温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4683ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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道を間違ったかと不安になるほど山奥で、大型ダンプとすれ違えないような狭い道も途中にある。
町が作った施設は木をふんだんに使った建物で禁煙の室内は木の香りが漂う。温泉は更に山の上からパイプで引湯し、加熱循環している。湯口からは硫黄も匂い気分がいい。高pH温泉は成分が薄い典型だが、ツルツル感は温泉に入った気がするし刺激はなく穏やかだ。
そばが美味しいと評判だ。1人が参考にしています
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温度も私好みのチョット熱めで、小ぶりな露天風呂はほとんど貸切状態で、十分堪能できました。掃除も隅々まで行き届いていて気持ちよく利用させて頂きました。施設のまわりも新緑が気持ちよく心身ともにリフレッシュしました。また寄らせて頂きます。
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まずは、温泉ですが①源泉:箱根町供給温泉(大芝系列)②泉質:単純硫黄泉(硫化水素泉)③pH:6.3、中性低張性④泉温:源泉84.6℃
温泉だけの評価なら4点です。肌にもやさしく、良く温まる温泉です。湯量が少なめなのが減点対象ですが、なかなか良い温泉です。
しかし、湯宿全体としての評価は、3点に留まります。
客室収容数(20室、90名)に比べ、温泉施設のキャパが物足りません。
洗い場が4名分しかなく、浴槽もゆったりと入るには、内湯、露天合わせて10名がせいぜいでしょう。
本館だけなら充分ですが、大宴会場を含めた別館の増設が問題です。
明らかに団体客目当ての増設でしょうが、団体客が風呂場に押し寄せると、温泉情緒はぶち壊しで、イモ洗い場と化します。
個人客を大切にする姿勢は感じられますが、施設全体が団体客目当てにもなっているため、中途半端な感は否めません。
今回は日頃のリフレッシュを目的に行ったのですが「休日および休前日の個人旅行」としては、少々お高い宿泊料を含め、積極的には勧められません。
なお、今まで、北海道の温泉ばかり紹介してきましたが、転勤になり、これからは、関東中心に紹介してゆきます。
評価基準は、個人で自腹を切って旅行した場合を想定しています。3人が参考にしています
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お客さん同士の触れ合いが楽しめるこじんまりとした温泉です
湯舟から見える所に脱衣棚だけがあります。
ここの温泉はタオルを湯舟に入れることを禁止していますし、
男性のお客さんが多いので混浴初心者や女性だけでは
厳しいかな?と思います。
素早く着替えるにはスカートでもフレアーがお薦めです。
もちろんストッキングやタイツなどは邪魔になります。
私がここに行くときは前開きのワンピースや
前ボタンのスカートなどで行ってます。
たま~に脱衣棚の方だけを見てる男性が居るので
視線に気を付けて、マナーを身に付けて入ってみてくださいね。0人が参考にしています
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本館宿泊ですべての湯を楽しませてもらいました。
レトロな雰囲気の元禄の湯、ゆったりと浸かれる露天の杜の湯、よかったです。
あちこちハシゴせず、のんびり何も考えないで、ゆったりするにはいい場所ですね。
本館でしたら一人宿泊も可能で、料金もリーズナブルです。2人が参考にしています
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夜11時まで開いているので、残業帰りによく通いました。回数券がお得です。渋川駅から路線バスもでているし、前橋からも近いですし、高崎渋川線(高渋線)を車で走ると看板がたくさんがでているので始めてくる人も迷うことなくゆけると思います。
温泉の前に農協の即売場があり、あまり夜遅くなければ牛乳アイスが食べれておいしいです。牛や豚をかっているうちが多いのか風向きによってニオイがしますが、一番奥の駐車場で風呂上り夜涼みをすると夜景もみれて心地いいですよ。(かなり高台にあることがわかります。)群馬に赴任時残業が多く通いつめました。ただ、桔梗館のコメントにも書きましたが、同じ値段で新しい公共の温泉施設ができたので、自然に足が遠のきました。
グリーン色した温泉で露天もあって、いいところですよ!今では、出張で前橋に行った時に、そのときの思い出や懐かしさも手伝って足が向きますけどね!0人が参考にしています
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東村にある桔梗館は、ワンコイン500円で入れる気軽にはいれる温泉だとおもいます。東村の周りの市町村が同じ値段で新しい施設を建てたせい(渋川スカイテルメ、リバートピア吉岡etc)と桔梗館の場所が少しわかりづらい(群馬にすんでいたら別ですけど、他県からくるひとにとっては)ために比較的いついっても空いていてゆっくり入ることができます。東村には東村温泉センターもありますが同じ行くならゆっくりできる桔梗館をお勧めします。
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伊香保の石段を登って登って登って登りきったところの噴出し口のそばに小屋が立っているのがそれです。伊香保源泉の噴出し口がのぞけるのは面白いです。が、脱衣所兼ロッカーが学校の下足室みたいで、すぐ目の前が露天風呂になっている構造が、興ざめです。源泉の噴出し口に近いので、泉質は保証できそうですが、ゆったり入りたいのに、目の前で脱ぎ着する人がもろにみえるのはいただけません。また、入る前に体をお湯で流してから入浴するマナーを知らずに、脱いですぐにザッポーンと入ってしまうのをみてしまうと。あぁ~。最悪。台無し。温泉のお湯を全部抜いて洗って入れ直してほしいくらい嫌な気分です。それらがすべて見えてしまうのが残念です。確か300円で格安で入れるのはいいのですが、お風呂場と脱衣所に衝立かすだれ、暖簾でもつけて目隠しした方が風情をこわさないようにするとよいと思うのですが...伊香保の石段をがんばって登って、いい湯につかれるのに、これでは,,,温泉は(特に露天風呂は)雰囲気もリラックスする上で重要な要素だと思います。
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西の河原露天風呂といえばその大きさが一押しです。昼に行くとそれがいかに大きいかわかります。①温泉で泳ぐ人②タバコを吸う人③酒を飲む人は3大マナー違反で個人的に大嫌いなのですが、ここでは①はおおめにみるこころの余裕のできる程、ひろいです。また、夜に行くと月がでてると風情があっていいですよ。
昼夜ともに楽しめます。草津=白濁、硫黄臭、強塩泉のイメージが強いですが、西の河原は湯畑から遠いところにあるのですこし強度が弱めだとおもいます。ただ、傷口がヒリヒリする、アトピー性皮膚炎の人は少し控えた方がよいレベルにあると思います。
露天風呂に向かう道脇の溝にもところどころ噴出しているところがみえるので、面白いと思います。0人が参考にしています
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苗場スキー場からの帰る三国峠道の途中にある猿ヶ京温泉郷の温泉施設としては一番新しくきれいです。温泉の質については特筆すべきものはないですが、苗場スキー場の一日券の最後(pm5:30)まで滑ってゆっくりしたいならココが一番かも、日が落ちると周りに明かりがない分星もよく見えます。広間の広いのでゆっくりできます。また、テルメ国境、猿ヶ京温泉センターと既存の日帰り温泉がありますが、標識が目立つところにあり道路際なので多くはそこへ流れるのでココは穴場的な温泉だと思います。
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