温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5431ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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行田は「暑いぞ!熊谷」の隣にある市なのでほぼ同じ気温になります.そうすると,露天風呂などはほとんど放熱しないので,冬には適温であった湯温が夏には2~3℃高くなってしまう施設が多いです(羽生の湯ったり苑や華の湯など).でも,ここ茂美の湯は「あつ湯」であってもぬるいのでとても入り易いですよ.
それから,下の方に「草津の湯と同じ香りがする」というような意味の投稿がありましたが,残念ながら少なくとも現在はそのような香りは一切しませんので,期待していらっしゃらぬようお願いしますね.湯の花は大量に浮いているので,「ウワッ,キタネ」と云って早々に退散する方々を未だに見掛けます.私はいつも開店後1時間以内くらいに行くのですが,まだお湯の量が少なくてオーバーフローする前だったりします.つまり,少なくとも前日のお湯は抜いて掃除しているということ.で,ほとんど人が入っていない時点なので,人垢ではない,ということは保証しておきましょう(笑)0人が参考にしています
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雑誌を見て明日行ってみようと思っていたのですが...
「露天風呂に面した喫煙所がある」という情報をみて
やめることにしました。
以前行った温泉内でタバコをすいながら入浴する人がいて、ゆっくり温泉につかる気がなくなりました。
風呂の種類も多く、岩盤浴を楽しみにしていたのですが残念です。0人が参考にしています
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先日、5ヶ月ぶりくらいに行ってみたところ、「百観音まんじゅう・だんご」なるものを売る店がオープンしていました。お店の方に話を伺ったところ、4月にオープンしたとのこと。残念ながら温泉施設へのだんごとおまんじゅうの持ちこみは不可なのですが、私の目の前で先客が団子を買って温泉入口脇のベンチでおいしそうに頬張っていたので、私も磯辺だんごとずんだだんごを買っていただきました。まあまあおいしかったです。
温泉の方は相変わらずよい湯で、お盆には「源泉噴上げショー」なるイベントを開催するそうです。
(2006年8月訪問)0人が参考にしています
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リニューアルされて初めて行きました。
以前は無かった露天エリアが出来、お風呂の開放感はかなりアップしました。が、率直に言うとスーパー銭湯の雰囲気漂う施設になってしまったな~、という感じです。
早朝の朝風呂で利用したのですが、内風呂は薄暗く、ジャグジー主体のお風呂でしたので殆ど露天で過ごしました。
露天硫黄湯は一部が寝湯みたいな造りで、手摺があるので分かるんですが、お湯の中に頭を乗せるパイプが隠れています。露天のお湯は総じてぬるめに設定されていますが、硫黄の寝湯というのが変わってていつの間にか眠気を誘われました。
他には化石湯・壺湯・檜風呂(本日の湯としてこの日はグレープバス)がありましたが、化石湯も檜風呂もお湯が一定時間の間隔をおいて湯口から流れ出るシステム。常にお湯が流れていないとなんだか清潔感が感じられず、寝転び処にある籐の枕の汚れ具合と共に落ち着かないものを感じました。
受付から浴場入口に向かう途中にある、休憩用の長椅子でグウグウ寝ている人がいましたが、この辺は健康センターの名残りを残しています。2人が参考にしています
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住宅街にある施設です。
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お隣は「本家 さぬきや」という、うどん屋さんです。
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すぐ近くに今年の4月「岩盤DO(がんばんどう)」というお店が出来ていました。
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こちらは、「お湯」と「雰囲気」が高ランクなので、そのコメントはみなさんにお任せして…。
何より電気風呂が、仕事帰りに寄り道(21時すぎです)すると…ガラガラなんです!
この数週間、腰痛に悩まされ…電気風呂を独り占めできるのは、時間帯もあるのでしょうが、自分勝手な治療には願ったりかなったり♪
水流のマッサージも空いているので、今のカラダには、ある意味ベストマッチです!
健康ランドや近所の銭湯にも、電気風呂を設置している処はありますが、入浴後の施設の明るさと解放感でこちらのお湯に浸かっています。
腰が復調したら、また、ちがったコメントもできると思いますが、とりあえず…マル(^o^)
ちなみにマッサージはこちらでは受けたことありませ~ん!1人が参考にしています
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喫煙所が露天に面しているなんて、最悪です。
禁煙希望よりも喫煙希望が多かったなんて、禁煙にして欲しくても言葉に出していない人もいるはず(また逆もあり得ますが)なのに、やはり経営者の考えがそこまでなんでしょうね。
それとも一定期間アンケートでもとったのでしょうか?
ジュースバーとか、岩盤浴とか、魅力的なところもありますが、そういう基本的なところが出来ていないのはもうそれだけで行きたくなくなります。
夏休みで、ファミリー層を狙ったような大きな広告も挟まってきていましたが・・
もう行かないと思います。1人が参考にしています
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ここの銭湯は不思議空間なので温泉ではないですがコメントします。
まず入り口ですが駅員風の声をしたマスターがいまして駅の改札口のような対応をします。
その前に自然回帰水なる水がアルミ缶のような浄水器を通って流れており飲み放題となっていますが、何か科学的に納得できないものがあります(ちなみに自然回帰水はセラミックスのタマが多いと威力が増すようです。)ですが真夜中1時半の仕事帰りの頭では、「まあいいか」といった気分になるのが不思議です。
あと自然回帰水のコップは大量にありますので間接キッスの確率は1つのコップを回し飲みするよりもずっと低下します。(コップがなくなるといつの間にか洗われているようですが??)なお、お持ち帰りの際は専用ペットボトルに詰めないといけません。ますますもって正体不明です。
営業時間は1時40分ぐらいで、おそらく中央線の終電でも入れるように配慮しているのはよいものの、深夜帯の客層が20代前半に偏っており、しかも満員です。
浴槽は正体不明の自然回帰水が贅沢にもふんだんに使用されております。また浴槽内のオブジェかは知りませんが、ゴムのアヒルがいつも水風呂に転がっております。ポイントは名前つきだというところです。ミルク風呂もありますがこれも自然回帰水がメインであることに違いがありません。(なお、蛇足として非常に衛生的銭湯であることを付け加えておきます。)
リラックススペースがありますが、そこには中央線高円寺地区と思われる画家の絵(頻繁に更新)があり、文化的側面を強調しています。
というように自然回帰水(怪奇ではない)を前面に押し出すイカした銭湯ですが、営業主がこれを本気でやっている時点で高円寺という町のディープさ、懐の広さを考えずにいられないです。3人が参考にしています







