温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1211ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ホームセンターアグロガーデンに隣接しているこの施設、経営母体も同社である。
今年一年の垢を落とすべく12月31日夕刻4時頃行ってみました。
入浴料金1100円は明らかに高いが、自前のタオルを持っていけば850円ですむ。(それでも高いが)
泉質はナトリウム-塩化物、涌出温度45.2℃、涌出量毎分320㍑。
この湯をかけ流しで利用しているのは露天の源泉檜風呂、岩風呂、岩釜風呂、壷風呂などだ。ただ、源泉浴槽と岩風呂の湯には明らかに温度差があり、岩風呂の湯は加温されていると思われる。
混み合っていた為、循環のための吸入口の有無を確認するという怪しい行為(笑)は遠慮したものの、湯の新鮮さ、香り(^^)は源泉かけ流しならではだ。
淡い茶褐色の湯は明確な石油タール系の臭気、いや芳香(^^)を伴うものの薬品臭は一切ない。
岩風呂には湯の花が乱舞し、泉温も心地よく長湯できる。 こんな市街地近くによくぞこんな湯を掘り当てたものだ。 まったく神戸の湯のハイレベルさには驚くばかりだ。
帰宅途中もホカホカ感が身体に残り、満足度は抜群。
屋内の白湯やジャグジーなどは入らなかったが、それらを合わせれば楽しめる浴槽が数多くある。
入浴料金がもっと安く、もっとすいていれば五つ★です。 次回は普通の土日の朝一に行ってみよう。
なお、駐車場満車の場合でもアグロガーデン屋上のそれは空いているのでご利用ください。0人が参考にしています
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昨夜、行って来ました。
平日だったので大人1300円+陶盤浴ウェア200円=1500円でした。
夜で寒かったので、客数も少なめで、ゆったり出来ました。
ヘアカット(男 1200円)をしてから入浴したのですが、
気持ち良かったです。
ヘアカットの営業時間の終了ギリギリでしたが、いやな顔もせず、スタッフの対応も丁寧で感じよかったです。
陶盤浴は200円プラスになりますが、オススメです。
身体の芯から温まる感じ。
風呂も広々していて、ジェットバスも強めです。
個人的には露天が好みです。露天にドリンクカウンターが有り、旨そうにビールを飲んでいる人がいて羨ましかった。
私は車で来ていたので・・・ザンネン。
3つのレストラン(イタリアン、焼肉、和食)も充実。
ケーキ、パン、コーヒー、イチゴとアセロラのジュース、
青汁とゆずの手作りジュースなども有りました。
リクライニングコーナーには、アクオス(薄型TV)が有り、
ひとりずつ観る事が出来る上、横のボタン(無線)を押すと、
スタッフが来て食事の注文を受けに来て、出来上がれば
持ってきてくれるのです。
つまりリクライニングチェアに寝たまま、食事を取るという
具合です。麺やどんぶりのセットを注文している人が多かったです。
カラオケルームは2室でしたが、満室でした。
インターネットコーナーにはEPSONのパソコンが4台。
使い放題ですが、オークション、掲示板、ショッピングサイト
等にはアクセス不可能に設定してありました。
ライブラリーコーナーには漫画がいっぱい。うどん食べながら
本を読んでいる人もいました。
近くに「やまとの湯」、草津には「極楽湯」、守山には
「みずほの湯」、野洲には「ほほえみの湯」などありますが、
そういうスーパー銭湯とは、サービス面で違います。
館内着、タオル、はぶらし、ナイロンタオルもあるので、
何度でも入浴できますし、手ぶらで行けるのがラクです。
だから入館料が高めなのは仕方の無い事の様に思えます。
(個人的には千円くらいだったら嬉しいので評価は4点)
12/31~1/3の4日間は祝日料金(1500円)となるので注意です。
1月1日~3日の年始3日間は4時間の利用制限あり。
4時間以上滞在場合は延長料金が適用されるとの事。
延長料金:大人1,000円/1時間
子供(5歳~小学生)500円/1時間
1時間1000円は、ちょっとキツイので、4時間までで
出るようにしましょう(笑)0人が参考にしています
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すごいくさいとおっしゃる方がいますが、不思議です。
毎日入っても飽きないですよ。
確かに スーパー銭湯のような最新の設備では ありませんが、380円で 入れる温泉では いいお湯だと思います。
年中無休で 朝も6時から入れます。
先日は、ゆず湯の日。朝、早くに行きましたが 折りしも雪が朝からちらついてました。ゆずの量が 少ないのが難点でしたが 露天に入っていると 最高の気分でしたよ。
今は、キャンペーン中ですし、お得です。
くさいとおっしゃった方、再度入ってみたらいかがですか?0人が参考にしています
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いわゆる、「ホテルの大浴場を、一般の方々にも開放致します」系の温泉です、風呂場に、これと言った特徴は無いですが、よく手入れされており、気持ちよく、浸かる事が出来ます、小高い山の上の方に、あるので、後付けされたと思われる、露天には、壁がなく、本来の意味の開放感があります、流石に北区と言えど、神戸市内なので、いつも満天の星を眺めながらっ訳には、いかないでしょうが、充分かなと思います、この界隈、有馬街道沿いは、(ここは、街道沿いでは、ありません)、日帰り温泉が、何軒かありますが、その中で、まったくといって、目立たないので、せいぜい地元の方々が、ちょこっと入りにくる程度なのだろうと思います、スタッフの方に、話を聞いた所、休日と半額の日(毎月12・26・29日)以外は、開店休業並みに、空いているとの事、有馬の近くに有りながら、お湯は、赤茶けた湯では、有りませんが、ガラガラの風呂場って言うのは、何よりの贅沢と思います。(他所では、ちょっとできない、源泉も露天も、大の字になって浸かっておりました)風呂場の難と言えば、内湯の寝風呂が、泡風呂になっているのですが、泡の出かたが、乱暴なので、寝ることが出来ないくらいです。お湯の匂いは、空いてる故に、薬品をボンボン、放り込む必要が無いのでしょう、殆ど、薬品の匂いは、しません。場所は、7号北神戸線の箕谷から、R428に入って、10分くらいの所なのですが、案内板などが、少ないので、ちょっと迷うかもしれませんが、出来れば、迷って頂いて、他所に行って頂ければ幸いかと思います。(笑)
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京都旅行の際に行きました。どうも、ホテルの風呂は狭いので。
どのお風呂でも足を広げられる所が良いです。落ち着きますわ。このお風呂の面白いところは、2階建てな所です。1階には普通の風呂、泡風呂、ミルキーバス、ジャグジーバス、クスリ湯があります。
2階へは裸のまま階段を上がります。それが面白いです。2階には水風呂、サウナやあかすりがあります。
2階にはまた、ヒマラヤ天然岩塩の湯というのがあります。これは、温泉にヒマラヤの岩塩を溶かした湯で、体があったまります。湯もぬるぬるしてなく変わった湯です。
風呂から上がったら、軽食コーナーもありますので飯も食えます。(私は食事後に入浴したので寄らなかったのが心残りでした)
心残りは露天風呂がない点です。(まぁ、都市部で露天風呂を望むこと自体がナンセンスだが)
場所は四条大宮から大宮通を南下し五条通のマツヤデンキの近くにあります。0人が参考にしています
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虹の湯は毎週のように利用させてもらってます。
お湯自体は好きだし、問題はないのですが、やっぱりシャンプー・ボディーソープくらいは置いてほしい。経費がかかるでしょうから、入浴料多少アップしてもいいのではと思います。0人が参考にしています
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友人の誘いで、初めて行ってきました。
小雪がちらつく中の露天風呂は、風情があって良かった~。
暖まった後は2階のリクライニングチェアでリラックス。
自分専用のTVでサッカー観戦!
おなかがすいたので、下におりて焼肉を食しました。
お肉が柔らかくておいしかったです。
もう一回お風呂に入ってたら、サウナでロウリュというサービスが始まりました。
普通のサウナは苦手だけど、これはいい香りと短時間で汗がいっぱい出るので気持ちいいです。
師走の喧噪を忘れて、ゆっくりできました。0人が参考にしています
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有馬温泉は、タオルが赤く染まるほど濃い金泉のイメージが強い。事実どの旅館でも、又、「金の湯」のような日帰り施設においても鉄分で赤く染まった湯を堪能できるけれども、泉源は複数あり、それぞれ濃淡がある。また、源泉かけ流しの施設もある一方で、循環・塩素消毒を施す施設もある。そこで、純粋に有馬の強烈な金泉を味わいたいならば、「上大坊」が一押しであると思う。天神泉源から最も近く、温泉の濃さでは有馬随一と断言してよい。
旅館は由緒あるものだが、外観は比較的小じんまりとしており、素っ気無い造作である。豪華さは微塵も無い。内部も、古ぼけた卓球台など置いてあり、ノスタルジーを誘う類のもの。雰囲気はあくまで質素な和風で、奇をてらう風は全く無い正当な和風旅館といえる。むしろ鄙び系好みが魅かれる造作である。
脱衣場も浴室もすこぶる簡素なもので、脱衣篭に衣服を脱ぎすてて古ぼけた階段を下ると、茶褐色に染まった源泉浴槽と白湯浴槽がそれぞれ一つあるのみ。いづれも小さなものだ。情緒の類を求めても無駄である。ここには強烈な金泉が純粋にそのまま注がれているのみである。
浴槽の透明度はゼロに近く、タオルを浸けるともう色は落ちない。強い食塩泉で、僅かに湯が鼻に入っただけでピリピリする。いかにも殺菌作用が強そうだ。浸かるとすぐに身体が熱くなるので、出たり入ったりを繰り返した。かなり攻撃的に身体に作用する湯だ。
泉源は「金の湯」と同じであるらしいのだが、こうも浴感が異なるのは、ここが純粋に源泉をかけ流しているからだろう。塩素消毒や循環とは無縁、本来の有馬温泉を堪能したいのなら「上大坊」の湯に一度入ってみるべきだと思う。前者の湯との違いに圧倒されるだろう。有馬最良の湯だ。
私は泉質を第一義に考えるこの旅館の姿勢を、素晴らしいものと思う。2人が参考にしています
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ここのオープンチラシに掲載されていた「サウナの入り方」を読んで、その通りに入ったらメッチャ気持ち良かった♪(館内にも貼ってあった…)元気のエエ兄ちゃんが団扇で蒸気を煽ってくれるロウリュというのがあった。この辺では珍しいとの事。
入館料1,500円は決して安くないけど、普通のスーパー銭湯にくらべて館内も綺麗やし、飯も旨いし、小旅行気分を味わえる点では妥当かなぁと思う。
正月三ヶ日は「バラ風呂」を実施するらしい。
男からすれば花湯は余り興味も無いが、嫁の友達曰くは「花びらを顔や体に貼ってお姫様気分で友達と遊べるのが非常に楽しい♪」との事だ。よくわからん遊び方だ。
男湯はリンゴ風呂らしい。食べながら入りたいと思う。0人が参考にしています
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有馬温泉は金泉で有名です。この旅館は金泉から路地のような坂道を上がっていくと左側にあります。豪華さを売りにしている有馬温泉の数ある旅館と違って、とても素朴な構えでありました。
中は増築を重ねられているのか、迷路のようでもありました。案内されて 風呂場へ・・・ 女湯は扉をあけると いきなり階段があり、一階分おりていきます。おせじにも綺麗とはいえない素朴な脱衣所でした。浴室は驚くばかりに色の濃い赤褐色の源泉と白湯の浴槽だけです。ここは金泉と同じ天神泉源だそうですが、あちらより濃く感じました。もちろん掛け流しの湯は塩素臭を感じなく、塩辛いよくあたたまる湯です。浴槽は赤茶けており、マニアでないとここのよさはわからないのではとも思いました。
ここの旅館のロビーに大きな壷があり、水が注がれているのですが、水琴窟のような音がしていたのがとてもよかったです。5人が参考にしています




