」との事、そこから5分位走って施設に着いたら案の定、車が1台止まっているだけでした。
中に入って直ぐに、券売機があります(大人500円)ほどなく、スタッフさんが「初めてですか?と」施設や入り方の説明に来てくれました「黄色いジャンパー」を羽織った「かわいいお姉さん」でした、その「たどたどしい」と言いますか小学生のお遊戯のような説明っぷりは、大変微笑ましく癒されました。要は、内湯と露天は別棟なので、その間は「裸で移動しないでネ」って事でした、私の知る中では「しそうよい温泉」みたいなシステムだったとのではと思いました。
備え付けスリッパに履き替え、まず露天に降りました、確かに男湯は、上から丸見えですが、別に私の尻は「おっさん」の割りに「プリっ」として可愛いので見られても問題ありませんので、さっさと脱いで、温泉に足を浸けましたが・・「熱っ!」どうも天気が悪かった事もあり、しばらく誰も入って無かった様で、熱い源泉が浴槽に満たされていた様で、とても浸かれる温度では無かったのです、冷ます為、蛇口をひねり、待ってる間、ベタ雪が降ってるもんで、「寒っ!、あかんあかん、浸かろ、熱っ!」その「フルチン」で右往左往する私の様は、ちょっと人様には、お見せできないかと(笑)適温になって来て、湯船に浸かりますと、硫黄系のやさしい匂いが「ほわ~」と漂い、浴感も柔らかくとても良い温泉でございます、確かに横に小さな滝がありますが、浸かりながらは、見れないもので「滝の湯」って言うより「滝の横の湯」って感じでしょうか、でも充分でございます、後から、一人二人、入って来ましたが、何の問題もなく、涼しい顔で浸かられました、「そらそうや、わしが冷ましておいたんや」っま良いのでございます「温かったらごめんなさい」と声を掛けさせてもらい、これで降ってるのが、さらさら雪なら良かったのですが、どちらかと言うと「雨」でしたので、早々に内湯へ移動しました。内湯の方も「温泉量」に見合った浴槽と言う事ですが、そんなに小さな浴槽でもなく、充分かなと、風呂場には、地元の方でしょうか、「正月前」で息子さんが帰って来てたのでしょうか、爺やに連れられた、親子さんがいらっしゃってるだけでした、こちらは、良い湯加減で入り易かったです。浸かりながら「京都から来てる旨と帰り道の相談」をさせて貰いましたが、「ノーマルタイヤ?って自分は行けても、前が詰まったら終わりやで」とR168を北上する、しかも夜の山抜けは「やめとけ」って自分でも無理だろうと思っていましたので、帰りは「和歌山周り」にします。ズルズルに浸かって、上がって来た時に、脱衣所の説明書きを読んでみると、ここ「温泉地(とうせんじ)、十津川(とつかわ)」と「上湯(かみゆ)」の温泉は泉質が違う様です。
この十津川温泉卿、確かにアクセスが悪く、行き難い所かもしれませんが、それに有り余る良い温泉が待ってくれており、「本当」の温泉好きの方は一度来て見るべき所かと思います。私も未だ「本当」の「温泉好きくずれ」ではありますが、また来たいと感じました。この季節R168大塔の辺が、雪道になるようで、行かれる場合は「冬タイヤ」などそれなりの装備を持たれる事をお薦め致します。3人が参考にしています
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奈良市内でも旧市街地部分には銭湯がいくつかあります。その中でもここは凝った造りになっています。スーパー銭湯のような豪華さはないにしても、公共料金で入湯でき
る湯の割にはいろいろあります。珍しいことだと思います。無料駐車場がありますし、ランドリーも併設されています。
大阪式の2段階になっている主浴槽、森林浴気泡風呂(多分入浴剤)、電気風呂、超音波風呂、うたせ湯、ミストサウナ、水風呂があります。
湯は人工的に炭酸ガスを入れているそうで、壁には炭酸泉の効能が掲示されておりました。
ふむふむ「血管拡張、心臓の湯・・・となetc」
その中に「炭酸ガスは体の至るところを通り抜け、しかも数時間で体外に消えてしまう魔法のガスです」みたいな一文があり、爆笑しました。二酸化炭素やん!
それぞれの浴槽は小さく、主浴槽でも3人入れば一杯になってしまいます。
主浴槽・超音波風呂の温度は高めに設定されており、よく温まりますが長湯はしにくいです。水風呂と交互に入っていました。消毒臭はあるものの、この手の施設にしては
珍しく弱めに押さえられているように感じました。森林浴風呂はぬるめの設定でした。
浴槽の小ささと比べて、洗い場はたくさんありまして、20人はいけます。平日の18時ごろの入湯でしたが、地元の御老人と思わしき常連さんでかなりにぎわっていました。
浴後は長時間にわたって体がポカポカしていました。よく温まりました。1人が参考にしています




