温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4736ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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時々利用しています。
最近は行く度に混雑度が増している感じで
以前のちょっとした穴場的雰囲気はもう無
いですね。
お湯は、黒色でいかにも温泉ぽく大好きです。
食事処に関しては、ちゃんとした料理人が居る
と感じる内容です。でも定食系のメニューが少な
いですね、いつも同じ寿司のセットばかり食べてます。1人が参考にしています
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温泉なので、お湯が素晴らしければいいともいえます。でも、必ずしもそうではない、とここに来て思いました。ここは、かやぬき荘という温泉宿の敷地内にあって、同荘の泊り客も利用できる立ち寄り湯です。ロケーションが最高で、お湯はたぶん塩原でナンバー1か2といえるほど。独特の味わいのあるお湯が源泉のまま、かけ流されており、しかも湧き出る量がはんぱではありません。飲むこともできます。玄関前にも、二十四時間、とうとうと湧き出ており、自由に飲んだり、ペットボトルに入れていったりできるようです。
にもかかわらず、浴槽は、小さいプールのごときで、露天風呂のほうも、四方が壁に囲まれているために、味気ないこと、このうえないのですよね。周囲の自然とふれあえるように、あるいはお庭が少しでも見えるようにリフォームされてはいかがでしょうか。それと、シャワーも。「かやぬき荘」のほうのクチコミもご参照下さい。お湯が素晴らしいことだけは、請け合います。0人が参考にしています
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訪問日 2006.5.20(日)
塩原温泉に行く最中に立ち寄りました。
駐車場はけっこう広いし、お手洗いもちゃんとあります。
以前行った時は駐車場にキャンピングカーを停めて宿泊している人もいました。
でも、足だけしか入れませんよ。入浴はできません・・・
不動の湯・岩の湯もすぐ近くです。0人が参考にしています
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今年4月の雨の朝にいってまいりました。
前日に同じ塩原の「岩の湯」に入り大変感激したので
それほど期待もせずに入った露天だったのですが、
長ーい階段を降りて降りて降りて・・・(330段だ
そうです!)・・・申し訳程度の木棚で激しい雨をよけながら
服を脱いで・・・いざ、湯浴みとまず「仙郷の湯」に入ったら
もー 悲鳴もん!
なんちゅー風景でせうか、これは。
「仙郷の湯」の名は伊達じゃない。
奥中国みたいな巨大な奇岩・断崖の群れ、群れ・・・
これは、凄いヨ。
ワンダー(驚きに)フル(満ちている!)
湯もむろんいいのですが、それよりも不思議な景観に
打ちのめされた皐月の雨の朝でありました・・・。0人が参考にしています
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15年程前に日帰りで入浴しました。
昔の事なので、泉質がどうだったかは覚えていませんが、露天風呂からの眺めが最高なのを覚えています。遮るものがなくとても開放的でした。また、行ってみたいです。0人が参考にしています
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他のクチコミで塩素臭がきついとありましたが、あまり感じませんでした。
露天にあるシルク風呂は湯温も温めで気持ち良く入浴できました。ただ全体的にはあまり特徴がなく、普通のスーパー銭湯でした。可も無く不可も無くって感じです。
ただ、駐車場に入りにくいのと、天然温泉では無いのに平日¥600だと…春日部の湯楽の里は天然温泉で平日¥650で入浴できます。
この点から評価は2点としました。0人が参考にしています
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こうゆうところが秘湯とゆうんですね。
駐車場から北温泉の宿にいくまでの道のりだけで、その浮世
離れした景観からそのことが肌から実感できてきます。
なんというか、厳しいんですよ、風景に漂っているオーラ全体が。
お湯自体も似たような空気を感じました。
有名な「天狗の湯」、溢れるようなのどかなお湯を浴びながら
も、身体の何処かがなんか緊張しているんですヨ。
お湯につかっていて、精神がぴんと張ってくる。
そう、やっぱり修験道の修行地なんですね、ここは。
母性、父性でわけるなら父性の湯、
飴と鞭の喩えでいうなら、たぶん鞭・・・。
だから、混浴で二組の夫婦と一緒に湯浴みしたのですが、
僕はちょっと落ち着けなかったな、お湯はサイコーなん
ですが。
あ。宿の応対について一言。
僕は大抵の場合、お湯さえよければ応対がどーのいわない
タイプなんですが、あれはイカンよ、宿のひと!
応対、わるかったです、ノー!
k1人が参考にしています
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何度か利用してます。お風呂は良いのですが、常連さんの為の所、と言う様な振る舞いが客にもスタッフにも見られるような・・・
昨年一時期すごく利用しやすかっただけに、元に戻ってしまったようで残念。もう行かないと思います。89人が参考にしています
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こういう露天は、僕は大好きだなー。
なんというか、ここ、落ち着くんですよ、とーっても。
うららかな春の日差しを浴びて、のんびりこんと
心からくつろぎきって、赤茶色のぬる湯に肩までつかって、
お湯を手ですくってちょっとなめたり、
女湯との境界の竹の塀の下のほうの苔をむしってみたり、
そんなことしてすごす時間は、非常に懐かしくて贅沢だと
思います。
ただ、いつも僕が入るときにかぎってお客が途切れて、
いつも独占に近い状況で入浴できるのはなぜ?
温泉の神のご加護か? むーっ。0人が参考にしています



