温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1037ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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施設外観
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施設外観
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女子2人、3人で行くには最高の施設だと思います。インスタ映えポイントもいろいろ工夫されており、飲食メニューも物販商品も、女子目線で作られている感じです。
男性お一人、男性仲間だとスパワールドで良いかもしれませんよ。女子なら断然こちらですね。122人が参考にしています
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温泉は天然の源泉掛け流しで、湯あたりの柔らかい弱アルカリ性の単純泉です。半露天の温泉はやっぱり気持ち良いですね。時間帯によりますが、浴室から庭を見ることができます。
岩盤浴は、ロウリュウがプロジェクションマッピングと人の絡むショー形式になっていて、一見の価値ありです。
なんといっても屋上の庭園が広い!足湯があってまったりと庭園をみながら過ごせます。
漫画が1万冊ほどあるリクライナーエリアは朝まで過ごせます。
飲食と物販エリアもあり一日過ごせます、162人が参考にしています
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露天風呂の中に木々が点々と配置されていてとても癒されます。
岩盤浴やロウリュなど、流行りの施設はありませんが、その分混雑もなく、純粋に温泉だけをゆっくり楽しむことができます。
レストランのメニューが若干高めの設定だったのが、少し残念でした。22人が参考にしています
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国道168号線から昴の方に曲がる枝道に入ります。昴の手前で左に進路を取りまして、山水の方に進んでいきますと、結構奥の方に見えてきます。旧つるつるの湯のあたりからのぼりが建てられています。最後に急な坂を下って川の方に降りていくのですが、この道がだいぶときれいになっていました。以前、上湯温泉の河原露天風呂として楽しませてもらっていましたが、紀伊半島大水害の折に流されてしまい、数年間休止していた露天風呂が復活していましたので試してきました。
基本的には以前と同じような感じでして、男性は露天風呂、女性は大きな小屋のような一段高いところに浴室があります。
露天は川に対しては少し高いところになっていまして、このあたりは以前よりかさ上げをしたのかもしれません。下流には隣接するつるつるの湯の跡が見えていますが、こちらはもう営業していないですな。
さて、露天風呂ですが微弱な硫黄臭+かなりしっかりとしたつるつる感が特徴的です。このつるつるした感じは湯泉地温泉や十津川温泉とはだいぶ異なります。浴槽内は41℃くらい。かなり広い浴槽にも関わらず、温度は均一に保たれている気がしました。湯口が多いからかもしれません。上湯川の上を流れるきりりとした冷たい風の中で、自分はほくほくと温まることができます。アメニティもありまして、まぁ外で浴槽の湯を組みだして洗う形になりますがね。
何はともあれ、災害からの復旧ということでうれしい限りです。以前と変わらぬ質の高さに一安心ですな。十津川村内でも最高の個性の1つだと思いますので、是非天候に恵まれれば入っていってもらいたいものです。15人が参考にしています
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十津川温泉最大の宿泊施設になります。かなり立派なホテルでして、野外音楽堂や温泉プールなんかもありまして、かなりお金がかかっているように思います。
ホテルのお風呂ですが日帰り入浴もしています。男子浴室は鍵付きロッカーがないので貴重品は同伴の女性に預かってもらうかフロントにて保管してもらう形になります。
お風呂ですが、内湯は主浴槽が1つ。細長い浴槽で41℃。サウナは75℃。水風呂もあります。温泉はもちろんですが水風呂もかけ流しです。アメニティは資生堂の3点セットです。
露天風呂は大浴槽が42℃とやや高め。打たせ湯と寝風呂もあります。いずれも温泉使用です。ナトリウム-炭酸水素塩泉でpH7.5、867L/min、1.782g/kg、60.2℃というスペック。引湯距離は2.2kmとのことでした。特有の硫黄系の香りとしっとりとした肌合いが魅力です。クオリティは文句なし。というか十津川村のすべての施設でかけ流しという感じですので、どこでもすごいんですけどね。内湯誰ですとスペースの制約が強いので、晴れた日に是非訪問してもらいたいところです。もちろん内湯だけでも相応に楽しめますけど。3人が参考にしています
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施設外観
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一晩過ごせて朝食もなかなかのメニューでした。夜だけ泊まるにはもったいないので、岩盤浴や飲食店のあいてる20時くらいには入った方が良いです。割烹で浮世御膳というのを食べましたが、この内容で3000円切るとはめちゃコスパ高いです!
165人が参考にしています


、性別:女性
、年代:20代





