温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1192ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ここのお湯も施設もお気に入りで、大体3、4ヶ月に一度行くのですが、前回1/末に行ったときは乳白色でしたのに、5/28に行ったときは無色透明でした。職員の方に伺おう、と思ってたのに忘れてしまったのですが、何故なんでしょう?すごく気になってます。
今回はいつもより少し早く、13時過ぎに行ったら結構空いていて、ゆったり入れました。休みの日は15時前後に行くとかなり混んで待たされます。湯船で枚方の方と一緒になりましたが、その方もいろいろ入ったけれど、ここの湯が最高に気持ちいい、と仰っていました。私もそう思います。0人が参考にしています
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城崎の七つの外湯の内四つしか行けなかったが、どこも露天風呂で個性を出しており楽しむ事が出来た。
鴻の湯は庭園風露天風呂という事で、山に面しており木の緑が多く、岩風呂の浴槽も雰囲気が良く、すばらしい露天風呂であった。
泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉であり、加水・循環・塩素消毒の湯であり、鴻の湯の川をはさんで向かい側にある28号源泉湧出場の源泉で感じられた硫黄の匂いはなくなっており、かすかに海の匂いのような香の塩素臭が感じられた。浴感は少し肌がツルツルする感じがし、入浴後の肌のスベスベ感はかなり良かった。
城崎において最も特筆すべき点は、川沿いの柳並木の道を浴衣姿で外湯巡りをする人々や町並みが最高の温泉情緒をかもし出している事である。1人が参考にしています
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<良かった点>
・内装が綺麗で清潔感がある
・「金&銀温泉」「数十種類の運動が出来るプール」「2種類の岩盤浴」で、1800円以下というコストパフォーマンスの良さ
・水着の15秒乾燥機が無料で使用可
<物足りなかった点>
・裸で入れる温泉が2つしかない
・水着レンタルは有料(もちろん持参はOKだが)
初めて利用しましたが、内容盛りだくさんで良かったです。
でも純粋な温泉を重視する人には物足りないかも。
「温泉に入って、疲れを癒して、いい汗をかいて、なおかつ水中でストレッチ運動もしたい」という欲張りな方にオススメします(笑)
余談ですが、1Fのジュースバーのジュースが結構美味しかったです。5人が参考にしています
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阪和道上之郷ICから府道62号経由でしばらく行った犬鳴山温泉街の一角にある。
この辺りは元々、七宝滝寺の門前町として栄えていたらしいが、今はその様な雰囲気も余りなく、いい意味で鄙びた雰囲気が漂っている。 さて、今回宿泊した紀泉閣の大浴場は、内湯として洋式・和式の浴槽2つと、露天風呂が1つある。 尚、内湯・露天風呂ともこじんまりした簡素な作りである。 気になる泉質だが、犬鳴山温泉は、泉源での濃度が平均の3倍はあるといった高濃度の重曹泉であるため、“ツルヌル”感が非常に高い(近隣の山乃湯での話)のだが、ここの湯はそれ程“ツルヌル”感を味わうことはできなかった。 湧出量が少ないため恐らく加水希釈+循環によって泉質が低下しているのではないかと考える。0人が参考にしています
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2006/05/27宿泊。
素晴らしいのは客室露天風呂です。なにせ、ヒドロ炭酸鉄泉(宿の説明書きより。分類上は単純温泉)の源泉が、コックを開くことによってドバトバと流れ出ますので、贅沢な湯浴みを楽しめます。私の泊まった部屋は信楽焼の陶器風呂でした。決して大きくはありませんが湯船から奥琵琶湖の風景が望める、よい風呂でした。
23℃の冷鉱泉ですから、そのまま湯船にためて掛け流ししながら冷泉浴を楽しんだ後、追い炊き機能を使って湯を温めながら、源泉を掛け流すという、バリエーションが楽しめます。湯質は、少し濁り気味の金気臭がするもので、ちらほらと湯の花が舞っていました。
たっぷりと源泉を楽しんだ後、翌朝は湯船の湯を抜き再度源泉をドバドバと流し込みました(画像参照)。少し贅沢な湯使いですが、客室露天のみに許される特典ということで、フレッシュな源泉を堪能しました。
宿としての評価は、接待、料理、施設など総体的になかなかレベルが高いと思います。奥琵琶湖は観光施設などはあまりない場所ですが、湖上に集う水鳥や湖中に見える竹生島の姿などが、旅人の心の垢(あか)を優しく洗い流してくれます。
評価を★4つとしたのは、客室の源泉は個性があるのに、大浴場の内湯と露天はまったく循環ろ過されてしまい、無色透明無臭(塩素臭あり)の没個性的な湯になってしまっている点です。湯質重視の方は、ここにお泊まりの際は大浴場を利用するのは時間の無駄。その分、客室露天の「貸し切り源泉かけ流し」を堪能することをお薦めします。2人が参考にしています
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YOUゆ松原店の湯よりは色は薄いが、黄褐色半透明の薄にごりの湯であり、いかにも温泉って感じの湯である。
循環掛け流し併用式であるが、源泉の投入量が多いので気に入った。
泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物強塩泉であり、塩味は松原店よりやや薄く、苦味がかなりする。
浴感は特になし。源泉の香は微妙にする程度。
入浴料は1,500円だが、無料で会員になれるので実質1,000円である。1,000円でタオル・バスタオル・館内着付きのうえ仮眠室も利用できるので、お得な施設である。1人が参考にしています
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桜の名所吉野には様々な宿泊施設があり、観景の面からはそれぞれ優れものでありましょうが、大半の湯がが無個性な代物、温泉宿として恥じない湯が湧く宿となりますと、はっきり申し上げて吉野温泉元湯のみと言って過言ではございません。この宿は吉野山を登る街道からは外れた、谷底ともおぼしき深い緑の中にひっそりと立ち、まさに隠れ家の雰囲気濃厚、一軒宿というのもまた魅力でございます。
宿は純日本風で、歴史を感じる造り、喧騒極まりない団体客など場違いに思われる雰囲気がまたよろしゅうございます。秘湯とおぼしき隠れ家に団体客など見るに耐えぬものですから。
浴室は内湯のみ、余計な露天風呂など造って湯が足りず循環などしてしまう愚かな所業とは正反対の、湧出量に合った小さな浴槽に源泉を掛け流すという本来の温泉利用法を貫かれていることに敬服いたします。
石造りの浴槽には加熱された源泉が注がれ、赤みを帯びた含鉄炭酸泉は湯舟からオーバーフロー、浴槽の淵や浴室の床は赤みが付着し、源泉の濃さを物語ります。蛇口をひねると源泉(冷泉)が出てまいりまして、飲泉いたしますと、甘みを除去したサイダーとおぼしき味覚、口の周りがヒリヒリとするほどの炭酸味を味わうことができるのでございます。温泉の利用法としては理想的と申せましょう。ただ、源泉が出る蛇口は女湯にはないのが残念であります。
山の緑を眺めつつ、かけ流しの湯に浸かるという温泉好きにはこたえられない至福の時を味わえる宿、ここは除鉄・濾過し、見た目透明の綺麗な湯にして循環させて使用するような野暮天ではございません。喧騒を離れ、静かに良泉を味わいたい方々には最高の温泉宿でございます。0人が参考にしています
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クチコミに秘湯!と皆様が書かれていたのを疑りながら行ってみましたが、奈良県にもこんないい温泉がまだあったんだ~!を実感いたしました。山の中の静寂に包まれた、ちょっと鄙びた感が強い島崎藤村も投宿したという由緒正しい古い温泉旅館でありました。風呂は内湯がひとつだけという素朴さですが、その湯の良さに圧倒されました。薄黄色の湯は肌にやさしく、含鉄炭酸泉の特徴で 湯の花漂いしかも鉄分と炭酸で味はえぐい感じです。浴槽は鉄分の析出物がたくさん付着しており 湯の強さを実感いたします。男湯のほうには源泉のでる蛇口があり、炭酸が強くてサイダーの甘さなしというものでしょうか。もともと冷鉱泉なので加温されているのですが、冷たくてもいいから源泉に入ってみたかったです。
車で行かれる場合、大きな鳥居が左に見えたら目の前の吉野線の線路を渡って右とありました。ちょっとしたハイキングを楽しみたい方は吉野山に登られて、吉水神社へ行く参詣道に入って吉水神社に登る手前に細い道が右にあるので、そこを下って行くと10分ほどで 元湯に着きます。この道はつづら折れになった山道なのですが、景色よくて山の息吹を存分に吸えるというものですが、日頃の運動不足がある方は脚がかくかくするかもしれません。旅館の庭に大きな池があり、大きな鯉がおりました。吉野山の街道沿いの旅館と違って、静寂そのもの中にいい温泉で、まさしく秘湯です。0人が参考にしています
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昼間行きました。
雨で景色が見にくかったですが、晴れれば素晴らしい景色だと
想像できます。
良い点が多いのですが、気になった事といえば、駐車場が混んでて、第二駐車場へ誘導されたのですが、雨の日にはちょっと辛かったです。
あと、その駐車場の裏って、関西でも屈指の男の遊び場?ですよね。
夜のネオンが想像したら、ちょっと恐い?!かな。0人が参考にしています





