温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1172ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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先日、車で通りがかったらやまとの湯が玉光湯ひじりのねに変わっていました。
昨日、仕事が休みだったので昼前に行ってきました。
館内は随分綺麗になっていました。
取り敢えずお風呂に入りました。とにかく露天風呂の温泉がとても気持ち良かったです。ヌルヌル感があり肌がすべすべになりました。
風呂上りに1階のレストランに行き唐揚げ定食を食べました。
結構おいしかったです。
館内も清潔でくつろぐことができました。
今度は、家族で行きたいと思います。1人が参考にしています
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第二神明の名谷インターすぐのところにあるスーパー銭湯さん。西神地域にありまして、「新しい神戸」と言いますか、少し洒落た感じのイメージが先行する施設です。月をテーマにした浴槽が色々と展開されています。
数年前に初めて訪問した時は白濁した露天の「望の湯」が印象に残っていたのですが、ここ2年ほどはどんどん透明になってきまして、やっぱり今回もさら湯同様の状態でした。浴槽底のタイルの目地がくっきり見えるほどで、もともと浴感とかはないですから温泉らしさは特になく。あと、露天の下の方には垂水の海水を使った「朔の湯」という浴槽があります。こちらはきちんと海水っぽさがあるのですが、いかんせん消毒がきつくて。
ということで、温泉として楽しむのはちょっと難しくなってきたかもしれません。サウナとかはいい具合ですから、そちらをメインにしていくならありかなと。単にカルシウム分を濾過しているだけなら戻してもらいたいですし、泉質が大きく変わってしまったのならなすすべなしかも。うーん。11人が参考にしています
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近鉄上本町駅の南すぐのところにあります。大都会のターミナル駅の周辺ですがもう下町風情がバリバリ出ていまして、喧騒ははるかかなたに・・・。建物は古くて煤けた印象があります。フロント式で券売機の方式、脱衣所は普通サイズでした。スポーツ紙、一般紙が置かれています。
浴室は入口付近に炭酸ミストサウナがあり、中央には楕円型の主浴槽、2つに区切って浅風呂と深風呂のコンビです。41℃ほどでした。奥は水風呂と炭酸バイブラ、電気風呂があります。炭酸バイブラは人工の炭酸泉のようですが、バイブラのお蔭で炭酸は飛んでしまっているかもしれませんね。39℃ほどでした。入った日は早朝からの入浴でして、湯の消毒は控え目で心地よいお風呂でした。近くに住んでいたらもちろんのこと、朝早くからの営業ですし存在を押さえておくと何かと便利かもしれません。仕事前にひとっぷろというのも乙なものかと。2人が参考にしています
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和歌山県本宮、世界遺産つぼ湯で有名な湯の峯温泉の宿泊施設です。以前に一度訪問したことはあるのですが、立ち寄りだけではこの宿の真髄を知る事は不可能と察知しいつか宿泊しようと目論んでいた。前日の某投資で利益が生まれたのでネットで当日予約、以前も同じような事をしたが、休前日の当日予約がとれたのはかなりラッキーでした。(何回か試みましたがいつも満室でした)
■温泉
大浴場が2つあり、午後10時に入れ替えあり、終日入浴可能。他にくすり湯としかの湯と呼ばれる家族風呂小屋があります。
前半の男性浴室は大きな内湯と露天が2つ、内湯は白濁していました。露天は温度差が設けられており、加水はあるものの湯口付近は白と黒の大量湯の花乱舞、中華卵スープ状態でした。湯の香りは関西ではトップクラスの強硫化水素臭、たまりません。
後半の男性浴室は午後10時以降入浴しました。内湯には2つ浴槽があり、入り口の小浴槽はもしかしたら源泉100%なのかな?詳細は確認していませんが後述する家族風呂よりも状態が良好でした。
露天風呂は1つ、湯口付近では同じく湯の花乱舞。
家族風呂小屋には2つの浴室があり、自分で入浴中札を掛け、空いていれば自由に利用可能。こちらは加水なし源泉100%ですが、溜め湯状態になっており、やや草臥れている印象が否めません。ただしややぬる目に設定されており湯小屋の幽玄な雰囲気は悪くありませんでした。
加水なしと思われる浴槽のお湯は、ツルヌル感もかなり高くかんじました。さすが湯の峯温泉、関西の横綱源泉といった所でしょうか。
■宿の雰囲気
まだ一回目の宿泊利用なのでこの宿の接遇をすべて感じ取れたわけではありませんが、どちらかと言えばしつこい接客が無い放置プレイタイプなので楽ちんです。従業員の方はキビキビされています。
でかい犬が玄関に4匹おり、犬好きにはたまりませんが犬嫌いにの私にもたまりません。
■食事
別室(2Fの空いている部屋)で部屋食で頂きます。一番高いランクと思われるのですが、全体的に塩分多め、また酸っぱい味付けが多い気がした。ただし、素材は申し分なく特に肉・豆腐は絶品。量は普通よりやや多め。
秀逸なのが、前述したのは夕食であり、朝食の『温泉粥』。よくあるアル単無味無臭の味じゃなく、まさに『硫黄味のお粥』、かなり癖があり好みは分かれるでしょう。ストライクだった私は朝から茶碗4杯の粥で腹いっぱいになってしまった。 マジで美味いです!!
■不満
山の宿ですから仕方が無い事なんですけど、家族風呂に『超大クモ』の死骸が湯船の縁に転がっていた。最後まで掃除されていなかったです。またロビーで黒い嫌われ虫を発見、山の宿ですから。。
また宿が古いのは良いのですが、部屋や温泉湯船の清掃不良な部分を少し垣間見た。
■総合
近隣の民宿に比べると値段がやや高く感じましたが、あくまでも料理の差であり、部屋広さ以外にほとんど差がありません。施設は決して今風の洒落っ気もなければ大箱旅館のような至れり尽くせりなエンタメ施設や豪華な御もてなしはありませんが、ベースがしっかりしており温泉好きの方であれば間違いなく満足できると思います。期待を裏切らない秀逸な源泉とスーパームーン前夜の夜の湯浴みは格別のひと時でした。5人が参考にしています
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奈良県、桜で有名な吉野町の旅館、島崎藤村の逗留記録もある由緒正しい一軒宿です。
近鉄の吉野駅から意外に近く、もしかしたら車じゃなくても訪問可能かもしれません。
以前に二回電話をして立ち寄り入浴を乞ったのですが、二回とも丁重に断られ、もう泊ろっかなと思っていたのですが、本日丁度黒滝村から吉野山超えルートで帰宅予定だったのでダメ元で電話してみた。『15時までなら良いですよ』と言われ大喜びで立ち寄り訪問させていただきました。
そんな敷居の高い施設ではありますが、立ち寄りは40分で一人700円とやや変則的。男女別浴槽がありますが、内湯一つの大変シンプルな構造。ただし湯は炭酸鉄泉、うっすら茶濁の加温掛け流し、この種の源泉ではありますが塩の味はほぼ感知しません。マイルドな味でした。
源泉蛇口なるものを探したのですが、どこにも存在しませんでした。嫁にも確認しましたが、存在に気がつかなかったとの事、飲泉を楽しみにしていたのでちょっと残念。7人が参考にしています
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奈良県天川村洞川(どろがわ)地区の中心部にある日帰り温泉施設です。奈良に多い旧市町村に一つずつある公営施設・・みたいなのを想像していたのですが、こちらの施設、かなりの山奥にもかかわらず、なんと駐車場がゲート式、チケットを温泉でカードリーダーに通して1時間無料、まるで都会のスーパー銭湯みたい。また勉強不足で理由がよくわからないのですがとにかく混雑していた。山登りと思われる方々も多数、あと大学生位の若者グループがやたら多かった。
温泉施設は外観から想像するよりかなり狭いです。10人位の内湯1つといびつな形をした露天が1つ。露天風呂に立派なイレズミを背負った若者が一人居たせいか、内湯の中は立錐の余地無し、露天に向かうとすぐ彼が立ち去り貸し切り状態になりました。この露天風呂ですが、なにやら湯の位置がおかしく、深い浴槽に湯が少ししか入っていないような感覚。また敷地内の庭園と休憩椅子なんかと比較しても、もう少し湯船が大きくても良いのではと思いました。
湯については諸先輩方のおっしゃられている通りで特筆できるものではありませんでした。
しかしこの混雑にはびっくりでした。休日はいつもこんな感じなんでしょうかね。4人が参考にしています
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和歌山県田辺市・・・といっても大塔地区、田辺市街から熊野本宮方面に車を走らせ、途中から大塔地区に向かい山奥の小高い場所に施設がありました。
こちらの施設は通常営業時間が午後3時からとまるで銭湯形態、アクセスも良くないので田辺・白浜方面訪問時もなかなか訪れることが出来なかった。
施設は『青少年旅行村』という少年自然の家のような佇まい。土曜14時45分に訪問にて、近所のじいさんと共にフライング入場をさせていただいた。当日訪問時は、施設内はこの温泉棟以外稼働していなかった。
施設は内湯と休憩所のみのかなりシンプルな構成。ただし湯に関しては思っていたより随分状態が良かった。無色透明無味無臭ではありますが、消毒臭はほぼ感知せず、またなぜか循環吸いこみ口も動いておらず、実質的に掛け流し状態? だったのかもしれません。
湧出量が680リットルもあるのに、この4.5人用の循環併用浴槽だけでは少々勿体無い気もしましたが、ひっそりと末長く続いてほしいなと思いました。
余談ですが、ここを出発して直接中辺路に向かったのですが、相当な悪路(対向厳しい箇所多数)ですので、運転に自信の無い方は一度国道まで引き返されたほうが良いかと思います。3人が参考にしています
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和歌山・白浜温泉には多数の共同浴場がありますが、こちらの施設が一番地味・一番地元密着度高な雰囲気がプンプンしています。営業時間も他の共同浴場に比べ13時オープン、またなにかとセルフ方式。
今まで20回以上白浜温泉を訪れてもここが唯一未入湯だった理由がこの営業時間と駐車スペースが? だった点。
施設道を挟んで向かいの円月島が見えるスポットに、松の湯駐車場の看板は確かにあるのですが、1000円の通常パーキングと区別がつかず、この共同浴場利用で無料なのか否か判別できず躊躇っていました。
湯に関しては、加水掛け流し、やや鉄臭鉱物臭ありで、大きな特徴はありませんが、これで自分の中で白浜温泉で行き残したと思われる施設は全制覇かな・・・。2人が参考にしています
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和歌山・白浜温泉、梅樽温泉ホテルの道を挟んで向かいに位置する巨大なオートキャンプ場の中の温泉施設です。
入り口が二か所あり、最初ホテル棟のほうに進んでしまい、そこから徒歩500mという看板を発見したので、何か違うと思い一旦敷地から退出。もうひとつの入り口から入り暖簾のついた小屋を発見、敷地が広いので温泉小屋が判りにくい。温泉だけ行かれる際は公式HPの園内マップを参照されたほうが良いと思います。
オートキャンプ場も散策してみましたが、なかなか活気もあり良い雰囲気です。ただ肝心の温泉小屋は閑散としていました。
残念だったのが湯。確かに循環再利用はしていないのかもしれませんが、加温の為の循環あり、新湯投入量が少なく、消毒臭も気になります。景観もあまり良くありません。
正直なところ、近隣には白浜を代表する共同浴場(外湯)が多数ありわざわざここを日帰りで温泉だけを利用するのはちょっと厳しいかなと思いました。3人が参考にしています
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点数がかなり低すぎなのが気になり、投函させて頂きます。
銭湯料金だけで、サウナ、塩風呂、歩行浴など、色々入れて、この料金なら最低3はあげたいです。
そして、補足説明として、
ここの銭湯には色々な雑誌や新聞が置いてあり、それを読むだけで、(合わせて10冊以上あります。)元は取れます(笑)
お風呂やサウナに入った後に、休憩しながら、雑誌や新聞を読むのも楽しみの一つです。
そして、変わった銭湯ドリンクを売っているのも楽しい。
(悪い点)
ただ、接客はあまり良くないかも知れません。
ここの店主(大将)の愛想は余り良くありません(苦笑)
接客が(愛想)悪いので、サービスは2と致します。
たまに番台に店主の娘さんらしき女性が座っていますが、
とても綺麗でべっぴんさんでしたよ(笑)
ちなみに、最後に行ったのが、10年前なので、若干違っていたら、申し訳ありません。
近日中に行って変わっていたら、補足致します。6人が参考にしています









