温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4663ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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公式HPによると、9月1日から来年の1月中旬まで浴室改修工事のため休業とのこと。
夏の疲れを癒したい方は8月中にゴーの方向で。1人が参考にしています
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8・22、四万温泉の積善館へ、平日の昼時の立ち寄りというかたちでいってまいりました。
四万川は、水がとても綺麗。町もこじんまりとしていて、非常に清潔です。ときどき見かける看板の「トイレ貸します」「雨宿りどうぞ」の文句が微笑を誘います。
蝉時雨のなか、こういう町をゆっくり歩いていると、僕等・都会びとはいかに大事なものを過去のあちこちに置き去ってきてしまったのかと思い、なんかほろ苦いダメージが募ってきちゃいます。僕も、しんみり、レトロな思いに染りかけたころ、やっと見えてきた積善館、赤い橋を渡ると、わあ!
三階建ての見事にレトロな木造建築・積善館がその全貌を現します。
本館の「元禄の湯」は、今更僕あたりがあえてがいうまでもない、それそれは良いお湯でした。文句なしの名湯ってやつですか。
四万のお湯って透明で、いくらか塩辛く、底の方にほんのかすかに瀬のかほりがあって、保温効果が非常に高いものです。要するにあったまり効果がいつまでも持続する、汗がなかなかひかないわけです。
そんなお湯に、平日のお昼時、浴場の西洋アーチ型の窓からお昼時の夏空をほけーっと見上げながら、ほかの湯浴み客のいない浴場にひとりでいたら、なんか自分が浴場というより、どこか東ヨーロッパあたりの田舎の教会のチャペルに居るみたいな気がしてきちゃって、
ああ、なんとなく、これは厳かだ・・・。
なんて、しんみりとした、不思議な時間をすごすことができました。
四万温泉、素敵です。
そして、積善館「元禄の湯」は、もうこれ風情の塊なり。
大正ロマンの香りに触れに、皆さん、四万にいきませう。2人が参考にしています
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草津はかなり訪れているのですが、なぜか共同湯は「白旗の湯」以外は未経験のままで、そのあたりがずっとコンプレックスでもあった僕なのですが、とうとう今月の21,22日、「千代の湯」と「地蔵の湯」にいってきました!
---ふむ、で、感想は?
---最上です! 最上です! 最上です、閣下!
てな感じですか。それはも~ 素晴らしかった(TへT)特に「地蔵の湯」。僕が「地蔵の湯」を訪ねたのは、8・21、午前7:45頃のことでした。前日は土砂土砂の雨降りだったのですが、21日はいい晴天でね、平日のせいかほかの湯浴み客も見あたりません。しめしめと思って踏み込みました。極上のオンリー湯浴みのチャンスです。入口の反対側には、病人のための時間湯の部屋の入口になってます。それを尻目に入ります。失礼しま~す。綺麗な内部。新築されたばかりの木の香りがしています。
お湯は、透明と濁り湯の中間くらい。若干白濁してる。
掛け湯すると、う、熱っ!
でも、入れないほどじゃない。そろりそろりと入ります。すると、OH~ MY GOD!(ヘップバーン風のアクションで) 良い。良い。なんというスゲーお湯でせうか。僕、絶句しちゃいました。濃い硫黄の香りと共に、お湯の有効な成分が爪のあいだや皮膚の表面から、じわ~つと染み入ってくるのがマジ分かります。びりびりきます。ほら。またびりびり!
お湯質だけなら、ひょっとして、生涯最高?
肩までつかって、風呂の四角い窓から朝のくっきり夏空を眺めながら、じっくり湯浴みさしていただきました。
いくらか熱いので好きな長湯はできませんでしたが、生涯ベスト10クラスのサイコーの朝湯になりました。草津ってやっぱ凄い。草津の皆さん、ありがとう。0人が参考にしています
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仕事帰りに、寄り道しました!
(時間帯は22時をすぎていましたので空いている状態での感想です)
駅から徒歩5分というのは、とても便利ですが…施設の大きさやお客さんの和やかさから、
銭湯の料金ではないものの、「地元向け」という雰囲気がしました。
源泉は加温されていますが、掛け流しなので、お湯にこだわりのある方ならマルです!
このお湯を循環させて「あつ湯」と「ぬる湯」も設けていました。こちらもマルです!!
風呂も含めた露天スペース全体の広さも、十分あるので、解放感も堪能できました。
「温泉」にこだわりがなければ、サイダー感覚の高濃度人工炭酸泉もおすすめです!!!
帰りの電車内では、ぐったりするほど、体力消耗しましたが…(^^;
総じて、バラエティに富んだ良い施設という感想、近所の方がうらやましく思いました♪
(お湯そのものの評価は、みなさんの書き込みにありますので…省略です)1人が参考にしています
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この手の施設では古そうな建屋ですが、最近リフォームしたせいか、館内は清潔で採光も良く快適です。温泉浴槽はは露天にあり、無色透明でしょっぱい湯です。西日本の由緒ある名湯より成分含有量が多いことを謳っていますが、すべすべ感はあるものの、あまり特徴のない温泉でした。スチームサウナの中に寝湯のある「うたた寝之蒸窯」や、お好み焼が食べられる「鉄板焼コーナー」等、特長のあるお風呂や施設もあります。この辺りでは価格が高めのせいか空いていたので食事処の座敷でゆっくり寛げましたが、リフォームで岩盤浴を設置したせいか、うたた寝して休憩できる場所が無いのが残念でした。
2人が参考にしています
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噂では深堀の井戸に最適な上総掘りで湧出した温泉と聞いていた。狙ってから5年。やっと行くことができた。
ホテルの玄関前には源泉が自噴している。泉温はかなり低い。東京湾の沿岸一帯にでるモール臭の温泉で、こげ茶色。内湯は半月のような形の温泉。やや熱めに温度設定がされていた。ところが、露天は更に温度が高かった。
ここの温泉はすごくあったまる。汗がひかず、時間が経っても汗が出続ける。ここはいい温泉だと思う。脱衣場のちんけさが減点の理由。2人が参考にしています
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ウィークデイの夜の7時半頃入ったのですが、空いていると喜んだのもつかのま、8時を過ぎると、突然混み出し、洗い場は5人ほど立って待つ状態で、あらあら、前に来たときと変らないじゃないとがっかりでした。
近いので、本当はもっと頻繁に利用したいのですが、
なにしろ高い。おまけに洗い場が混んでいるので、
ちょっと足を延ばせば、安いスーパー銭湯があるため、
ついそっちばかりに行ってます。
近眼の私には浴室内はどこも暗くて、怖いです。
四〇代の私でこうなのですから、お年寄りには使いづらいこと、
この上ないのでは?
カランやおけが、味気なくなりましたが、
これは致し方ないと思います。
使い良さが優先された結果と思います。
潰れてしまうのは困るので、もっと多くの意見の取り入れて、
頻繁に行ける場所にしてください。
お願いします。1人が参考にしています
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夏休み、お盆あけの平日に泊まりました。HPの平日プランだったので安くて少し不安もありましたが全くの杞憂でした。今まで数々の温泉に泊まりましたがここは一押しです。宿の人の対応も良く、館内履きの草履も快適で、プランにあった浴衣プレゼントに娘は大喜びでした。(かわいい柄がたくさんあり選べます)十二単館に泊まりましたが、部屋は清潔で眺めがよかったです。ただエアコンがどこで調節できるのかわからなかったので、夜クーラーを消して寝たくてもわからず困りました。早いうちにフロントに確認しておけばよかったです。男湯の露天風呂は川沿いからちょっと見えますが女湯は大丈夫。裏の川べりもとても趣があるので散策におすすめです。私たちは季節はずれとはいえ宿の人の計らいで流し雛(あまりもの?)をいただき、川に流してきました。(環境にやさしい紙で出来ている雛です)楽しい経験でしたよ。川は夏だったので地元の子供が、泳いだり野天の川原の温泉に水着のまま入りながら遊んでいました。食事処もかずら橋を渡り、半個室の囲炉裏で素晴らしいです。非日常を味わえる貴重な宿です。湯西川は鬼怒川からも1時間ぐらいかかりますし、道も大変いいとはいえません。(すれ違えないほど狭くはないですが運転は慎重にする必要はあります)でも少しずつ道路整備が進んでいて、道の駅(湯西川駅構内)もオープンし、そこに無料の足湯もあり、温泉や岩盤浴(有料)もできるそうです。霧降高原から行くとすごいヘアピンカーブなので、普通に行くなら鬼怒川経由がお勧めです。冬に車で行く自信はありませんが電車ででも行きたい宿です。
3人が参考にしています
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8/22の夕方に訪れました。
鬱そうとした長い山道を抜けると、巨大な三太像のお出迎えのもとに広くゆとりのある施設が突如現れます。
お風呂は日替わりとのことで、この日は女性が「にし館」でした。
とにかく内湯の広さは圧巻です。
25mプールくらいあるのではないでしょうか。
すいていたせいもあり、そんなプール並みのお風呂を貸しきり状態。
意味もなく端から端を行ったり来たりしてみたくなってしまいます。
お湯はやわらかく、ぬるすべ系でしょうか。
多少の塩素臭は気になるものの、豊富な湯量とあふれる源泉に満足です。
休憩所もかなり広めにつくられています。
手打ちそばと天丼をいただきましたが、どちらもなかなかのお味でとてもおいしくいただきました。
お土産屋さんでは地元の農産物も格安で販売されており、眺めてるだけでも楽しめます。
虫がとにかく多かったのですが、やみくもに殺虫剤をまいたりしていません。
「風呂に浮いてたら掬えばいいじゃない」的なのんびりしたスタンスにも、のんびりしたあたたかみを感じます。8人が参考にしています
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いろいろな書き込みがあり行ってみたくなり訪れました。
8/23夕方5時半ごろ到着、正面駐車場は意外に狭く(15台くらい可能)はほぼ満杯だったが裏には250台駐車可能なスペースがあるとか、、。
1階受付奥にはプールがあるようだが何も見えず、またレンタルスペースも併設されているようだが既に電気が消されていて1階の奥側は薄暗い雰囲気。受付で1300円を支払いフェイスタオルとバスタオルを受け取り2階の温泉施設へ。(館内着の無料レンタルもあるようだがこの日は借りず)
エレベーターを降りると、案内板がないので浴場がどこだか迷う。第一このエレベーターホールもなんだかうす暗い、、(下の書き込みにあったようにジュースバーを行う予定らしい?スペースの電気が消されて暗いのがその原因のようだ)
更衣室もなんだか(無駄に)ガランとしている。
浴場は白木もまだ黒ずんでおらず新しさを感じる。
洗い場は25人分で浴場の広さから考えると充分。
湯は茶褐色(赤錆色)で塩辛く、若干メタン系の臭さを感じる(硫化水素含有とのこと)湯はしっとり感は少ないが温まりはありそうに感じた。
源泉が45℃と言う事もあり最近余り会うことが無くなった「あつ湯」にも入れるのは良いことだと思われた。
内湯と露天に「高」、「ぬる」、それぞれ2つの浴槽と内湯には替わり湯がありこの日は「豆乳温泉」だった。
(下の方の書き込みにもあるように源泉の浴槽内の段差は茶褐色の湯の関係で全く見えないので移動には注意が必要)
浴槽は狭すぎると言うほどではないかもしれないが1300円という価格から考えるとコストパフォーマンスは良くないと思う(はっきり言ってこの浴場規模で1300円は高い)
また、サウナがうす暗い。それもそのはず、4つサウナ内にある照明の内で点いているのは1つだけ。節約しているのか壊れているのか?露天の照明でも気がついたのだが照明器具はあるのに電球が付けられていなかったのをみると節約なんだろう。
なんだか情けなくなって味は評判らしい食事処にも寄らずにそそくさと帰ってきてしまった。
手もみ処もガラガラ、まだ青畳の香りが残る休憩所もガラガラだった。
空いていて良い、価格が高いので子供が来ない、と言う感想を持つ方ももちろんあるのだろうがこれからまだ設備を増やしていくと言う時点(書き込みの情報だとそうらしい)でこの1300円という価格はどうも納得いかない気がしました。
(一般にはまだ知らされていないキャンペーン情報がクチコミにやたら多く出てくるのもなんだか不思議な施設かも、、)2人が参考にしています




