温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4401ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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昨年の秋、紅葉のシーズンに行きました。塩原新湯温泉では以前にむじなの湯に行ったことがあるため、今回はこの中の湯に期待をして立ち寄りました。建物の造りは予想通りのシンプルなもので早速浴室へ・・・、何かが物足りないと思ったら、私が入った時には全く湯が掛け流されておらず、かなり温い湯温になっていました。常連の方がこれはおかしいということでパイプを確かめたりしていましたが、結局お湯は出ず。本来であれば高評価の温泉だと思いますが、たまたま運も悪かったため、3点とさせて頂きました。
2人が参考にしています
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駅から近くて利用し易い場所にありました。
内部は老朽化が見られます。
ロッカーのペンキは剥がれてサビが見えます。
照明も暗いので、清潔感は感じられませんでした。
温泉槽は内風呂に一つ。循環式。
淡黄色で、塩素臭は気になりません。
泉質はカルシウムナトリウム-塩化物泉です。
成分表でみると源泉の濃度は濃い方だと思います。
ここはサウナがローリュなのがいいです。
水飲み場が浴室内にある所も。
分煙化が全くされてなくて喫煙所が無く、露天風呂やロビーでも喫煙するので、嫌煙家は使えない施設です。27人が参考にしています
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新しくて清潔感のある室内でした。
温泉は露天エリアの岩風呂、つぼ湯、五右衛門風呂、寝ころび湯が温泉。
循環式。透明で塩素臭は気にならないレベルです。
泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉です。
なめてみました。
しょっぱくて、苦みがあります。塩とナトリウムの濃は見た目より濃いです。
アルカリ性なので肌の活性化にも良いです。
入浴後は塩パックで皮膚がコーティングされるので、水等で洗い流さない方が良いでしょう。
良かった所は、冷水機が浴場の中にあること。
意外と少ないんですよね。
水分補給は大切なのでいちいちロッカールームまで戻るのは面倒ですから。
もう一つは、温泉がぬる湯と熱湯の浴槽に分かれていて選べる所。
いい施設じゃないでしょうか。1人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。
浴室は二層になっていて、下の方が小振りの岩風呂、上の方が広めの檜風呂(といっても湯船の縁だけですが)になっており、裸のまま移動できます。
温泉は、泉温33.1度、pH8.4のナトリウム・塩化物温泉で、無色透明でツルスベ感と薄塩味があります。加水なし、加温・循環濾過・消毒ありですが、草津や伊香保といった名湯を上回る成分の多さがウリだそうです。檜風呂ははっきりとした消毒臭がありましたが、岩風呂はさほどでもありませんでした。
浴室からは川やその対岸の山並みが臨めますが、檜風呂の一部を除き、窓にスモークが貼られ、眺望はそんなによくなかったのが残念でしたが、とても体が温まるお湯でした。
(2009年1月入浴)2人が参考にしています
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和同開珎で知られる秩父市の黒谷地区にある老舗旅館です。今回は、雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。
温泉は、泉温10.1度、pH7.7、毎分3.5リットル湧出、無色透明無味無臭のメタほう酸泉です。お湯に特徴はなく、泉質や湧出量からみても大きな期待はできませんが、施設は老舗旅館らしく清潔で気持ちよく入浴することができました。
露天風呂の外には川が流れ、本来なら自然の豊かな景色が楽しめますが、この日は川の対岸で工事が行われていたためか簾がかかって景色が望めなかったのが残念です。
なお、最近、施設名称が「和銅鉱泉旅館」から「ゆの宿和どう」に変わっています。
(2009年1月入浴)5人が参考にしています
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日曜日の夜8時頃に行ってきました。
洗い場狭い、お風呂が小さく区切ってある、人多い、で、
くつろげる環境ではありませんでした。
このレベルで値段が1200円、気軽に行こう、とは思えませんでした。
ただ、(いちおう)都内という場所柄で、この値段で、
最低限のものを確保しているのは、素晴らしいなと思いました。
全体的に照明を落として暗い感じなので、
そういう雰囲気が好きな方にはおすすめです。
千葉、埼玉、茨城、栃木、群馬のスーパー銭湯と比較しちゃうと、
わざわざは行かねーよな、って感じです。
ご近所の方は一度は行ってみる価値あると思いますよ。
イケテル、と思う方がいるのもわかるので。3人が参考にしています
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初めて行きましたが、スーパー銭湯にしては
充実していたかなと思います。
内風呂はよくあるスーパー銭湯って感じで
一つ一つのお風呂は狭いですが、
露天ゾーンにある「壺湯」や、洞窟風呂っぽい感じの
造りになっている「寝ころび湯屋敷」などがいい感じです。
ヒーリングサウナ(岩盤浴)にも入りましたが、
こちらは25分間のプログラムみたいになっていて
かなりの蒸し暑さです。
途中で「うつ伏せになってください」とか
「仰向けになってください」とか言われるし、
いったん退場すると再入場できないなど
決まりごとが多くて私には合わなかったかなぁ。。。
あと、休憩どころが有料でそれ意外は
ベンチみたいのしかないのが残念。
無料でくつろげるスペースがあったらもっといいかなと思いました。15人が参考にしています
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08年11月のとある日曜日、ドライブの帰りに立ち寄りました。
内湯はせまく、人がたくさんいて入れそうもなかったのですぐに露天エリアへ。
まず滝のように流れ出る湯量の多さに驚きました。
『ずいぶん贅沢な温泉だなあ』と思い、いざ入浴してみますと、『あれ??これって温泉なの??』と思うほど無色透明でさらさらとしていて、肌あたりもまるで水道水のよう。
思わず、すぐ横で入浴している人に滝から流れ出るお湯を指差して『これは天然温泉ですか??』と尋ねてしまいました。
聞かれたその人も『わかりませんねえ・・』その人も初めて来たそうです。
でも施設から出たあとも、しばらく体がポカポカしていましたので、やっとそれが天然温泉であることがわかりました。
湯河原のお湯ってみんなこんな感じなのかなあ。
今度どこかの宿に泊まってみようと思いました。3人が参考にしています
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秩父の隣、皆野町の山中にある温泉施設です。
温泉は、少しツルスベ感があり、微白濁で白い湯の華が舞う泉温18度の単純硫黄冷鉱泉で、加水なし、加温・循環濾過ありです。消毒もありですが、臭いはほとんど感じられず、代わりに硫黄臭も感じられませんでした。源泉は玄関や露天風呂に引かれていて飲むことができ、わずかに硫黄の匂いがしました。
事前に硫黄泉だと知って期待して出かけたので、飲泉と同じく浴槽のお湯からも硫黄臭がすれば、もっと高い点数をつけたと思います。
(2009年1月入浴)3人が参考にしています
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かつて、高アルカリの温泉として温泉好きの間で知られていた玉川温泉保養所が生まれ変わった施設です。
温泉は、泉温25.7度、pH9.7、毎分86リットル湧出、無色透明のアルカリ性単純温泉で、アルカリ性泉特有のツルスベ感があります。消毒ありとのことですが、消毒臭は内湯ではほとんど感じられませんでした。
循環掛け流し併用式で30分おきに源泉が大量に注入され、その源泉からはかすかに硫黄の匂いがしました。温泉の湧出量が少ない割にはいい湯を楽しめるような配慮がうかがえて好感が持てました。
男女の浴室は交代制で、造りはだいぶ異なるようです。私が入浴したときは日の男湯は、左右対照構造の男女浴室の間にある壁を取り払ったような不思議な造りでした。しかし、雑誌などにあるここの写真には岩風呂があったので、この日の岩風呂は女湯だったようです。あとでフロントの方に聞いたら一週間で入れ替えするとのことでした。
施設の状況の割には料金がやや高めな気がしますが、お湯は気に入ったので、次回は岩風呂の方にも入浴してみたいです。
(2009年1月入浴)9人が参考にしています







