温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1072ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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温泉博士を見て行ってきました。
冷凍サウナが面白かったです。
私は、我慢できずにスグ出ましたが。
露天ゾーンは、ほとんど貸しきり状態でした。
岩塩風呂と、中央の岩風呂のみ、加温されてて、あたたかでしたが、他は湯温が33度と、この季節では寒いのでしょう、誰も入ってませんでした。
サウナのおばさんたちが、水風呂替わりに入ってくる程度だったので、源泉風呂を貸切で十分楽しめました。
露天から、民家の屋根が普通に見えるのは興ざめですが、まぁ、お湯が良かったので、よしとしましょう。
お風呂で一緒になったおばさんから「また、来てね!」といわれました。
結構気に入ったので、また行くつもりです。0人が参考にしています
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白浜の温泉は成分の濃い強塩泉が多いのですが、こちらは弱塩泉。
これが白浜外湯めぐりでは特徴的となっており、適度な成分量が湯をとても柔らかくしており、また湯も温めなのでリラックスできます。
施設全体も木造で、洗練されておりマニアから一般まで幅広く人気がある施設ではないでしょうか。
中でも樹木が湯船に覆いかぶさるように造園された露天は素晴らしいです。
夜に訪れたのですが、造園美に照明具合も程よく夜の露天の雰囲気が中々のものでした。
露天の奥にある備長炭風呂が特におすすめです。2人が参考にしています
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崎の湯から割と近いところにある共同湯です。
りっぱな姿とでっかい看板に「牟婁の湯」。
近くを通ると目立つのですぐにわかりますよ・・・。貫禄さえ感じます。
尤も駐車場があることはあるのですが広くは無く満車で、少し離れた場所にある大きな駐車場に停車しました。
風呂場には軽く硫黄臭が漂います。
2つ湯船があり、それぞれ手ですくってみると硫黄臭がする湯とあまりしない湯に分けられていることがわかりました。
湯加減ちょっと熱め。2つの湯共に強塩化物泉なのでじわりじわりと体が火照って行く様がよいですね。
観光としては海岸先の露天風呂の崎の湯には流石にインパクトは劣りますが、2種類の源泉はお得です。3人が参考にしています
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自分は酒飲みで、明石の魚棚商店街の中の有名な立ち飲み屋さんによく出かける。昼過ぎから一杯飲って、明石海岸から眺める明石大橋は最高で、のんびり釣りをしたりするのだが、前から気になっていたこの旅館に温泉があると知ったので、さっそく昼食付きの日帰りコースを設定した。
明石駅から徒歩15分。海岸よりにその老舗旅館はあった。見るからに年季が入っていそうな建物で、何度か建て増しをしているような印象。期待した庭園が見える部屋ではなかったが、4800円の一番安いコースにしてはなかなか手の込んだ弁当が出た。先にお造り、そして弁当、しばらくして熱々のてんぷらと言う手順もさすがた。
さて肝心の温泉だが、露天が温泉で内湯が普通のお湯という割振りで、この日は貸しきり状態で赤茶の鉄泉を堪能。チョロチョロと温泉が出る程度の湯量で豪快さには欠けるが、料理旅館として売る宿だけに、温泉があること自体貴重な感じがした。
その後、すぐ近くの海公園を散策したが、日帰りコースとしてはなかなかレベルが高いのではないかと思う。4人が参考にしています
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外周道路沿いに立つので、16時を過ぎてループバスも走らなくなり、タクシーもつかまらないと、
駅から歩くことになりきびしい。
かんぽの宿の源泉は自家源泉だが、他の泉源は神戸市所有。
金の湯、上大坊に比べるとやや白っぽくクリーム色をしている。
愛宕山泉 含鉄ーナトリウムー塩化物強温泉
96.2度 pH6.4 ストロンチウム 48.1 バリウム36.6 マンガン 30.5 鉄(Ⅱ) 48.6
メタケイ酸 271.0 メタホウ酸 376.0 酸化還元電位 (ORP) 62 (2008.10.24)2人が参考にしています
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花小宿に泊まると御所坊の風呂に20時まで入れる。
内湯(白湯,ORP69)からつながる金泉の 「金郷泉」 へ。 内湯は男女別だが、膝まで金泉に浸かりながら
だんだん深くなる狭い通路を抜けると、広い湯船に出て、岩で仕切られてはいるが、男女顔を合わすことが出来る
半混浴となっている。
金泉 含鉄ーナトリウムー塩化物強高温泉 酸化還元電位 (ORP) 121 (2008.10.23)0人が参考にしています
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連休の真ん中の日、お昼過ぎの入浴。
ありがたく、温泉博士を利用させていただきました。
まずは、駐車場から施設の入り口までのアプローチに、旅館のような趣向きが有ります。周辺の自然を生かしたようなスー銭。
男女入れ替わりの湯らしく、当日私が入浴したのは松の湯だったのですが、かなり樹齢の長そうな立派な松の木が、露天風呂で、インパクト大の存在でした。
お湯は、ph9以上あるアルカリ性単純泉らしく、この季節には少しぬるめのツルッとした感触。
源泉は良い香り~ッという印象はなかったのですが、かと言って塩素臭も感じることは、ありませんでした。
単純泉で、強!!!消毒泉とかではないので、やわらかく、やさしいお湯。安心して長湯しました。
ちなみに、内湯はザンネンな塩素臭、露天へ出るまでの、体温め湯としての存在です・。
オススメは、樽風呂・寝湯。(絶対・露天!!)
露天の松の木をはじめ、日本庭園は都会の人工演出とは違い、こちらの施設が建てられる前からあった木たちをそのまま残し、そこに演出を加えているような感じで、ただただ「ぽけ~」っと「すごいなぁ、この木たち・・」とたくましい木々を眺めてしまいました。
入浴しながら、ホントに癒されたひとときを過ごすコトができました。\1200、うなずけます!!!
都会スー銭と比べ、赤ちゃんや、複数のお子様が少ないと思いました。樽風呂は、譲り合いの気持ちを持たれた方ばかりで、私も交互に何度も浸かるコトができました。
湯質も好みですし、日帰り旅行にでも行ったような気分を過ごしました。此花の一休とは、環境がまるで違うので比べにくいのですが、こちらの京都本館の贅沢コースのほうが、魅力的だと・・。
また、行きたいデス☆0人が参考にしています
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以前のクチコミは記憶を元に書いたものだったので、改めて訪問してみました。公共交通手段は阪急桂駅からの無料送迎バスのほか、京都市バスの国道三ノ宮または三ノ宮バス停からもすぐ近くです。
昼前に入ったのに結構な客で賑わっていました。内風呂の大きな浴槽もつい最近第2源泉に切り替えたそうです(循環ですが)。そして露天に第2源泉の源泉掛け流し浴槽があるので浸かってみました。これが熱い。わずかに薄黄色がするようで、硫黄系の何らかの物質を感じさせるにおいがかすかにします。味は少し塩味。そしてヌルヌル感かなりありです。
第1源泉の浴槽に予備知識なしで入ったら冷たくてびっくり。湧出温度が25℃で源泉掛け流しなので水風呂状態になるのですね。これはこれで大変結構。ただ露天なので寒い季節はつらいかも。こちらの湯は塩味がしないところ以外は第2源泉と似ています。湯の花が少しあったようです。
第2源泉ができてから来るのは初めてだったので、こんなにいい温泉だったっけと驚いた次第です。これなら何度通ってもいい感じです。以前の評価は第2源泉前の印象だったので、今回で★4つに上方修正とします。1点減点は、なぜか12時台に帰りの送迎バスがないこと。施設で昼飯を食わそうというセコい魂胆はいかんです。
張り紙がしてあって、残念ながら11/10から値上げだそうです。平日は会員600円、一般650円、土日祝は会員750円、一般850円になります。0人が参考にしています
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夫婦にて行ってきました。湯快リゾートは名古屋からも往復3千円の直通バスがあり 宿泊料金もリーズナブルですので最近よく利用しております。
湯量の多いことでしられる白浜温泉の湯は少し塩辛さはありますがプールほど広い浴場に掛流しはいい気分でした。
近くに千畳敷、三段壁等見どころ多く楽しめます。
ホテル直行のバスがあり、年中同一料金の湯快リゾートシステム
は京阪神、名古屋地区では人気があるようです。0人が参考にしています
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平日の午前中の訪問。今回、1000円出せば「庵の湯・星の湯・滝の湯・泉湯」で3回入浴できるという「湯めぐりストラップ」を購入して入浴した。同じ施設で3回使ってもよいし、異なる施設で使うこともできる。有効期限は半年。滝の湯は2月末まで工事中(予算は1億円超との噂)なので、現在は利用不可となる。これを使って十津川を楽しんでみようと思う。
さて、庵の湯は国道沿い、バスターミナル横の立体駐車場に車を停めて徒歩1分というところ。駐車料金は最初の30分は無料、以後1時間ごとに100円だったと思う。設備の割に安価な気がする。大丈夫か?
話はそれたが、庵の湯である。いきなり飲泉場がある。硫黄の香りがする。泉質は硫黄泉ではないのだがどうなのだろう。そこから階段をずんずん下りていく。途中に足湯があり、さらに下りると温泉受付。今回はここでストラップを購入した。いつのまにか庵の湯は温泉シールラリーにも参加していた。
男湯・女湯は別棟である。「庵の湯」の名の通り、小さな庵を結んだがごとく木造のこぢんまりとした建物である。脱衣所は狭く、同時に3・4人が限度か。洗面所は1つのみ。木の引き戸を開けて浴室へ。中は内湯の浴槽が1つとカランが4人分ほどという簡素な施設である。十津川温泉2号源泉・7号源泉の混合泉であるナトリウム・炭酸水素塩泉のかけ流しであり、うっすら卵臭がする。分析書によれば硫黄は入っていないように記憶しているが確かに卵臭がする。またカランの湯も温泉である。浴槽の湯の香りであるが、飲泉やカランよりも少なく感じた。かけ流しとは言え、1時間で1/3ほどが交替する感じなので、時間経過による劣化があるのか、もしくは季節柄湯温を下げる必要があるため加水しているせいか、どちらかであろう。肌には優しく、若干つるつるする程度。あっさり感というか清涼感がある湯である。湯温は42度ほどのやや高い感じなのでよく温まる。したがって長湯には向かない。
十津川村民は200円で利用できるいわゆる「共同湯」であるが、湯を丁寧に扱い、良質な浴室を提供するその実力は確かなもの。さすがは十津川村という印象を受けた。
近所の「わらびお」・「憩いの家(別の名前で看板でていた)」・高評価の「上湯」などにも興味があるのだが、特段の事情なくして一日二軒以上はしご湯をするのは心根が貧相である証拠と考えているので、日を改めて楽しもうと思う。ストラップの第二弾もあることだし。11人が参考にしています






