温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4500ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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地下1600mから汲み上げる1日150tの豊富な湯を利用し、
露天には温度の違う2つの湯船がある。
環八通り沿いとは思えない
ほど静かで、木々の緑が趣きを添えている。2人が参考にしています
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午後4時からは、ワンコイン500円で入場できる。ホテルと名乗っているが、日帰り温泉に宿泊が付いているような感じで、アットホームな雰囲気だった。土地の人が御用達のようで、聞くと週2,3回は来ているそうだ。月5千円で飲泉可のアルカリ単純泉を堪能出来るとは、うらやましい限りだ。食堂は18時から20時30分にも開いているが、味にひと工夫欲しいように感じた。2007年2月入湯。
0人が参考にしています
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夕方訪れたので、500円で入場。温泉シャワーで、貼り紙通りに「前と後ろ」をしっかり洗い、いざ、湯船へ。すべすべのお湯がカラダにまとわりついてくる。濃厚なお湯である。至福の中、あたりを見やると、なんと、木造の湯小屋ではないか。普通の日帰り温泉施設とは、一味も二味も違っている。灯台下暗し、を痛感した瞬間だった。2007年1月入湯。
5人が参考にしています
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1/31に訪れました。
施設名と外観から、ビジネスホテルに隣接した男性向けのサウナっぽいイメージがあったのですが、
全くもっていい意味で裏切られました。
リゾート感たっぷりの施設内は広く清潔で、女性にかなりウケそうな感じです。
平日にも関わらず、グループ連れで来てる女性がたくさんいました。
露天には泥水のような色の源泉が使われている岩風呂と寝湯があり、それ以外の温泉は循環された黄透明のものです。
強塩泉は若干苦手なのでお湯への感動は薄い私ですが、アジアの情緒漂う雰囲気には否応なしに癒されます。
サウナが3つあり、特に中温のケロサウナがお気に入りです。
心臓に負担をかけず、ゆっくりと楽しめます。
サウナ用のタオルを都度使えるのがうれしいですね。
食事は特筆するべきことはなく、はずれのなさそうなおでんでビールをちびちびとやってました。
リラックスルームの椅子の数が非常に多く、仮眠室やたたみの寝処もあります。
浦安といえば湯めぐり万華郷がありますが、癒しの面ではこちらに軍配でしょうか。
でも万華郷は最近大幅値下げしたとのこと。
料金との兼ね合いも考えると・・難しいところです。
舞浜だけじゃなく、浦安駅とのシャトルバスもあったら便利だなーと思いました。
(写真は10階の展望室からの景色です。)1人が参考にしています
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評判通り、源泉掛け流しの温泉、特に大露天風呂は気持ちイイ!
部屋係の接客態度も(変に馴れ馴れしくも無く)節度ありながら心配りが感じられる。(食事は懐石だが、途中の焼物の際、「ここでご飯を召し上がりたいと仰る方がいらっしゃいますが、宜しければお持ちします」と順序に拘らない対応)
流石、イイお値段の宿だけあると感じたが、懐石に拘り、刺身(中トロ、鯛)がチンマリと供されたのは如何なものか?0人が参考にしています
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塩原新湯(あらゆ)の共同浴場『寺の湯』は専用駐車場がありませんので、入浴客は日塩もみじラインに路上駐車することになります。
湯小屋といった外観がピッタリの共同浴場で、入口に入浴料(300円)を入れる料金箱が設置されています。
観光シーズン中(4~11月頃)は監視人がいて、料金を未払いで入浴する不届者を取り締まっています。
尚、この界隈の施設の宿泊者は無料で入浴することができます。
湯小屋に入ると、土間があり右手と左手に同じような脱衣所があります。(男女の区別はないそうです)
脱衣所はいずれも土間から丸見え、浴室ともガラス戸1枚隔てているだけのほぼ丸見え状態です。
ですが誰~もそんなこと気にせず入っているのが素晴らしいと思います♪
浴室は12畳ほどのスペースに、サワラ?ヒバ?造りと思われる四角い変哲の無い、3~4人入れる浴槽が2つあります。
源泉は『寺の湯』の南側にある活火山(丘)から湧出していて、引湯の途中で温度が下がっているとはいえ50℃以上あります。
その源泉がかけ流しになっているので、浴槽のお湯が高温であることは察しがつくと思います。
この日も48℃でした。(いつもこれくらいの温度です)
地元の長老がいると怒られるのですが・・・・、2つある浴槽の内、左側はどうしても熱ければ加水してもOK(暗黙)となっています。
混雑していても、決して両方加水しないように・・・。それもマナーの1つです。
浴槽が狭く、4人入るとどうしても肌が触れ合ってしまいます。
慣れている方はどうってこと無いのですが、初めての方はちょっと嫌かも知れませんが我慢して下さい。
そんな時は、隣りの人とおしゃべりをして、心の触れ合いもするのが一番ですよ★
最後に・・・・、ここは湯治場の色合いを濃く残している共同浴場です。
お客様は年配の方、常連客、病中病後の方が大半です。
なので、遊び半分(興味本位)でいらっしゃるのは辞めて下さいね。
また水着・バスタオル巻きでの入浴は当然不可となっております。
そうした心遣いができない人は、近くに日帰りできる旅館もたくさんあるのでそちらをご利用下さい。5人が参考にしています
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日帰りで入浴しました。
源泉は共同浴場『中の湯』と同じで、強烈な硫黄臭が漂ってきます。
源泉は79℃の高温ですが、『中の湯』から引湯してくる間に程よく温度が下がるので、源泉かけ流しで入浴可能になっています。
(といってもやや熱めですが)
内湯は6畳ほどなので、3~4人入ればすぐ満員となってしまいますが、かなりの年代ものの桧風呂です。
露天風呂(混浴)は階段を上がりきり、すぐ左手の扉を開けるとすぐの場所にあります。
中庭に造ったという表現がピッタリな気がする露天風呂です。
一見、脱衣所は1つしかないのように思えますが、扉を出てすぐのところにある脱衣所、これは男性用なのです。
女性用は?どこ??と辺りを見回しますと・・・露天風呂を挟んで反対側にそれらしきものが・・・。
そう、それが正しく女性用脱衣所です!
女性用脱衣所への移動方法ですが、まず階段まで戻っていただき右に曲がります。
突き当りをさらに右に進むと(ちょうど露天風呂を回り込むような経路)で反対側に移動できるのです。
男性用も女性用も1・2人しか入れない程度の狭い脱衣所ですが、浴槽からすぐの場所にあるので、女性や寒い日などは裸で歩かずに済むのが嬉しいですね。
『七福の湯』と名づけられた露天風呂は、ひょうたん型の浴槽をしていて中央を板塀で仕切ってあります。
他のお客様がいたとしても板塀が目隠しの役割をするので、あまり意識せずに入れると思います。
それぞれの浴槽は3~4人が入浴できそうで、湯温は42℃とやや熱めです。
中庭にあるので眺めは全く望めませんが(周囲は全部建物)、露天風呂の周囲にはアジサイが植えられているので、6月頃には可憐な花が楽しめるのではないでしょうか。
乳白色のお湯と、紫やピンクのアジサイはきっと映えると思います。0人が参考にしています
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平日に訪れました。18歳未満出入り禁止のため、落ち着いた雰囲気。男湯は自分を含めて二人。女湯からは結構声が聞こえていましたので、女湯は多少混んでいたかもしれません。
脱衣所はやや大きめのロッカー、竹製のベンチが二つ、ドライヤー・洗面所・値段が全て150円の自販機があります。混んでいる時は微妙ですが、空いていましたので自分はここを休憩スペースとして利用しました。さて、浴場ですが、洗い場が8つほど。真っ黒なお湯の内湯(41℃)、外には露天風呂が二つあり、一つは44℃のお湯、もう一つはサウナ用の水風呂(いずれも温泉)。
お風呂に浸かってみると、ツルツルしていて肌によい印象を受けました。体もすぐに温まりました。浸かりすぎてのぼせかけても、露天スペースにイスも置いてあり、涼むことが出来ますので、長時間の入浴が可能です。やはり、値段・年齢制限を設けているだけあって静かで落ち着いた感じが好感を持てました。湘南地域を訪れた際は再び足を運びそうです。2人が参考にしています
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昨日午前中に行ってきました、入浴のみが390円。
サウナ利用者には別料金150円でマット代わりのタオルが渡されていました。
(そのせい?いつもより入ってる人数が少なかったような…)
ソルティサウナは入浴料金のみで使えるので今後はそっちが混雑しそうな予感。0人が参考にしています
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家からわりと近く、会社帰りに行ってみました。
・洗い場が寒い
・露天風呂のお湯の下(床)がところどころ出っ張っていて、夜は危ない
というのはみなさんのご指摘のとおりで、直せるのであれば直して欲しいところですが、
内湯、露天ともそれなりによく、街中にある施設としては評価できると思います。
(遠くからわざわざ来る程ではないかもしれません)
\970はちょっと高めかな。1人が参考にしています




