温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1180ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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厳しい評価となってしまいましたが、私の中ではさほどリーズナブルとは言えない宿泊料金に対する、温泉、料理、サービス等の相対評価の結果です。
施設は綺麗で立派なのですが、食事は朝夕バイキング、布団の上げ下ろしはセルフサービス、仲居さんの挨拶などもなしという自由な感じに違和感を覚えました。
個人的には決して上記のサービスを求めているわけではなく、むしろマイペースで過ごせることは評価に値するのですが、それは例えば山奥の鄙びた一軒宿で静かに過ごし、純粋に温泉(当然、源泉かけ流し)に向き合えるような宿であればのこと。
今回あえてこの宿を選んだ理由からすれば、少し期待はずれだったことが厳しい評価につながったといえます。4人が参考にしています
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当時は若かったのと、まだ温泉の知識が浅い頃だったため、施設自体楽しかった印象が強いです。
今行ったなら、評価変わるのかもしれない。5人が参考にしています
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とにかくがっしりとした建物。天井が高いのは素晴らしい。内湯には湯ぶねが2つあり、アツ湯とヌル湯になっている。広い湯ぶねで一つに30人は十分に入る大きさ。
ここは湧出量が少ないため、加水、加温、消毒ありの3点セット。しかし、カルキの臭いがしないのがいい。日本3大美人の湯だけあって、ツルスベ感は抜群。
露天へ出ると外人さんが占拠していた。こんな山奥に外人さんとは、日本の温泉も知名度が高くなったものだと、思ったものだ。5人が参考にしています
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幹線道路沿いにある日帰り施設。内湯と露天だけの施設だが、かすかにイオウ臭のする無色透明の温泉が素晴らしい。
内湯はヒノキの湯船で、露天は岩づくりになっている。露天の奥には備長炭の湯というのがあり、こちらはヌル湯。
露天は林というか、森の中にあり、いい雰囲気である。紅葉の季節に訪れたら、どんなにか素晴らしいだろうと思ったものだ。3人が参考にしています
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2年半ぶりの再訪。波しぶきが飛んでくる中での湯浴みは豪快そのもの。そんな中で外人さんが悠然とお湯に浸かっている光景にはびっくりした。温泉に入る光景が、外国にも定着したのだろうか。龍神温泉の元湯でもスエーデンから来た人がゆったりと湯船に浸かっているのを見たからだ。
外国の人が日本にやってくるとしたら、今から手を打たねばならない。党利党略を避け、日本のためにどうするか。そこを中心に語り合っていただきたいものだ。
5人が参考にしています
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近鉄信貴山口でケーブルに乗り換えて高安山下車。
そこから、他に人がいなくて淋しいというか寂れた感のあるハイキングコースを約1時間歩いて、朝護孫子寺着。
境内で昼食を摂ってお参りをした後、立ち寄りました。
露天の浴槽内には木の葉の欠片や髪の毛なんかも浮遊していたので、はじめはもっぱら大浴場で一人黙然と湯につかっていたのですが、途中から、外国のツアー客なんでしょう数名が入ってこられたので、まぁ、ハイキングの汗を流すのと、疲れた足の筋肉をほぐすのには、まずまずの湯浴みとなりました。
立ち寄り湯が目的の者には、半強制的(?苦笑)に喫茶店も利用しなければならないのですが、そこでは、日本の団体バスツアーのおばちゃん連中が、まぁ賑やかでしたわ。
こんなあまり知られていない山中にも、外国のツアー客や外国からのバスツアー客がやってきていたのは驚きでした。
写真は、朝護孫子寺の遠景です。11人が参考にしています
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市バスを千本中立売で下りて少し北へ。一条通りを東に入って1本目を右に折れます。この界隈、千本通の東にあたるのですが、「西陣京極」という商店街でして、料理屋さんが多い印象です。雰囲気ある店も大衆的なところもあり、ちょっと賑やかな裏通りと言ったところでしょうか。京都の映画発祥地という話も聞いたことあります。看板がなかなか賑やかでして、イルミネーションもあったりします。入り口は男女別に見えますが、下駄箱は共通なのでどちらの暖簾をくぐっても大丈夫。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ロッカーはプラスチック籠を入れるタイプで、一部は柳行李も使われています。常連さんの行李がまぶしく輝くのが京都ならではですね。一般紙に漫画なんかもあり、ドリンク冷蔵庫もあります。お風呂について、あるいは地域の活動なんかも活発に行っていらっしゃるようで、掲示が読み応えありますね。ランナーズ銭湯もしているようです。
浴室も普通サイズでして、手前が水風呂。中央には浅バイブラ、深風呂、電気風呂のセットがあり、湯温は約42℃。奥には39℃ほどの入浴剤浴槽とスチームサウナ、それから打たせつきの水風呂です。消毒控え目のいい湯でして、さすがは地下水に恵まれた西陣といったところ。甘口の気持ちよい湯です。京都ならではの雰囲気のよさ、水の質の高さが嬉しいところかなと思います。近くに来たら是非再訪したいと思います。2人が参考にしています
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竜神温泉への道すがら、ふと見つけた看板で入浴を思い立った。施設はすごく立派。こんなところは、循環、消毒ありに決まっている、とは思ったが、入ってみることに。
浴室は清潔感にあふれ素晴らしかった。だが、肝心の温泉は、やはり循環、加温、消毒あり。やむなく露天へ出てみた。その、自然と一体化する光景にビックリ。これがあれば、ほかは何がなくても満足の施設だった。4人が参考にしています
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4年半ぶりの再訪。今回は入浴客が少なく、一安心。だが、主のような人がいて、いろいろと仕切っていた。
土、日などイモ洗い状態になる源泉風呂を独占。約20分ほど心から堪能。露天に出て、爽やかな風を身に受け、至福の一時を送ることができた。ここの温泉力は自慢するだけのことはある。8人が参考にしています
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淡路島・洲本温泉の大御所、ホテルニューアワジに宿泊してきました。関東なら伊東のハトヤホテル、関西ならホテルニュゥーーあーーわーージーー♪、という位耳に残るCMがガンガン流れていたので関西での知名度は非常に高い。
自宅からかなり近所である淡路島にわざわざ泊るのもどうだか、また休前日は意外と値段が高く最低でも5万前後(2人宿泊)から。また普通は風呂目的だけで日帰りに行くような敷居の低い施設ではない。淡路島完結編と自分の中で勝手に位置付けて宿泊。
★施設や部屋
本館はやや老朽化していますが全体的に綺麗です。また一泊10万クラスの離れが沢山あるだけに客層もハイクラス、大箱ですが高級旅館の佇まいには間違えありません。
★接客
細かい事を言えばきりがありませんが、概ね良好かと。ただロビーはあまりに丁寧すぎて委縮してしまう程です。
★食事
基本+グレードアッププランでしたが、まずいです。旨いのはその場で蒸し焚く鯛飯位か。部屋食だから高いのかな。
★不満
館内には一切飲み物の自動販売機がありません。缶コーヒーブラック大好きの自分には非常に辛かった。近隣にコンビニ、自販機無しでした。
屋上の貸し切り露天風呂を3000円でチャージしたのですが、なんと8部屋もある家族風呂スタイルにびっくり。さらに驚いたのが、部屋の掲示には『消毒無し掛け流し』とあったのですが、実際の湯は素人でも判別出来る草臥れた循環湯。クレームいれた所、8部屋のうち3部屋は循環風呂と判明。
ほとんどの部屋が空室にも関わらずわざわざ循環風呂を当てられたのは筆舌に尽くし難い怒りを覚えました。係の方に湯船移動を薦められましたが湯だけ確認して丁重に辞退した。
★大浴場
原則3つの大浴場と2つの源泉が楽しめます。ただしどの湯船も結構強めの塩素臭が漂います。どこぞやのサイトには棚田の湯は源泉掛け流しとありましたがどの湯船も完全な循環消毒湯でした。
浴室は大変綺麗、アメニティも馬油柿渋系フルスペック装備でした。ただし、一部の浴室は向かいの防波堤の釣り人から丸見えなので、女性の方や神経質な方は注意が必要です。まぁ釣り人も全員がワニじゃないからそのへんの事は相互牽制機能が働くとは思うのですがね。夜は12で札止めになります。
総合的に、決して悪くはないのですが、今まで色々宿泊してきた中で、この値段でこの内容は如何に!?と言ったところか。
また海の見える目隠しの無い温泉は好きなんですけど、和歌山のように荒波押し寄せる温泉ではないので少々物足りなかった。14人が参考にしています





