温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5233ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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平成25年12月10日(火曜日)午前10時から再開したそうです。混浴温泉はまだあるのでしょうか?
31人が参考にしています
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「天然ラジウム鉱石ミストサウナ」が新登場!このサウナは「秋田の玉川温泉」と同質の鉱石を使用し、「自然治癒力の活性化」をはじめ、様々な効果が期待できると言われている「ミストサウナ」です。ぜひ港北の湯自慢の「天然ラジウム鉱石ミストサウナ」をお楽しみ下さい。と宣伝メールが来ましたのでさっそくでかけました。
店内宣伝のポスターでは洞窟の中に人が寝そべる様子が掲載されてましたのですっかりそのつもりでいました。内装の変化はなく、低温サウナでミストにラジウムが含まれているそうです…霧のミストも少なめのサウナでした…翌日になっても効果は判りません?!通わないと駄目なのかしら~
料金も休日入浴込み900円でした…22人が参考にしています
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万座スキー場の駐車場目の前。
宿の方に聞くと、駐車場は当館の持ち物だとか。
建物は古き湯治場の雰囲気たっぷりです。
浴場も、内湯は木造で私好みの白濁湯でgood!
内湯から混浴の露天風呂がよく見えます。(^-^)
大雪の中、行った甲斐がありました。22人が参考にしています
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玄関に閉館と貼ってありました。10年振りに立ち寄ろうとおもったのですが‥。
16人が参考にしています
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集落廃墟と手付かずの新緑、温泉神社の朱い鳥居がペンキ新しい
草津に行ったついでに寄った
集落移転場所は造成真っ盛り、山腹新興造成地そのもの
木々が全く無い。
そのうち植林するのだろうが、根付くまでの年数は
どれくらいかかるのだろうか
今なら、原生林?に囲まれた、伝源頼朝公発見の
微焦げ硫黄臭お湯に浸れる4人が参考にしています
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人気旅館ともあって平日宿泊予約した
ところが、平日でも駐車場満杯ではないか
レストランも満杯だった
山側奥の方から現代的な佳松亭、山荘、本館となって建てらて
いる迷宮である
宿泊したのは山荘なんだが、これが趣のあること!
天井板の年季の入り方から荒塗り仕立ての壁、竹丸窓、障子も
スライド明かり小窓付き、欄間も木組み手作りである
衣紋掛けも年季が入っている
レストランのデザインもまた建築家と施主発注者がコダワリ具合が
なんとも素晴らしい。
& 言わずもがなの本館前の佇まい
どういいかは現物に泊まってくれ。
風呂場は元禄の湯が図抜けている。
まあ、人の出入りが多すぎるせいかお湯が鈍っている
一つだけでも投入量増やしたほうが、と思う
温泉自身は眼前の河原共同湯が圧倒的にイイ・・・のはご愛嬌10人が参考にしています
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お湯は新地蔵源泉
共同湯の地蔵の湯より、人が少ないせいか鈍りがなく
新鮮さと刺激がたまらない。
浴槽の大きさと投入量が丁度合っているのだろう
ただし、宿泊施設としては・・・
木造旅館に合板打ち付けただけって感じ。
食事は大量に出せばイイだろうって感じ
7~80年代大量に作られた旅館、その後全く施設人員とも
改良改善更新していない、のがアリアリ判る
湯畑近くなんだから立地とお湯はいいんだよね
モッタイナイ0人が参考にしています
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草津共同湯に似つかわしくない洗い場が在った。
但し4座だけである。凡人から視ると20座はあってもおかしくない浴槽の大きさとロッカー数である。
今まで源泉の違いなど気に止めなかった。一キロ四方程度だろう
草津は。大した違いはあるまい。
これが二つ並んでいるとそんな認識は大間違いだったと
思い知らされた。
万代に数分ドップリ使ってるとチクチクチクチクチクチクチク
肌に刺してくる。秋田玉川温泉ほどではないが刺激、強烈
これはタマラン
湯畑の湯に、さらに倍の時間架けて浸かり、44°位あり
そうだった。熱さとジワリとくる泉質がキツかった。
汗腺から万代の湯を吹き出させ、ヤット収まった
今まで入湯した草津の湯はなんだったんだ。
これが素の万代源泉か。湯上り後、分析表みたらpH1.606
呆然とした。1人が参考にしています
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カラダが良く温まります。
18人が参考にしています
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県道56号線の終点にある霧積温泉・霧積館、20数年前に友人4人と一泊しました。
お盆休みの時期だったと思いますが、ダメ元で方々に電話しまくり4人1室、こちらの宿が取れたのが思い出されます。
山奥の水車が似合った田舎旅館でした。
食事は山菜の天ぷらや川魚など、布団はセルフで、友人は繁忙期料金の上に狭い部屋に4人、布団セルフで、食事は物足りないと文句合戦で、麓におりてラーメン食いにイコーゼなどと笑いにしてました。
狭いからと言って俺はここでいいやと一人は押し入れで寝てました。しかも退室時には悪ふざけ的に布団をめちゃくちゃにしてました。すみませんです。
そんな旅行でしたし、当時は浴室の観察もしませんでしたから、六角風呂は雰囲気の良い浴室にみんなで入ったと言う記憶しかありません。
その宿も水車小屋を残して無くなってしまいました。
温泉は循環濾過だったそうですが、風情ある六角風呂も無くなり残念です。
尚、道路の終点のきりづみ館前は駐車場になっていて、鼻曲山などの登山口となっています。
また、金湯館へはここから山道(ホイホイ坂)を30分、私の脚で23分程でした。
1971昭和46年開業
2012平成24年4月廃業34人が参考にしています





