温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1138ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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実はリニューアルされたので、以前の鄙び系を期待していたので、きっとスー銭みたいになっているのかと思いきや、これがどっこい いい温泉の扱いでした。
内湯と露天の岩風呂、そしてメインの釜風呂は大きかったぁ。どれも源泉掛け流しでありまして、においはあまりしないものの、鉄分が多いのか湯は薄茶色に染まり、また湯があふれ出た先も茶色に染まっておりました。つるぬるには欠けるけど、やさしい肌触りの湯です。
非常に好感が持てました。
余談ですが、大阪の方面からここまで来るには 以前は福崎から播但道でしたが、北近畿豊岡道というのが 舞鶴自動車道の春日から和田山まで開通しており、これが結構お徳です。4人が参考にしています
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四条畷にある温泉ですが、露天には露天風呂や源泉風呂、岩塩風呂、壷湯があって面白い感じでした。
源泉はぬるい感じでとっても眠たい気分になってきもちよかったです。
けど源泉でもヌルヌル感はそれほどなかったですね。
特徴なのは「かまくら」というのがあって部屋の壁一面に凍った雪状態の氷がついている部屋です。
0度くらいの室温でしょうね。
すこし入りましたが、寒かったです。^^
まあまたいってみたいですね。0人が参考にしています
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こちらの口コミを読んで期待していましたが、その期待通り面白かった。
風呂がすばらしいのは言うまでもありませんが、
建物は、古いですが想像していたよりずっと綺麗で明るい雰囲気。
従業員は、大ホテルにありがちな、無愛想で事務的なのかと思っていたのが、
皆さんニコニコして親切な方が多く、とてもいい印象を受けました。
移動距離が長いので結構疲れますが、いい運動だと思ってせっせと歩きました。
でも年配の方には、やっぱりちょっと辛い距離ですね。
酷評されているバイキングですが、私の鈍い感覚では、別に不味いとは思わないし普通に美味しかったです。腹一杯食べました。
でも、遠路はるばる勝浦までやってきたからには、そこいらで食べられる普通のバイキングと同じでは、やはり寂しいかな。
あと難点は、土曜日だったこともあり、小中学生の団体が多かったこと。
バイキング会場と夜の露天風呂はとくに騒がしく、とにかく落ち着けませんでした。
今度は閑散期の平日に行かなきゃ。0人が参考にしています
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まったりとしたお湯が肌を滑ります。日曜の午後山女料理の「うなわ」の帰りに立ち寄りました。時間もまったりゆったりした気分で露天風呂はほぼ一人占めでした。午後1時から入って、休息室で本読んで又入って午後5時までどっぷりといました。さすがに午後3時ごろから人も多くなり、農作業を終えた町内の老人が孫を子供を連れてやって来ます。
しかも、マナーが悪い子供ばかり休息室でも静かに過ごせないし、浴室では暴れまくるし湯船に飛び込み。
休息室にテレビは必要ないし、でもビールの自販機ぐらい置いて欲しいわざわざ隣接の食事どころに行くほどでもないのでどうにかしてもらいたい。3人が参考にしています
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オープンした2日後の3月31日に出かけてきました。我が家からは車で10分程、とても近い。
土曜日の午後だというのに結構空いていて、気持ちよく入れました。
最近出来るスーパー銭湯には源泉掛流しの湯船が設けられていることが多いのですが、
ここの源泉岩風呂はとても広く、10人以上は入れる大きさです。
3段式の岩風呂になっていて、溢れた源泉は弐の湯、参の湯に落ちて行きます。
参の湯だけ上に四阿(あずまや)が造られています。
露天エリアに壺湯も3つ、寝湯、寝転び場など一通りのものはあるが、テレビなどはなく落ち着いています。
泉質はナトリウム・カルシウム塩化物泉(低張性)Ph7.5でほぼ中性、源泉温度は36.6度ということで、
季節によって加温しているとのこと、たしかに40度以上はありましたね。
足の裏に砂粒の感触があったのが気になりましたが、掘削し始めのうちの現象なのでしょうか?
湯の印象はというと若干の金気臭と蓬色のにごり湯、確かな天然温泉の肌触りがあってとても良かったですね。
他の湯船は循環塩素殺菌には間違いないのですが、あまり塩素臭は感じられませんでした。
塩素臭は塩素の量に単純比例するのではなく、入湯客の多さによる化学変化量にも比例すると聞いたことがあるのですが、
そういうことかも知れません。
とにかく露天の3つの岩風呂も、内風呂のあつ湯、ぬく湯、ぬる湯の3つもすべて天然温泉ということで、
いいスーパー銭湯ができたなぁとちょっぴり嬉しくなりましたね。
あとはこれからどんな客層が付くかですけど…。0人が参考にしています
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2007.4.15(日)入湯
西宮から車で行きましたが、温泉街中心部を通ってしまったので道幅も狭く、交互通行せざるを得ず、かなり時間がかかってしまいました。
ここだけ行くのであれば、外周道路を経由すればストレスなく行けるでしょう。
かんぽの宿であるからリーズナブルかと思いきや土日・祝日は1000円とかなり高額でした。
その代わり駐車場は無料ですし、再入場が出来るので、トータルで考えればお得かと思います。
お湯は有馬のイメージそのままの茶褐色の湯です。
言われてみれば薄い感じもしますが、透明度は限りなくゼロです。
私はここに入った後、金の湯、銀の湯等温泉街を散策し、再びここに入浴し帰りました。1人が参考にしています
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とみやさんの露天風呂付の部屋301に泊まりました。
部屋露天は思っていたより広くて二人ならゆったり入れてとても気持ちよかったです。
源泉が熱いのですが、自分で水と温泉の注ぐ量を決めて露天風呂に注げるので、お湯の温度も自分好みに出来ます。
かにが好きではないので但馬牛会席プランにしました。
但馬牛は期待通り美味しくて満足でした。が、但馬牛以外はごく普通であんまりかな・・と言う点と部屋のトイレの便座が冷たかったのが残念な点で4点です。
でもホームページから予約するとデザイン浴衣が無料で借りれたり(帯も選べてかなり良かったです)朝食のお魚が美味しかったり、他にも良いとこがたくさんありました。
露天風呂付のお部屋を検討している方にはほんとにお勧めのお宿です。7人が参考にしています
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どこそこを問わず、その温泉を「どっぷり」と堪能するなら、やはり、空いていると言うことは、外せない要件のひとつと考えるのですが、「好きなタイミングで、入りたい湯船に、浸かりたいだけ浸かる、それを、のぼせてしまう手前まで、繰り返す」これが私的の、温泉を楽しむスタイルです、マナーの絡みも配慮したいが故に、「その施設が空いてる時を狙う」以外に良い方法が思い当たらず、そんな立ち回りを心掛けていたりしてます、また「平日・休日」で料金が違う施設は、ありますが、「空いてる・芋洗い」で、料金に差を付けてくれる所は、ないとも思えるのです。
さて、丹後半島の北端、経ヶ岬の近くにある、京都市内から、一般道を這ってですが、3時間掛かった、こちら、この界隈には、何軒か、日帰り温泉がある中、比較的、後発の様で、施設の方は、手入れもしっかりしてくれており、だだっ広くも狭くもない、お手頃サイズで、気持ちよく、温泉を楽しむ事が出来ます、昨日は、海側の「竜宮」と名付けられた、浴室でした、夕方5時過ぎに着いたのですが、海からは、少し距離があり、小高い丘の上に位置するので、波音が耳をくすぐるまでは、行かないのですが、調度、日本海に沈む、夕日を見ながら、どっぷり浸かれた事は、とても気持ちが落ち着けて良かったです、やはり、日本海をロケにもつ施設には、夕方に行くのが、お勧めです、温泉の方は、ややツルヌルしており、無味、匂いの方は、潮っぽい物でした、湯加減は、内湯の檜?で組まれた豪華な主浴槽がやや温め、正面から見て、右の方が浅く寝湯になっています、私はその右端で、ボケ~っと陽が沈む光景を堪能しておりました、あと波音が、耳をくすぐったなら、☆5つに届いたと感じました、内湯手前にあつ湯と言う、タイル張りの浴槽がありますが、さほど熱くは無かったと思います、また小さいサウナもあります、ただ、露天にある浴槽については、浴感は内湯と一緒ですが、「せっかくの気分をブチ壊したる」級に、「潮」ならぬ「塩素系」の匂いが立ち込めておりますので、温泉好きの方は、ご注意願いたいと思います。
昨日行った時は、風呂場に、20人程居たのかな?、特に混雑感は無く、客筋については、どこでもそうですが、「地域性」も多少ありますが、要は「構成比」の問題と私は思っているのですが、一応観光地なので、それなりかと思われ、夜8時過ぎまで粘ったのですが、辺りが暗くなった、6時半を廻った頃には、ほぼ、貸切状態になりました、この辺は、冬は、美味いカニが食べれる所らしく、夏は、近所に海水浴場が、ある様なので、行く目的にもよりますが、温泉を堪能する事がメインの場合、タイミングを間違うと、一転してビックリしてしまう施設かもそれませんが、使い方によっては、穴場的な要素も持つ所かなと感じました。ここは風呂場が日替わりで、海側・山側になる様なので行かれる際は、施設に電話で確認された方が、良いと思います。
ちょっと遠いですが、また行くと思います、夕方に・・・。0人が参考にしています
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建物の屋上におわんを2つ乗せたような特徴的な外観を持つホテルである。
その「おわん」の14階フロアにスパ・エリア、フィットネスクラブ、エステティックサロンがある。
アメニティ設備の質の高さはさすがホテル、脱衣室のロッカーは余裕でロングコートが吊るせる大きさだし、カウンターで受取ったキーでロッカーを開けると、上のラックにはタオルとバスタオルがちゃんと入っていた。
またパウダールームにはイオン・ドライヤー、体脂肪計付き体重計、自動血圧計なども完備している。
さらに展望休憩室に置いてあるマッサージ・チェアは自由に使用できるとくれば申し分なしだ。
浴室自体はホテルとしては結構広い。源泉掛け流しのかめ湯や展望露天風呂、ドライサウナ、ミストサウナ、寝湯、ジェットバスなどが揃っており、私が利用したときは客がたった3人で、どの浴槽も常に独り占めだった。
露天エリアからは大阪市内が一望できる。ただ、パノラマウインドウの下部が曇りガラスのため、湯に浸かったままでは無理。
景観も周りがビルばかりなので昼間よりネオン輝く夜景の方が良いかもしれない。
難点を挙げると、露天エリアにゴォーという機械音が聞こえてくることである。
最上階と言うことで空調関係の設備が近くにあるのかも知れないが、欲を言えば設計に工夫が欲しかった。
泉質はナトリウム塩化物炭酸水素泉。源泉温度は42.4度で、ひょうたん湯と称している。
ひょうたんは大阪のシンボルであり、そういえば施設のあちこちにひょうたんの形が使われている。例の「おわん」も空から見ればひょうたん形なのだろうか。
このホテルは昨年の7月7日にオープンしたばかりだが、すでにかめ湯の周りの床が赤茶けているのを確認できた。
源泉掛け流しのかめ湯も良いのだが、さらに秀逸なのはミストサウナである。
定員4人ほどの広さしかないが、ミストの噴出し口が天井に4つもあり、大量のミストが霧雨状に噴出され続け、霧で視界が遮られる程である。
見る見る間に水滴が体を包んでサウナなのに湯浴みをしている感じがする。
なお、帰りにエントランスを出るとき、側壁の向うに目をやると数人の女性が小さな足湯を使っていた。
尋ねてみると「自由に利用できますよ。足を拭くものをお持ちならどうぞ。」とのこと。
知らずに大阪のビジネス街を歩いていて偶然この足湯に出会っていたらと想像すると何故か嬉しくなった。0人が参考にしています
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最近オープンしたスーパー銭湯があると聞いて今年の初めに出かけてみた。
パチンコ店等と駐車場を併用する広大なレジャー施設の一角にある。
綺麗で豪華な内装、建物も1200坪と余裕があってかなり広い。
土曜の午後4時過ぎに入湯したので客も多く、フロントでは行列が出来ていた。
料金はチケット制ではなく、最近の施設によく見られる退出時精算システムである。
薬石汗蒸房という熱気浴も併設されているが、今回は入湯のみとした。
脱衣ロッカーは間隔を広く取っており、多少混み合ってもストレスが少ない。
浴場に入ってみると、内湯は主浴槽が一つあるのみで、露天風呂重視となっている。
ただその露天はかなり多彩だ。岩風呂が5つ、他に檜風呂、寝湯、ドライサウナ、ミストサウナなどがある。
壺風呂は子供しか入れない小型のものも含めて5つもあった。地下水を利用しているのが檜風呂と水風呂で、他は温泉のようである。
嬉しい事に源泉掛け流し岩風呂が一つあり、泉温28.9度の表示がされていたのだが、冬なので40度近くに加温されてしまっていた。
夏場はそのままなんだろうか?
また深さが90センチもあることが災いして行儀の悪い子供達が潜って遊ぶのには困ったものだ。
泉質は単純温泉・低張性・弱アルカリ性・低温泉ということであるが、ややツルヌル感を感じた。
色、匂いはさほどでもないものの、明らかに温泉であることは伝わってくる。
入湯料金は800円だが、貸タオル付きでもあり、洗い場にはシャンプー等に加えて洗顔料が置かれ、パウダールームには綿棒常備、ドライヤーはマイナスイオン式などのホテル並サービスを考えればうなづけるものがある。
今回は利用しなかったが、レストランも和食、焼肉と独立していて、飲食店もおまけではない立派な店構えだ。
近くであれば度々利用したいのだが、我家からは少々遠すぎるのが残念である。0人が参考にしています





