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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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熱湯、金泉、ナノ炭酸泉よかったよ。
休憩ザコ寝スペースで、休憩後再入浴。
ゆっくり出来ますね。
駐車場3時間無料0人が参考にしています
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大阪環状線福島駅からすぐの所にある少し高級なホテルです。
施設には温浴施設が併設されており、こちらに関しては多数口コミされてますので割愛。
ただしこちらの施設の特筆すべき点は、大阪中心部の高級シティホテルでありながら、各部屋のバスタブに天然温泉を張る事が可能であることです。
個人的に、同じ大阪市内在住にも関わらず、この温泉に入りたいがためにわざわざ○万円のホテルに宿泊。我ながら温泉バーカっぷりにはため息が出ます。
ただし当日予約でネットから予約、もしくは株主優待券を利用すればかなり安くなります。
立ち寄りも可能な大浴場とは違い、部屋には『普通の湯・天然温泉』の切り替えバルブが設置されており、もちろん天然温泉にセットし、湯を貯めます。
ただし約35度の源泉温度の湯が50度位に加温されていますので、そのまま入浴するのは不可能。ちなみに加水・消毒は無し。
加温こそありますが、源泉かけ流しを自分のベースで楽しめるとが最大の魅力です。
湯はややモール色をしており、香りも弱いが大阪特有、単純泉の弱いモール臭を感知、ヌメリは無く色以外はさっぱりとした印象。加水無しで入浴する為には前日寝る前にバスタブを天然温泉で満杯にして自然冷却し、朝風呂に入るのが真骨頂かと思います。泡付きこそ無いものの大阪ど真ん中のシティホテルでこれだけの良質な湯を独占できるのは幸せでした。
立ち寄りだとはっきりいってこの施設の魅力は全く味わえません。温泉好きの方には強く宿泊をお勧めします。5人が参考にしています
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湯崎のメインストリートといいますか、県道沿いにあります。一方通行のところですから、うまくターンして駐車場に入れましょう。早朝からやっているのが嬉しいですが、駐車のキャパが足りないかもしれません。
白良湯ほどのインパクトはありませんが木造の雰囲気ある建物です。脱衣所は狭いですね。源泉は2種類で御幸湯はナトリウム-塩化物泉で78.6℃、11.150g/kg、砿湯2号は含硫黄-ナトリウム-塩化物泉で18.026g/kg、75.5℃、177L/minというスペックです。
浴槽の様子ですが、左手の御幸湯は40℃弱。当日は投入される湯量を極端に絞っていまして、湯口の湯を触ってみると冷たかったです。そのくらい絞りこんでいます。多分、一度熱めの湯を張っておいて、絞って湯温を下げる流れなのかと思いますが、溜まり湯に近い状態となっていました。うっすら揮発性といいますか、軽い香りがしてはいました。右手の砿湯は投入湯量が多く、オーバーフローもしっかりしていました。湯温は高めで43℃くらい。まとわりつくような香りと強い塩気が嬉しいですね。やはりここは、右手側を目的に訪れたいところだと思います。注意点としましては、シャワーが2基しかなかったので譲り合ってというくらいでしょうか。2人が参考にしています
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国道42号線沿いにある道の駅の中の温浴施設です。まだまだ新しいところですのでピカピカ。食堂や物産販売の横から浴場に入る形で、ちょっと窮屈感があります。こればっかりは施設の身の丈もありますのでやむを得ないかなとも。
脱衣所は狭いですが、ロッカーが大きめで使いやすいのがいいですね。もちろん木の良さを前面に押し出して明るい雰囲気を演出しています。
浴槽は内湯のみの2種類で、1つは大きな加温浴槽、もう1つは1人用の非加熱浴槽です。どちらも消毒なしのかけ流しとなっています。泉質は単純硫黄泉で31.4℃、0.308g/kgというスペック。香りの点で源泉に軍配が上がります。近くの富貴の湯を薄めたような印象の泉質です。
アメニティーは資生堂のTSUBAKIのシャンプー・リンスにKUMANO COSMETICSのこれまた椿オイル入りのボディーソープと贅沢しています。500円の入浴料金でこれほどのアメニティーが使えるのはちょっと嬉しいです。
気軽に椿温泉を楽しむといいますか、入門っぽいところだと思います。特に夏場は低温の源泉が心地よいのではといったところです。2人が参考にしています
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行ってみると思っていたよりも敷地も広く一つ一つ独立した建物に食事処や土産店、温泉施設が入っていました。元酒蔵の建物を使用したりそれに似せて建てられているので和の雰囲気を強く感じ施設の雰囲気は良いです。
温泉の方は1から5号泉まで有るようですが訪問時は1から4号泉までの使用で5号泉は他の施設に使用する様で建物の工事が行われていました。
浴槽の種類は内風呂に1号泉と4号泉を混合したやや褐色の湯を湛えた大浴槽と無色透明な3号泉の小浴槽、露天エリアにはこちらもやや褐色の2号泉を利用した露天風呂と加温する事なく大釜に投入される4号泉を使った水風呂があり各浴槽の近くにはそれぞれの泉質の説明が書かれた看板が設置されていました。
それぞれ読んでいたのですが大浴槽についての説明で『1号泉はそのままでは入浴に不向きなので4号泉と混合しています。』との事。確かに高濃度の温泉の様ですが何をもって不向きなのか書かれていなかったので「単に1号泉だけでは湯が足りないからじゃ?」と思ってしまいましたが温泉としては満足のいくものでした。0人が参考にしています
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日曜日の午後3時くらいに行きました。
めちゃ空いてる!
ん~昭和の雰囲気かな。
私的には料金込みでいいかな~と思います。
内容は諸先輩方のとおりですね。
営業時間を聞いたところ、平日は深夜3時まで、休日前はオールナイトみたいですよ。ご注意を。4人が参考にしています
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節電なのかどうかは分かりませんが、施設に入ってスグに感じた事は『薄暗い』でした。
入浴そのものは満足のいくものです。加温・加水・薬剤投入ナシの源泉100%の露天岩風呂(液晶TV付き)には、とても癒やされました。ただ、加温をしていないが故に若干ヌルめ(38度ぐらい)なのですが、それだけにゆっくり長湯もし易いですね。
休憩スペースがもう少し欲しいところが残念な点です。私は平日昼間に行ったので不自由はしませんでしたが、混んでる時には不満に思うかも知れません。加えて、飲食スペースとの境目が仕切り一枚で落ち着きにくいんじゃないかなあとも思います。
…まあ、それでも大体満足のいくスーパー銭湯です。泉質も悪くない。
…ココからは全くの余談ですが、私個人はリピートはありませんね。何故なら、亀の湯がある同じ堺市北区に、お気に入りのスーパー銭湯(『亀の湯』の欄なので名前は伏せます)があり、ソチラの方にリピートするからです。亀の湯も悪くないし、不満があるわけじゃないのですが、コッチに来るならアッチかなという程度のもんです。あくまでも個人的感想ですよ。亀の湯も十分お薦めです。1人が参考にしています
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地下鉄くいな橋駅から東へ。国道24号線竹田久保町交差点を超えて東に進み、2~3本目の路地を北に入ったところにある銭湯さんです。付近は古くからの住宅街っぽく、狭い路地となっています。煙突はコンクリ製のマッチョタイプです。
入り口から男女別々になっていまして、番台式の脱衣所です。結構広々していまして、ドリンクの冷蔵庫とちょっとした休憩コーナーがあります。ロッカーはプラスチック籠を入れるタイプです。京都の銭湯組合には非加入といいますか、脱退している模様でして、共通の入浴回数券は使えません。
浴室もやや広くなっていまして、男女壁側に水風呂、浅ジェット、深、入浴剤、電気風呂と並んで奥はサウナとなっています。湯吐きは女性の足元から2つの流れが作られるタイプで、浅深の双方に供給しています。水風呂はひんやりと気持ちいいです。伏見の恵まれた地下水のためでしょうか、やや甘口の湯で塩素臭控え目で快適な入浴となりました。肌が少々しっとりしている感じがします。
なかなかの湯のコンディションで、さすがは伏見だなぁと感心しきりです。近くに用がありましたら積極的に入っていきたいところです。3人が参考にしています
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年老いた母親が大のお気に入りです。大衆演劇云々ではなく、一時は立つのも困難なほどに患っていた腰の具合が、ココの温泉によって飛躍的に回復したからです。
値段だけをみると確かに高いと思いますが、場内用着衣、洗い用タオル、湯上がり用タオルのセット付きで、西日本一の規模を誇る大衆演劇場で月替わりの芝居が観れるスーパー銭湯という付加価値を考えると妥当、又は安いとも言えます。芝居を要求しない客にとっては高いでしょうね。
露天風呂には工夫が欲しいところ。バーを伝って歩き風呂だけでは寂し過ぎます。
レジオネラ菌等が騒がしい昨今、次々と消えていく『打たせ湯』の存在は貴重です。
他に色、匂い共にパンチの効いた漢方風呂は気に入りました。1人が参考にしています
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運転の疲れが癒えます。
道の駅の有り難いサービスです。
タダの足湯では、島内にある「うずしおの湯」もいいですよ。1人が参考にしています






