温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1279ページ目
-
掲載入浴施設数
22884 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
161247
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

今回はハーバーランドに用事があり、余り時間を埋めるため短時間のコースで入浴してきました。
1時間コースは1150円ですが、館内着なし、風呂以外の施設利用無しのなしなしなコースになります。
正直万葉倶楽部、風呂だけの丸裸にされてしまうと結構中身薄いんですよね・・・。さとわき湧玉の湯という名前の温泉を持ってきているようですが、記載のある硫黄臭とかまったく無く、ほとばしる塩素の香りがいたします。
それゆえ、基本線高濃度炭酸泉の天井に少し見える空を見るのがベストな時間の使い方でしょうか・・・。
アメニティこそ馬油をはじめ非常に高級感を感じますが、やはりここは1日かけて全館を味わいつくしてこそです。1時間コースは、おすすめしません。19人が参考にしています
-

近くのバス停に阪神の杭瀬、尼崎、阪急の武庫之荘からバスが出ており、行こうと思えば他所からでも案外行きやすい銭湯です。
だいたいの家に家風呂がある昨今、銭湯といえばどうしても昔からの顔なじみだけいく老人会的様相を呈するのですが、ここは明らかに違うのが目を引きます。むしろ子供とその親が目立ちます。
ただまぁその子供の目当ては奥のプールと滑り台なわけです。しかしいつまでもいつまでも滑っているのを見るとえらい執着ぶりだな・・・と思うほどです。そんな時代あったかな。
奥のプール以外にもサウナが遠赤のロイヤルサウナとスチームサウナ、さらにラドンがマイナスイオンと化して空気をアルカリ性にするとか嘘八百の(イオン化する希ガスがあるなら呼んで来い!と)ラドンバスがあります。ラドンバスに流れる徹底した演歌攻めの有線は間違いなくお子様やその親たちには向いていなくて驚きです。
まぁ、お子様だけでなくそこから少し育った学生たちややんちゃなホリの利いた若者たちから銭湯の常連といっていいおじいさんたちまで幅広く安定して客を集めておりここは21世紀を生き延びられるな・・・と安心して思えます。
380円でサウナも入れる、だけでもコスパは並以上でしょう。めちゃくちゃ騒がしいのでゆっくり風呂したい人は行くべきではないにせよ。3人が参考にしています
-

ここのお風呂は上がった後も肌がツルツルすべすべです。
2人が参考にしています
-

広くて落ち着ける
0人が参考にしています
-

飲食店が限定時間なのが、難点ですかね!
でも、お風呂は最高でした!露天も広く、内湯もいい感じ、1人が参考にしています
-

近鉄弥刀駅から西へ。府道を越えたら右手の道を選んでしばらく行くと見えてきます。住宅街の中のお風呂屋さんです。2階建ての建物で、店舗前には自転車がいっぱい止まっています。
フロント式で小さなロビーあり。ドリンク自販機、スポーツ紙、漫画の単行本、雑誌類が置かれています。
脱衣所は普通サイズで、こちらにもドリンク自販機がありました。
お風呂は改装を受けてきれいです。排水口の目皿にはDANKENとありましたから、湯あそびひろばの系列のようです。内湯は主浴槽が41℃、電気風呂、座浴と寝浴のジェットバスで、こちらも41℃。塩素臭は弱めですが、浮き系のごみ類が少々ありまして、気になりました。サウナは94℃ほどで3人サイズ。水風呂はオーバーフローあり。強制的に熱交換器で冷却しているのか、冷え冷えでした。
露天風呂もありまして、こちらは人工の炭酸泉となっています。これが効果てきめんの浴槽でして、入るとすぐに肌が赤くなり、血流が増えます。呼吸も変化するくらいですから、かなり濃い炭酸となっているのでしょうか。38℃くらいで消毒臭は弱めでした。
いい感じのお風呂ではあるのですが、ちょっとごみ類の滞留が気になったのが残念。オーバーフローをしっかりと取って、排出すれば問題ないはず。湯は喫水線よりも結構下に位置していましたので、あふれるすれすれくらいになってくれればというのが正直なところ。それ以外は問題なしです。早朝5時からの営業という、びっくりなところですので、是非とも応援したいですね。頑張ってください。4人が参考にしています
-
丹波橋駅を西口に出まして、京町通を北に歩いていきます。郵便局の手前で左折し、少しばかり西進したところにある銭湯さん。グレーの2階建ての建物で、間口が狭いのが京都風かもしれません。煙突は細身タイプでした。
番台式で脱衣所は小さめ。ロッカーにはプラスチック籠を収納するようになっています。ドリンク冷蔵庫あり、読み物はスポーツ紙、一般紙、漫画雑誌なんかが置かれていました。
浴室は手前に水風呂があります。底部からの吸引はしていないようですが、新しい水の投入量も少な目です。中央には長方形の浴槽がありまして、浅ジェットと深風呂が41℃くらい。消毒臭は弱めです。奥には電気風呂と入浴剤のバイブラバスです。こちらは38℃くらいで、当日はラベンダーとカモミールの湯となっていました。
京都らしい湯の良さが光る銭湯さんですね。伏見の地下水ということで、酒造にも使われるような名水ですし、心地よく入浴ができました。シンプルではありますが、見どころの多いお風呂屋さんかと思います。この界隈に来たら立ち寄ってみてほしいですね。いい水を使ったお風呂屋さんにはずれはないですからね。3人が参考にしています
-

、性別:女性
、年代:40代






