温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1318ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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公共交通機関でアプローチするなら近鉄下市口駅から奈良交通バスで岩森(下市温泉)まで揺られること20分、330円(ピタパ利用可)になります。何年かぶりで訪れたら、日帰り入浴500円に値下がりしていたのですね。この他、昔と変わったのではないかと思われるのが、脱衣場にコインロッカー(100円返却あり)が設置されていたことです。以前は鍵が掛からず、廊下の貴重品ロッカーを使っていた覚えがあります。
さて浴場内は内風呂に冷泉、サウナと露天風呂があり、カラン・シャワー等はまあ一般的なもの、リンスインシャンプー・ボディーソープは備え付けてあります。泉質は他の口コミにもあるとおり、露天だけわずかに薄黄色に濁った感じもしますが、ほとんど無色透明無味無臭。お湯そのものにはさほどパンチ力はありません。
施設内に食堂があり、食券を買う方式となっています。レベルは知れています。まあ、飛鳥・吉野と花見をしながら30kmほど走ってきた身にはお風呂に入れるだけでもありがたいものです。3人が参考にしています
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散髪まで一通りの設備は備えています。
運び湯ながら露天風呂はそこそこ。
あと一つでいいから印象に残るものが欲しい。0人が参考にしています
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湯の峰温泉街の真ん中、公衆浴場の対面に位置する旅館です。古風な木造の建築で、風格があります。前回は宿泊での利用でしたが、今回は立ち寄りでお願いしました。立ち寄りは13時から15時と短いですから、こちら中心のスケジュールだてとなります。
浴室は2種類男女交替制なのですが、当日は浴室に蒸し風呂がある側です。こちらは露天風呂の利用も簡単なので有難いです。
環湯と称する重曹硫化水素型の温泉は92L/min、pH7.6、92.5℃というスペックです。大きな主浴槽と露天は加水、1人用のさまし湯は源泉100%です。さまし湯は硫黄由来の白濁が見事ですね。まったりとした濃度の硫黄が感じられます。あと、蒸し風呂は温泉を使ったスチームサウナなのですが、こちらも硫黄の力量が前面に出ていまして大変癒されました。外気温が低い時期の制約として、温度はそれほど上げられず、50~60℃ほどの温度だと思いますが、逆にそれが長居可能にしてくれていますので値打ちはあると思います。2人が参考にしています
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当日はバスで行ったのですが、バス停から徒歩で行く場合、交通量が割れに多く歩道の無い道路を歩いて行く事になるので注意が必要です(代わりにココは駐車場が広い)。
山乃湯を知ってしまっているので、そういう意味ではお湯については満足できません。ただダメという程でもなくヌメリも若干感じられ、ロケーションも良いので落ち着いて入浴できます。露天が柵がとても邪魔で残念なのですが、よくよく考えるとアレが無いと山乃湯浴室が丸見えになってしまうので仕方が無いのかも。2人が参考にしています
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主要な道路沿いに立っておりあまり期待していなかったのですが、良く出来たスーパー銭湯銭湯でした。
源泉浴槽がとても大きく掛け流しとの事なのですが、お湯の流れが悪いのか、ゴミがたくさん浮いており結構気になりました。加温浴槽はきれいなのですが色も抜けておりやはり不人気でした。カランから僅かに臭いがしており、洗面器に入れたときには色がついており、飲めませんとの表記があったので、浴槽から回収したお湯をこっちにまわしてきているのかもしれません。
人口炭酸泉もあり、狭いものの濃度が高く泡の付きがとても良いです。
食事も価格が割と良心的で、一つ一つは飛び出た所はありませんがトータルとして十分に良い所ではと思います。2人が参考にしています
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当日はバスで行ったのですが、バス停すぐと書いてある割に川の対岸に橋を渡って行くような感じで、若干焦りました。事前に情報を知らなければまず寄らないでしょうね。
浴槽は加温浴槽と源泉浴槽があるのですが、どちらも深さが中途半端でしてなかなか落ち着けません。少し飲んでみましたが、むせる程の卵臭がしてなかなかうれしくなります。
時期的に利用が少ないものの皆さんとても入浴時間が長いです。混浴の露天の方に行き、そこではすばらしい景色とともにのんびりと浸かれましたが、プールシーズンともなるとそうもいかないかも。0人が参考にしています
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最初は日帰り入浴でと思っていたのですが、どう考えても巡れそうになかったので一泊しました。
20年くらい前にも一度来た事があるのですが、当時通路にむき出しであった山上館通路の岩肌が、やぐらみたいなもので覆われていたり、忘帰洞の壁もよく見ると塗って固めてあったりで、設備の劣化が見え隠れしていますが、一つの施設で複数の泉質に入浴できるのは魅力です。
忘帰洞が売りのようで悪くないのですが、皆さんも言われているように私も玄武洞の方が印象に残っています。奥にある浴槽がいい感じにぬるい温度になっており、入浴している人はみんな黙って海を見ているのが何とも言えません。そこのお湯は透明に見えますが、そこにおびただしい程の湯の花がたまっています。
山上館にも温泉がひかれていますが、温泉に入らずともホテルからそのまま外に出る事が出来るので、わざわざ入らなくても、という気はします。2人が参考にしています
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大阪に住む彼女と訪れました。阪急梅田から、送迎バスを含めて1時間以内でアクセス出来る近場の湯です。露天風呂付き宿泊プランを選びましたが、内湯、露天風呂は当然外せません。ちなみに部屋付きの露天風呂は温泉ではありません。温泉は山の向こうから引いているのでしょうか、山肌に配管が見えます。内湯は広々としています。また露天は桜や紅葉を埴栽してあって、季節には色とりどりの色彩で目を楽しませてくれそうです。ともに適度な湯温で入りやすかったですね。ウェブで旅館に直接予約をするとお得なメールが送られてきます。
9人が参考にしています
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400円を払い。イザ温泉へ。乙女の湯のごとく内風呂は、ヌルツル系でした。露天風呂はサッパリ系でした。でも足元には温か目の湯の供給があり良かったです。泉質はナトリウムー炭酸水素塩泉と納得出来ました。
0人が参考にしています





