温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5331ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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この日の四万は思っていた以上に寒く、くれない旅館から川沿いの駐車場に戻る途中で
熱い共同湯が恋しくなって、予定外でしたが飛び込みました。
久しぶりの河原の湯は、脱衣所のすのこが新調されたのか、きれいでとても快適。
お湯はいつも通り極上の熱湯・・と思いきや、
先客さんが水道を出しっぱなしにされていたためとっても入り易い41度くらいの適温。
これには、ご一緒した地元のおばさまが閉口して蛇口を閉められましたが、
やはり通常の熱めの湯に戻るには時間がかかるようでした。
でも、あっという間に体はポカポカ、一見無色透明の特徴のなさそうなお湯ですが、
美しく透明な体の芯から温まる最高のお湯です。0人が参考にしています
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12月16日、2階に岩盤処がオープン。
入館時、オープン記念のタオルを頂きました。
春夏秋冬、4つの温度帯部屋に分かれ時間制限無しで利用する事が出来ます。利用は中学生以上限定で700円。
「春」は専用マット(フィット感が超気持ちいい)がある休憩所で、マッサージチェアや足裏etcマッサージも受けられます。
「夏」は室温48~52℃、湿度60%で強い発汗作用がある部屋。
「秋」は室温41~45℃、湿度55%でゆっくり発汗出来る部屋。
「冬」は室温8~10℃、6人も入れば一杯のクールダウン部屋。
朝一で行きましたが、日曜日でも午後2時過ぎまでは余裕をもって利用可能でした。2階にも自動販売機や水とお湯が飲める設備があります。浴着も汗をよく吸収し設備自体なかなかのもの。特に「春」の休憩所のマットがゴロゴロ加減最高の寝心地。家に欲しいくらいでした。
ところで、今日はさやの湯処でも柚湯がありました。
さやの湯に柚が入った袋が浮かべられ、香りも爽やかに季節のお湯を楽しみました。
毎年この時期は休日出勤していましたが、今年はラッキー!
あと10日あまりかと思うと1年の早さを実感。今年行った温泉施設を思い返しつつ、のんびりと過ごして来ました。0人が参考にしています
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埼玉県熊谷市小江川
ナトリウム-塩化物温泉
ホテル・ヘリティジリゾートの(日帰り利用歓迎の)温泉施設。
10年前頃に4,5回お世話になったことがある。内湯、露天ともに広い。
久しぶりに訪れてびっくりしたのは、いつの間にか内湯が畳敷きになっていたこと。もちろん藺草ではないだろうが、風情があり癒され度も満点だ。
枠も畳張りの方形の内風呂はかなり広い。わずかに薄茶色がかったお湯はヌルすべ感がありやわらかい。塩化物泉なので塩分もかなり含んでいる。10年前は泉質などには無頓着だった。こんなにいいお湯だったとは…。
露天エリアは広大といってもいい。男風呂、女風呂の他に混浴露天風呂がある。(混浴は水着着用)混浴は今日は柚子湯とりんご湯だった。りんご湯というのはちょっと珍しい。
そして9mの落差のある打たせ湯とドドーと流れ落ちる人工の滝は圧巻だ。
難点といえば入浴料金。日帰り利用としてもうちょっとリーズナブルだったらなぁ…と思ってしまう。
(日帰り一日)1.980円 (10:00~13:00)1.200円 (15:00~22:00)1.500円
2人が参考にしています
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八丈島への出張の際、地元の人にここの温泉をおしえてもらいました。こじんまりとした建物の中に入ると、年配の女性が二人笑顔で迎えてくれました。
私が入浴したときは、誰も入っておらず1人で貸し切り状態。やや広めの木製の浴槽には無色透明の温泉が、かけ流しで満たされていました。湯加減は多分42度くらいでしょうか、熱過ぎず、ぬる過ぎずといった感じです。なんでも、源泉の温度が高いため加水してるとのこと。
温泉の窓からは大海原を見ることができ、何ともぜいたくな気分にさせてくれます。入浴と休憩をくり返し、1時間はゆっくり、のんびりすることができました。共同浴場ながら、シャンプーとボディソープが備え付けられているのもいいですね。
いつもは、サウナやジャグジー付のスーパー銭湯へ行き慣れていますが、たまには、このようにシンプルに大自然の景観と直接触れることができる温泉も、また格別です。0人が参考にしています
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前回は日曜日に行ったため激混み状態。今回は平日に、
新那須にある宿泊施設に3泊4日の日程で鹿の湯に連日の
挑戦をしようと思いましたが、12月17日、18日は設備点
検のため鹿の湯は休業ということを来てみて知り、やむ
なく2日間だけの利用になりました。
平日の鹿の湯は、前回の日曜日の時の利用とはうって変
わっての空きよう。おかげでゆったり湯に浸かれました。
東京の上野駅から行くとしたら鹿の湯に行く方が便利なの
で、鹿の湯のせいで、だんだん草津温泉に行かなくなり
ました。
草津温泉よ、ご免なさい!2人が参考にしています
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個人的なことですが、現在お風呂に入ることができません。
だもんで、写メのみでお許しください。
この銭湯は阿佐ヶ谷駅北口から8分程度で行ける場所にありますが、阿佐ヶ谷駅からだと天徳泉のほうが近く、少々不利になっています。
今度はぜひこの銭湯に行ってやるぞ!0人が参考にしています
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市中のスーパーで手に入れた200円の割引券を使って入浴しました。
過去2回は石の湯に入浴しましたが、今回は初めて木の湯でした。木の湯は、石の湯と違いスチームサウナも掛け流し浴槽もないため、あまり期待はしなかったのですが、檜風呂と樽風呂は、この温泉特有の濁りがあり、加温・循環濾過・塩素消毒ありながらもまずまずの湯使いでした。ただ、木の湯というからには、浴槽にはコンクリートを細工して板張りっぽくするよりも、ふんだんに木材を使って欲しいと思いました。
(2008年12月入浴)1人が参考にしています










