温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4295ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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子どもと主人はプールへ。
プールは流れるプールなどあり小学校までは充分楽しめます。
私はもっぱらその間にお風呂へ。天然温泉ではないけど静かで海を眺めながらぼーっとするのにはいいかも。800円は高いかな~?8人が参考にしています
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ちょっと遠方ですか 回数券購入し 通ってます
天然温泉は 露天の円形風呂 五人も入ればいっぱい
寝転び湯が 多い
内湯は 狭め シルク風呂は お気に入り
垢すりは 上手なおばちゃん居ます
食堂は 安めで 庶民的
休憩室は 畳で 枕のみ 大きめバスタオル持参で 昼寝
子供ウザイ度 4点0人が参考にしています
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たまたま出張先から近い位置にあり仕事が早めに終わったので昼食を兼ねて立ち寄りました。
湯はなんの特徴もなく、無味無臭…ぬるすべ感、やわらか味などまるで感じられません。
\1000-(土)という料金にはみあわず ちと期待外れといった感じ!
食事はセルフ式で可もなく不可もなくですね…
静かにゆっくり過ごしたい方には、お勧め出来ません。
(食事中、別室からド演歌が聞こえてきます)
町営の施設でこの料金は高いんじゃないかな?
つかの間の癒しを求めて立ち寄りましたが…完全に裏切られました……7人が参考にしています
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初めて行きましたが8周年だそうです。ダンナと二人平日午後に、ひとり¥1000のクーポンで入りました。TVなどでも以前はよく紹介されていたので、だいたいのことはわかっていましたが、一度ぐらいは行ってみようと思ってました。
だだっ広い受付前には行列用のロープが張ってあります。正面奥には越後屋という浴衣受渡所。ここからいったん男女に別れて浴衣に着替えて、そこから江戸の町風のテーマパークに出て、その一角にあるお風呂に入るというやっかいな仕組み。お風呂に入る前に浴衣に着替えるというのはちょっと・・・。
テーマパーク風の江戸の町にはいろんなお店が並び、蕎麦屋やうどん屋、居酒屋、子供用の縁日の屋台、奥に北海道の味を揃えた店などがあります。外の庭に足湯もありますが、この日は雨だったのでパス。それらを一通り見学してからお風呂へ。
浴室は天井が高く広々としていますが、温泉浴槽は中央の高くなっている湯船と、その下の両脇にあるふたつだけ。あとは白湯です。露天も意外と狭く、岩風呂の大小、5つの一人用の桶湯もありますが温泉ではありません。平日で客が少ないので岩風呂のお湯があまり循環していなく、髪の毛がけっこう浮いてました。もっと豪華なお風呂を想像していたのでちょっと拍子抜け。
カランはひとりずつ区切られていてスペースも広く、シャンプーセットのほかにクレンジング、かかときれいが一人ずつ置かれています。
肝心の温泉ですが、割とどこにでもあるナトリウム-塩化物強塩泉。中央の湯船は薄黄色く濁っていて両脇の湯船よりは少し濃度が濃いかな。アンモニア臭が強く塩辛いお湯です。少しツルツルします。加水、加温、循環ろ過、消毒ありです。浴後はすべすべします。
お風呂は他にサウナやミストサウナ、ジェットの寝湯、4~5人用のぬる湯の浴槽が3つ。絹の湯は細かな泡の白いお湯ですが、ここはお湯の循環がよく気持ちよかったです。
北海道のラーメン¥680を食べましたが、味噌ラーメンを食べたダンナは日高屋の味と似てると言ってました。
1,000円ならまあいいか、という程度の施設です。今年9月まではキャンペーン期間中で1,980円。通常料金の2,980円は法外な値段と言わざるを得ません。0人が参考にしています
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お湯が良いとクチコミにあったので期待して行ってきました。確かにぬるぬるしているけど、べとつく様な感じで自分好みの湯ではありませんでした。露天風呂も開放感が少なく内湯みたいでした。
施設もゴチャゴチャして落ち着けませんでした。8人が参考にしています
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初訪です。超メジャーな湯ですがなかなかチャンスが無く初訪問です。受付のおじさんは親切な対応で好感度UPです。しかし、混浴の風呂に入ると悲しい爺連中がウヨウヨ、正直、同じ男として情けなさすぎです。哀れみさえ感じます。がっかりして帰りました。
3人が参考にしています
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オレンジ色の瓦の南欧風の建物。和風にすることが多い日帰り銭湯だが、ここは完全に洋風の外観。平日午後に訪れました。
洋風風呂と和風風呂が交代になっていて、この日は女性は洋風風呂。浴室は広く、褐色で透明な温泉浴槽も泳げるほどの大きさ。お客はぼちぼちでしたが、人工炭酸泉に人気が集中していて、そこだけ混みあっていました。
この炭酸泉の浴槽は小さめのタイル貼りで、左右のふちが丸くなっていてそこが枕になるという造り。人が左右交互に入って4~5人でしょうか。
露天風呂も大きな浴槽で温泉です。奥に寝湯もあります。蒸気浴のテルマリウムはローマ風?で面白い造り。タイル貼りのイスは割と本格的な雰囲気を味わえます。
温泉はわずかにモール臭がして、じんわりと効いてくるやさしいお湯。肌がスルスルします。
客層はファミリーではなく、中年層とかが多かった。洋風の作りといい客層といい、ちょっと健康ランドっぽい雰囲気。
食堂にて小平名物糧うどん(600円)というのを食べました。このあたりは武蔵野うどんの本場です。糧(かて)というのはうどんにほうれん草などのちょっとした野菜を付けるものです。注文してから時間がかかりますが、まあまあ本格的なうどんが出てきました。4人が参考にしています
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建物前にイスが置かれ、そこで涼んでいるオヤジが何人も。
狭苦しい入口に人がたくさん出入りしていて、なんかすごい人気。
いわゆる番台はなく受付の前に休憩スペースがちょっとある。
ダンナと男女ののれんに別れて脱衣所へ。
銭湯だけあって脱衣所は広く天井も高い。ロッカーも涼み台もある。
一角に大きな岩がある。下に水がたまるようになっているが、今はカラ。
昔の銭湯にはよく中庭があって、池に鯉が泳いでいたが、
そんな池の周りにある岩と似ている。なぜここにあるのかは謎。
浴室にはいろんな種類の湯船がある。
石が敷いてある足踏湯、白湯、肩に向かって斜めに噴き出る打たせ湯。そして日替わり湯。この日は牛乳タイプ、真っ白でミルクの香り。その隣が温泉浴槽。3つあります。
高温、中温、加温なしの水風呂。ウーロン茶色でサラサラしたお湯。
高温湯はアツ過ぎでした。中温湯は割と入りやすく人でいっぱい。
水風呂に入ってみたら、いい感じ。やはり温泉はマイルドで、
同じ水風呂でも水道水より全然入りやすい。ジワジワ効いてきます。
肌触りもちょっとだけヌル感があって、気持ちいい。
中温湯と交互に入っていたら、汗がひかなくなりました。
ビルに挟まれたように建つ銭湯ですが、いつまでも続きますように。2人が参考にしています
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熱いのが身上、という湯宿のお湯のはずが、、、
先客二人の地元のおばさんが湯船のふちで体を洗ってます。
ホースでチョロチョロと水を流しつつ。
熱いのを覚悟してお湯に入ると、アレ?ちょっと熱いけどほぼ適温。
熱いでしょと聞かれたので、いえちょうどいいぐらいですよと言うと、
おばさん達も手を入れて、あらちょっと水入れすぎたなんて言ってる。
どうやら体洗いながらおしゃべりしてるうちに水を入れすぎたようです。
共同湯としては湯船も大きく立派な施設。
でも以前はもっと大きく、湯船はふたつあって、
ひとつは源泉が流れて熱く、それが流れるもうひとつはぬる湯、
になっていたそうです。
独特の熱いお湯ではなかったものの地元のおばさんたちと
楽しい時間が過ごせました。
※写真は男湯
ダンナはひとりでアツ湯と格闘して入ったそうです2人が参考にしています
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前の極楽湯の時以来の訪問ですが、以前とそんなに変わりは無かったです。日替わり湯も以前から有りました。炭酸泉は効能はわかりませんが気泡が一杯肌に付き見た目にも気持ち良い感じがしました。値段も平日500円と安いですし気軽に来れるんじゃないかと思います。
3人が参考にしています







