温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1225ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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入り口は狭くそれほどの規模であるようには見えません。
しかし、鰻の寝床というほどではないにせよ、奥息のある建物で浴槽も複数あって、意外に広いです。
浴室内だけでなく、脱衣所や休憩スペースもけっこう広いです。
人気施設らしくけっこうな人数が利用されてましたが、窮屈さは感じませんでした。
ただ、ここはたどりつくのがけっこう困難な場所にあります。表通りからは少しというかだいぶ中に入った場所にあり、ナビに案内させようとしても、川の反対側に案内されたりして四苦八苦・・・
有馬街道(国道428号線)を山麓バイパスの天王谷ICから市街地に南下し町に入ってすぐの平野という交差点を西方向に100mほど進んで小さな箸をわたってすぐの川の西側にある細い路地を北に曲がり300mほど北上したあたりにあります。北に曲がる際に西側にもう少し行くと陸橋と左側に小学校(市立湊山小学校)が見えます。頑張ってたどりついてみてください!5人が参考にしています
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京阪丹波橋駅を西口に出まして京町通を北に。上板橋通りに出たら左折して少し行ったところにある銭湯さんです。建物はのっぽな2階建てでして、細身の煙突がセクシーです。暖簾はすっきりした印象で、このタイプはお初でした。
スペースの関係か玄関の間口が狭く窮屈になっています。番台式で脱衣所も狭いです。新聞、スポーツ紙、雑誌類、漫画週刊誌なんかが置かれていまして、ドリンクの冷蔵庫もあります。ロッカーはプラスチック籠を入れるタイプです。
浴室はリニュアルを受けたようですっきり明るい印象です。まず入口付近に水風呂。ここの水風呂はちょっとエグい土類臭がしていました。中央には浅風呂、深風呂、電気風呂、入浴剤浴槽の複合浴槽でして、白黒タイルによる市松模様が特徴的です。湯は消毒控え目で気持ちよく、温浴槽もぬるめになっていました。
新しい印象のお風呂屋さんで、ビギナーにも安心してお勧めできるところかなと思います。近くに用事がありましたら是非入ってみてください。2人が参考にしています
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クーポンを利用して家族で行ってきました。土日は7時からオープン。アウトレットに近いのでそこが開店するまで施設を利用!お湯は少しヌルヌルしている程度で特に意見なし。開店早々でもありきれい。従業員も度々清掃等見回りに来ていた。私が特に気にいったのは塩サウナ!スチームでかなり温度も高め。その後水風呂に入ってサッパリ!また湯上がり後の休憩出来るところが広々、その上他に類を見ないマンガがめちゃめちゃ置いてあります。しかもきれいに棚に並べれており、温泉以外にもゆっくり出来ます。嫁も娘もここで1日ゆっくりしたいと言っていたほど!モーニングですが食事も良かった、値段もリーズナブル!私が知る限りこのような1日ゆっくり出来るスーパー銭湯はないと思います!そういったことから総合的に評価!ただ受付のねーちゃんの応対には閉口。他の従業員がかわいそう。まあこれで500円とは!また行きま~す。
12人が参考にしています
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南海粉浜駅を西に出て、商店街の中にある銭湯さんです。アーケードの中でして、入り口に大きなラドン発生装置があります。番台式で脱衣所は細長いです。明治冷蔵庫、スポーツ新聞、一般紙が置かれています。
ナニワ工務店の非軟水銭湯さんでして、1階は深風呂、浅風呂、電気風呂と続き、どちらも入浴剤入りの座浴と寝風呂があります。半地下にはラドンスチーム、その上の2階スペースには100円サウナと露天風呂です。露天には温浴槽の他に水風呂もありました。甘口の湯で消毒が控え目なのが嬉しいところ。サッパリと心地よい快適なお風呂となっていました。近くに用事がありましたら、途中下車してでも入っていきたくなるようなそんなところです。1人が参考にしています
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700円を払いイザ温泉へ。アルカリ性単純泉の低温泉です。泉温は25.5℃です。内湯に入ると少しぬるいなーと感じました。気を取り直して露天風呂に入るとオオーこれはイイ、体感41℃でまずまずでした。確かに露天風呂は内湯に比べて大量の湯が投入されていました。
4人が参考にしています
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600円を払いイザ温泉へ。みはらしの湯とせせらぎの湯がありますがせせらぎの湯に入浴です。アルカリ性単純泉の低温泉です。まず掛かり湯の直ぐに35℃のぬる湯があり、41℃の内湯と露天風呂がありますが体感は40℃未満で、もう少し温度が高ければ満足感もアップすると思いました。ぬる湯はクールダウンにと入浴しました。
1人が参考にしています
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荒湯のすぐそば川のほとりにある長い足湯。
湯村温泉の観光写真には夢千代像とセットで必ず?写るような有名スポット中心街。
荒湯で温泉卵を待つ間にも、マッタリ過ごせます。
先人の先輩様も書かれていますが、この足湯で温泉卵を召し上がる方が多く(荒湯のお土産屋周辺に「ここで卵を食べるな」の貼り紙があるから余計に足湯で食べるのだろうか)、卵の殻がボロボロと落ちまくり。
まるで鉢植えの肥料みたいです。マナー向上を望みたい所です。
お宿からは素足にサンダル履きで、殻対策にも腰掛け用の座布団代わりの敷物持参で訪れるのがお手軽かと。
こちらの足湯には川の水?みたいな冷泉と熱めの温泉とのダブル足湯が楽しめて、カンカン照りの35度越え猛暑日に訪れた私には気持ち良く過ごせました。
足が浸けられる川の水?の足湯は水流が早く、幼い幼児が足を掬われてスッテーン!と転んで泣き叫んでいる光景はコチラの風物詩なのでしょうか。幼いお子様連れの父ちゃん母ちゃん、ちゃんと飼育じゃない、見ててあげましょう。
川沿いにある有名人の手形、大竹まことさんの手形に書いてある一言、あの意味は一体何なんだろう…とモヤモヤしながら、こじんまりした特に他に訪れるようなスポットも少ない湯村温泉街を後にしました。0人が参考にしています
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この時期(5月から10月ぐらいまで?)は下段の浴槽が加温なし、大体35度ぐらいに設定されているので長湯できます。これだけの鉄分、塩分濃度を有した温泉を低温で楽しめる施設はほとんどないでしょう。(和歌山の「ふくろうの湯」ぐらい?)
天然温泉から分離した炭酸を用いた炭酸泉もなかなかいけます。配管の工事中らしく1箇所しかないので噴出口付近に長居すると息苦しくなります。噴出口から離れると炭酸が実感でいないのと湯自体は塩素消毒されているのでそれが苦になる方は避けたほうが無難です。8人が参考にしています






